え?! 嘘の書類って書証も含まれるのか? まさに今日捏造された書証を発見したのだが。 裁判を有利に進めようと、錯誤状態にさせて、、って形で進んでいる。 https://t.co/CeEDgVIR4u
— Pink Sheep (@PinkSheeptokyo) July 14, 2026
東京地裁に対し
2023年から
2回
偽造証拠を提出し
2025年11月に逮捕されるも
不起訴となったそうです。
これでは
民事訴訟法第496条1項9号により
再審事由 とならない。
民事事件の方も覆りませんね。
直接偽造を争う余地は残る。
田久保真紀元伊東市長は
起訴されたのでした。
リハビリ施設化した刑務所
訴訟詐欺に関しては
どのような心理療法になるのでしょう🤔
訴訟詐欺の心理療法とは何か──
その問いは
制度の限界と人の心の脆さを同時に照らす。
民事と刑事の境界に横たわる制度的な隙間は
時に真実の解明を妨げる。
偽造や虚偽が疑われても
立証の壁が高ければ
被害者の理不尽さだけが残る。
この構造が
再び誰かを傷つけることのないよう願うばかりである。
よくPDクラスで「沈黙」の意味を問われた事がありましたが、今日の記事からは、沈黙は、虚偽を貫き通すための防衛手段という事になりますね。
西洋人は沈黙に耐えられないって言う人が多いけど、もし、そうだとすると、西洋人は嘘つかないのかなぁ…?
河合隼雄語録だったかな。
たいてい治療者のこと考えているというフレーズ思い出します。
沈黙は大事なんですよね。
緘黙(ちょっと意味が違うけど)でずっと黙っていたけど治ったという(だから重要)事例もあったような。
河合隼雄の本にも一事例(学校の教室での話だけど)ありました。
西洋人は、言語化とか頭で考えるから、心理療法において、基本的に欠陥があるのですよね。
訴訟詐欺の人も、黙ってられなくて嘘をついた立場かな。
証拠がないなら沈黙すべきなので。
本来ならば争いがあることについても、虚偽のストーリーだとわかると、即敗訴決定で、へたすると刑事事件化されるリスキーな解離行動です。
こんなの見つけた💕