X JAPANのYOSHIKIさんが
4月16日に
米ドジャー・スタジアムでピアノ演奏した後
― 体調が悪いのに強行出演
4月26日に
極度の疲労とストレスで倒れ
都内の病院に緊急入院していた。
17日
グランドハイアット東京で行われた
プレミアムディナーショー発表会見に出席
「自力では眠ることができなくなった」と話されたそうです。
とても痩せてしまってるけど大丈夫かとうわさされていたら
血液検査の結果
栄養失調と診断された。
天才的なひとたちも迷い込む異界
活動を完全に離れてしまうと
それによってストレスも溜まるので
この種の人たちにとって
表現活動は自己実現の原動力
適度な休養を取りながら
継続することが望ましいと判断されたそうです。
それで復帰した。
うつ病診断の場合も
PTSD誤診がほとんど
よほどの重症でないかぎり
蒲団に磔の刑という
本来のうつ病のひとなど
どこにもいない。
完全に休業保障などしないで
極端な考え方は
結果的にありがた
めいわく 迷い惑うシステムへご案内
適度に社会活動した方が予後がよさそうです。
眠れぬ夜のためには探せなかった…
おはようございます。
に行ったり、仕事に行ったり、なるべく普通の生活を維持しながらベンゾ後遺症から離れて行ったみたいです。
時差を超えて活動してると眠る事が出来なくなるのは当たり前で、そこに強引に眠り薬を投入しても、その眠りは脳を休めるための眠りではないんですよね。(私も一時、眠る時間は勿体ないと思い徹夜続きで仕事してたら眠る時間に眠れなくなっちゃった事が….薬局に睡眠薬を買いに言ったら薬剤師と1時間の面接させられた事が….)
彼は「自力で眠る事が出来ない」から薬に頼っていたのかも?って思いました。(Yahoo記事はここから読めへんねん。)
ベンゾ飲み過ぎた後遺症かもしれませんね。
ハンチョウセイ不眠とかいうやつ。
私の友人、その不眠から回復するのに3年くらいかかってましたよ。その間、完徹して登山
時差のストレスも( ..)φメモメモ
が直してくれる@体内時計のメカニズム のですが。
の知恵 をしてくれる薬剤師さんのいる国は幸いです。
何もしなければ永遠に慣れないものなのですね。
本当に何もせず自然に暮らしておれば(そのうち元に戻るから気にしない)太陽
1時間お説教@おばあちゃん
私も自力で眠れないままということは…と危惧して書いた記事なのでした。
私の場合、SSRIを服用した時の賦活症候群で、2週間全く眠れなくて、薬局OTC睡眠薬を買いに行ったのです。でも、薬剤師さんには私が病んでる人の様に感じたのか、店内にいたガードマンを呼んで私を捕獲し裏にある個室に連れて行かれました。一瞬、私が万引き犯にでも疑われたのかととも思ったのですが、薬剤師さんが直ぐ目の前に来て私の目をみて「この薬を何のために使うのかをお話してくださいますか?」と問いかけたので、万引き犯の濡れ衣ではないと思いましたけど。当時は、SSRIの賦活症候群の事を知らなかったので、単純に眠れない時は「ナイトール」(凄い短絡的な名前で笑っちゃう全く眠れないプラセボ睡眠薬)を飲むというのが、周囲の人たちのおススメでしたから、私も同じ事をしたまでなんです。
でも、英国の薬剤師さん&心理士さんは、クライエントに対して負ってる権限が、日本のそれらの方々よりも大きいとは思っています。日本の薬剤師は精神科医の間違った処方を精神科医に問いただしても、「新薬試しだからそのまま処方してみて」という精神科医の返事に何も言い返す事なく、私の目の前で電話を切ったのを思い出しました。そういう日本の現状に遭遇して、それまでネット上で色々な噂を目にしていただけだったので、それがホントの事だったと知りかなりショックを受けましたよ。
長くなって申し訳ありません。
今日はDVおばさんたちとトラウマと英国法について議論してたので頭の中が結構バタバタしています。
プロフェッショナル(^^♪
それが世界標準になってほしいです。
今の日本のギョーカイ堕落しすぎ!
平和ボケの後遺症かな?
かも(^^♪