本日は務台理作先生が亡くなられた日です。
昔の倫理社会のテキストの執筆者は
久々に倫理お役立ち情報。
最近、倫理の前身科目である「倫理・社会」(1964〜1982)の教科書を読んでいます。ぱっと執筆者の一覧を見ただけでも、務台理作・下村寅太郎・高坂正顕・谷川徹三・西谷啓治と当時の京都学派の強さを感じます。以下、面白いと思った教科書を少しだけ紹介していきます。 pic.twitter.com/iknmQkSyS5— 佐々木 (@i_hug_sea) July 1, 2026
哲学者だったのですね。
今はどうでしょう🤔
意識野についての考え方は



務台理作の『場所の論理学』を読んでいるがこれかなりやばいかもしれない
— Yujiro Goto (@jumenusagi) June 9, 2026
西田哲学になるわけですが

道徳的な倫理ではなく
宗教的な倫理であることがわかります。
神との関係において

