『アドバンスト・スタイル』で認知症(PTSD)予防

60歳以上の
おしゃれなNY女性たちを追った
ドキュメンタリー映画
『アドバンスト・スタイル
そのファッションが、人生』が
先月末
公開されました。
美しさや若さ至上主義ともいえる風潮は
病的なので
(おそらくは
ストレス社会にするために仕組まれた1つの洗脳で
ヒステリーである重症未治療PTSDが
頼まれもしないのに
その害悪をまき散らしている)
自由に自己表現しながら
人生を楽しむことができたらよいですね。

 
 
 
 

『アドバンスト・スタイル』で認知症(PTSD)予防」への4件のフィードバック

  1. 弓子

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    ご無沙汰をしております。
    この女性たちのポーズと微笑み、モナリザをいしきしているのでしょうか?
    モナリザの唇には、よろこびと悲しみが、点対称に表されていると聞いたことがあります。

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  2. あ*

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    年齢に関係なく和装をしましょうというのもありますし、お古の着物をタンスの肥やしにせず、形見分けとして差し上げたり、
    「着物リメイク」
    をしたり…
    工夫して此岸の借りぐらしをして
    PTSD予防をしている人も少なくないようです。アメブロでも、結構、お見かけします。最期の日まで、幸多かれと祈ります。

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  3. 翠雨PTSD予防&治療心理学研究所

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    >弓子さん
    気がつきませんでした(;^_^A
    どうでしょう?
    笑顔の人が多く、口角が下がった人はいないようで、みなさん姿勢がいいです。
    しかし、人生の苦難からくる悲しみに裏打ちされたものだからこそ、人のこころを打つのかもしれないですね。

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  4. 翠雨PTSD予防&治療心理学研究所

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    >あ*さん
    日本には着物がありましたね。
    洋服では難しいようなきれいな色や柄も着ることができるし、100年前の人のものを仕立て直すこともでき、譲り渡されるときは「物語」がなされるのが普通で、こころのケアとしても興味深い文化です。

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