佐川急便事件で暗躍“稀代の詐欺師”株券偽造でまた逮捕

会社の株券を偽造して

会社乗っ取りの第一歩

— このあと登記を勝手に書き換えたり…

裁判所に提出した

男女3人が逮捕されました。

主犯格は

佐川急便事件で暗躍“稀代の詐欺師”(74)で

あまりの荒業に

強奪という感じ

 「人をたらすのはうまいと思う」

詐欺罪は刑期が軽すぎるという意見も多いですが

何度も繰り返すので

万引き感覚

実質的に終身刑みたいなものでしょうか。

少なくとも

トラウマには

一生おいかけまわされていることでしょう。

佐川急便事件で暗躍“稀代の詐欺師”株券偽造でまた逮捕」への4件のフィードバック

  1. ドラゴン

    名義書き換えするほど長期で現物株を持った経験がないのですが、株券も卒業証書と似てますね。
    こちらでたまに見るのが偽札。
    紙のお札の時は簡単に偽札だとわかったのですが、今は全てプラスティックのお札なんです。プラスティックのお札は全てが偽札っぽい感じです。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      公の場で堂々と嘘をつく心理ということで、表向きはいろいろに見えて同じ現象ですね。
      それがどんどんエスカレートしながら流行しているということで。

      改めて街の商人というのは凄い判断をしているものだったのだなと驚かされます。

      得て公🐒心理師(国家資格)もプラスチックっぽい😊

      返信
  2. ドラゴン

    おはようございます😃

    仕舞いには、偽の公認心理師証書も出てきたりして…..笑

    トラウマパフォーマンスには、色々あるのですね。
    私は解離して🫥着ぐるみを取っ替え引っ換えしてその場を穏便に切り抜け様としたタイプです。でも、そのお着替えが辛くなり、身の置き所がなくなり暴走して破滅に向かうタイプ。念のため、今はもう着ぐるみを着ようとも思わないし、IDが何となく自分で見えて来たので暴走する事もありません。こういう状況になると、「生きる意味がわからない。」なんて質問はどうでも良いと感じてしまう今日この頃なのです。

    偽造証明書や偽造株券は、社会的立ち位置の着ぐるみを着て世間に偽りの自分を誇示し、偽のスティタスで己のベネフィットを維持しようとするタイプなのかな?こういう人たちの着ぐるみは脱ぎ難いと想像します。死ぬまで偽の自己を貫こうとするタイプかな….

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    1. 翠雨 投稿作成者

      マルセル・マルソーの道化は、お面で遊んでいるうちに取れなくなってもがき苦しむ(>_<) 深い哲学性のある芸術でしたね。 ドイツ人は今でもこう👇なのでしょうかね🤔

      「自殺の理由については、ドイツ人の場合には『生きるのがいやになった』とか『これ以上の苦痛に耐えられない』とかの理由が圧倒的に多かったの対し、日本人では『自分がいては他人の迷惑になる』という、ドイツ人には全く見られなかった理由をあげたものが非常に多かった」(木村敏)

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