トランプ政権は
米国内で
自閉症が「流行している」とし
昨年9月には
自閉症治療にロイコボリンが有望と主張しましたが
3か月で
5~17歳への処方が
71%増加し
一部で入手困難に👀
科学的な裏付けが不十分と
専門家から批判されていました。
昨日
米食品医薬品局(FDA)も
「十分なデータがない」として
承認しませんでした。
遺伝子の変異により
葉酸の脳への供給が不足する病気には
— 発症するのは100万人に1人以下
承認した。
— 葉酸そのもののロイコボリン補充療法
ロイコボリン、自閉症治療認めず - 米FDA、科学的な効果なしhttps://t.co/SYeI8ac792
— 共同通信公式 (@kyodo_official) March 11, 2026
9月、当局はロイコボリンが自閉症児数千人の治療薬として有望だと宣伝しました。しかし、FDAはロイコボリンが自閉症ではなく希少遺伝性疾患の治療薬として承認されたため、この主張を撤回しました。CNNのメグ・ティレルが報告します。 続きを読む:https://t.co/efS6GxDBj0 https://t.co/XCsqsPHpDx
— 原口一博党首🇯🇵🐉ゆうこく連合ファンクラブ(非公式) (@yukoku_shizu3) March 11, 2026
アルツハイマーも
増えると喧伝されていましたが
臨床実験するにもデータが集まらす頓挫したのでした。
それで捏造まで(>_<)
発表が嘘だらけ「J-ADNI」臨床データ改竄問題が泥沼化 https://t.co/qEadlwXhZR #
— もえるごみz (@moeru53z) February 26, 2026

木村敏先生の頃の
現在の精神医学のなかでは
私なんて変り種でありまして
いろんな大学の精神科へ行きますと
そこの研究室でやっていることは
ほとんどそういう脳機能の生化学的な研究ばかりです。
まずほとんどいません。
だから脳科学はどんどん進歩いたしますが
それに反比例して
心の医学というのは衰退していくのではなかろうかというのが
私の非常に心配しているところです。
テレビ大阪「韓国ドラマ 「朝鮮心医ユ・セプン」」
第25話#TVerhttps://t.co/s2CQ936lsm— TVer新着 (@TVer_info) March 11, 2026
自閉症とは
脳じゃなくて
— 脳機能に影響を与える病巣が別にある。
あいだとか
自己の病として診ていた。
ずいぶん違うイメージになりました。
今日の話題ではないので申しませんが
最近よく問題になります発達障害ですね。
— ユング派まで👀
幼児自閉症、あるいはアスペルガー症候群なんか
ときどき社会的な問題を起こして話題になりますが
ああいうものやはり自己の障害と関係があります。
自閉症なんていうのは
だいたい三歳の山が乗り越えられないというようなことを言いますね。
三歳の頃に自己形成のひとつの山があって
そこで自分と他人という非常に幼い
基本的な区別がついて
そのままそれが思春期になるまではだいたい問題なくくるわけですが
思春期になって第二の山のようなものがあると考えていい。
いのちについても
個体👤じゃないから死なない。
鳥や魚の群れを例に
リーダーが支配するインコ帝国
あいだや自己から説明されていますよ。



