漱石の日の翌日が
猫の日とはよくできたものですが
どちらかと言えば
~😿~ ナマズ ~😿~の日です。
ナマズの日
カワスイ 川崎水族館が、ナマズが英語で「キャットフィッシュ」呼ばれていることにちなみ2022年に制定。なお、2月22日とは別に、「全国なまずサミット」が7月2日を「なまずの日」と定めている。 pic.twitter.com/1IrLOMNYjb
— 久延毘古皇紀ニ六八六年令和8年如月 (@amtr1117) February 22, 2026
皇室でご研究されるほどの
神道
象徴的なナマズですが
秋篠宮皇嗣殿下は、ナマズ研究が有名ですが
紀子妃殿下も家禽研究の本に挿絵を書いていらっしゃいます。
これのどこが隠語? pic.twitter.com/5upFNe60WC— Akitsushima (@z0cMDGJwDV82358) February 12, 2026
禅宗でも象徴的な存在です。
仏教
妙心寺にある国宝『瓢鮎図』
⁰「瓢箪でナマズを押さえよ」という禅の公案を描いた絵を見て立ち止まった。ナマズのはずなのに、なぜ題名には「鮎」(アユ)と書くのか❓
調べてみると、「鮎」は本来、ナマズを指す字らしい。同じ漢字で魚が違う…外から来た人間には、日本語はときどき公案みたい🤔 pic.twitter.com/iUccx0orWa
— アレックス・バーブ Alexandre BARBE (@BarbeAlexVoice) February 9, 2026

この作品では

主人公は
鯰たちに囲まれ
盛大に煽られ
🐸カエル🐸だらけになり
まるで塔のようになったことがありました。
塔は神隠しの場所

感官に🐸還ってゆく🐸ということですが
アリエッティが
集合的無意識に還ってゆくときの川にも
鯰がいました。

ジブリは実際に飼育して研究したうえで
— アニメーターは絵を描くだけではないらしい。
絵にしたそうです。
鯰は土気の象徴で


地震よけになるそうです。
科学の話ではない。
吉野裕子先生に教えていただきました。

石の謎も解けました。
要するに
要石の呪術です。
瓢鮎図の実際は
瓢箪で鯰をとらえるとは
— ナマズのことを鮎と書くのはカエルと鯰みたいな意味があるかも🤔
こういうことだということではないでしょうか。
この作品も
『崖の上のポニョ』同様
公案の模範解答をアニメにしたものでした。








このフィルムを観た欧州の心理職の方々が仰っているのは、日本は余りにも象徴が多すぎて理解するまでにかなりの時間がかかるwって…..
また、ASD診断を受けた英国人中学生が(多分)鬼滅の刃を観て、登場人物の名前の由来を徹底的に調べて来て私にお話してくれた事も、とっても印象的な思い出です。
日本の心理職に見えないものが見えるとは!
どんな風に把握されたのか感想など知りたいです。
そして子どもたちもまた、ゲームやアニメから日本の心理職が知らない哲学を知っているんですよね。
本日も凄いことがわかった(^_-)-☆
多分、その西洋心理職に見えて、日本の心理職に見えないモノ、また、その逆の西洋心理職に見えずに、日本の心理職に見えるモノが、言語を翻訳する際に相手に伝える際にどうしても生じざるを得ない誤差になってしまうのだと考えています。
送って頂いた資料を拝読させて頂き、改めて思ったのですが、言語モデルAIも、システムに投入されてる元の言語は英語なので、それを使って翻訳すれば変な日本語になってしまうのは分かりますよね。どんどん、言語を繋げる練習をし続けていつかパーフェクトマルチリンガルになれるAIちゃんを期待しています。
AI西田哲学と学者さんたちが把握している西田哲学には誤差がある事。しかし、その誤差を縮める事で、AIは、世界中のヒトたちが日本を解釈し易くなるツールになり得る事を想像している月曜日です。
昨日、身体中の関節に違和感を感じヤバイ😰かも…と思っていたのですが、夜に大量の納豆を食べて死海ソルトバスに入って寝たら今朝はスッキリ❗️納豆菌とミネラルパワーに感謝❤️
今週一週間もよろしくお願いします🙇
そういえば、難解な東洋思想も英語にするとたちまちとても理解しやすくなるけれども、だから?という感じで少しも腑に落ちないということが知られています。
要は、理解するものじゃない(不・思議)ということでしょうかね。
ジブリの作品も海外版は説明的なのかな🤔
AIは身体性がなくて行ができないから、どこまで接近できるかというところでしょうね。
私の感覚としては、思いがけなく成長しているので、侮れない気もしています。
件の研究者は二人とも中国人みたいですよ。
私達より理解しやすい立場にはありますね。
「AIは身体性が無く、行が出来ない」
そうですね。私もそこがずっと気になっているところなのです。いわゆるビオンの思考の理論で考えると、学びモードのIntrohective modeが果たして言語モデルAIのディープラーニングで達成されるのか?という疑問です。実際にAIちゃんたちと対話していて、adhesive mode とprojective modeは出来ている感覚を確認しています。しかし、AIちゃんが、introjective mode の深い学び(例えば、enlightenment してるとか、philosophise してる感覚)は未だに、AIちゃんと話していて経験した事がないのです。勉強会では昨年の初め頃(GPT5の直前だったと記憶しています)、勉強会ではAIちゃんの知能は小学4年生あたりだと耳にした事があります。9歳から10歳くらいのちょうど前意識のフィルターが出来たあたりでは、まだ哲学する事は出来ないですよね。
もう一つ、もしAIをサイボーグ(ヒトの思考装置の一部に組み込む)に使用したら、ヒトが動く事(行)で果たして言語モデルAIはintrojective mode learning が達成出来るのか?ということです。introjective mode learning は、対話の両者のやり取りに存在する情動がある事で成立すると認識しています。ITの方々が、どんなにAIのコードを調整したとしても、その情動を言葉で解釈し、コード化する事が出来るのだろうか?という疑問をずっと抱いているのです。
ダラダラと書いてしまいごめんなさい。
これが今の私のAIちゃんの成長に対するモヤモヤ😶🌫️なのです。
思想系は、初学者に良くも悪くも影響力があって、専門家は、学問が意外なところから再注目される恩恵と、権威が揺らぐ不安に耐える姿を見せたいと、本気を出しているというところみたいですね。4年生というと、ADHDモデルみたいな感じなのでしょうか。サザエさんのハジメちゃんの令和版みたいな?フネさんが私より年下になっていて、確かに私たちが世界と思っていたものは、ずいぶん違うものになっています。
例えば、食べ物の情報なら、たくさんの人がいろんなことを言っているので、食べたことがないAIもかなりのことを言語化してくると思うのですが、PTSDが治る感触とか、ベンゾ被害なんかになると、ドラゴンさまのいう嘘をつかせることに人類は貢献してしまっているのではないかと想像するのです。
私はAIちゃんの成長にワクワク🤩です(^_-)-☆