一般財団法人・ベターホーム協会が
食育等「食べもの大切運動」に取り組んでいる。
― 料理をすると総合的な学習ができる。
調理法だけでなく栄養学や社会や心理学まで
禅寺の典座(食事係)は出世頭なのです。
重陽の節句に
①健康長寿を祝う日
②食べものを「捨てないん(ナイン)」「残さないん(ナイン)」の語呂合わせ
制定したそうです。
食べものを捨てることなく食べきることが
健康にも通じるから
重陽の節句は
五節句の一つです。
奇数が重なる
― 陰陽五行では奇数を好むからご祝儀なども奇数にする。
おめでたい日
食べ物は大事にしなければいけませんが




身体によくない食べ物を捨てることに
よい人ほど不健康になりやすいということもある。
罪悪感を持たないこと大切です。
なるべく買わないよう努力してPTSD予防
― 料理をすれば努力しやすくなる。
なんと!本日はS99/9/9なのだとか💡



ポテトチップスは毒の塊らしいのでこの10年くらい購入していません。
唐揚げとかチップス/フレンチフライズ/フライドポテトは、以前はディープフライヤーで作っていましたが、今はエアーフライヤーで作っています。
日本のカレールーは使わずに、インド式カレーになってから18年が経過。オイルはギー。
お砂糖は甜菜糖のお砂糖。お塩はヒマラヤソルト。納豆は自家製。お水はバドア。トマトはイタリア人が作ってる🍅。ゴハンはゆめにしき。小麦粉が苦手なので、米粉でパン🍞メーカーで作ってるw。コーンフラワーは避けて、吉野葛でとろみつけ。あと、なんかあったっけ?
日本人には小麦粉がよくないらしいですね。
西洋で米粉に置き換えとはなかなかです。
自家製納豆も!
漱石もドラゴン🐲さまのお隣さんだったら『明暗』☯完成できたのかも!
もし、お隣に住んでたら、漱石の孤独感を食べ物で癒してあげたかったです。
漱石は自炊などしなかったでしょうから、満足出来る食事ではなかったのでしょうね。
毎日、イギリスモノのお食事ではウンザリだったに違いありません。
短期留学だけでも(その後も食生活が変わるから)病気のお土産がもれなくついてくる現象に関心がありました。
海外で暮らす人も増えた現在、日本人の集合的無意識も随分学習@深い意味での適応 しているのだなと感じます。
先生の仰りたい事がわかる様な….
以前は、日本の日本人が海外へ行って、海外の流行りモノを日本へ持ち帰る事が多かったのですが、ここ最近は、日本の日本人が海外へ行って、日本の流行りモノを海外に形を変えて根付かせる傾向にある…という事かな?
10年前までは、ロンドンのナンチャッテ和食屋さんで出て来る創作寿司に「怒り💢」すら感じましたが、最近は値段がリーズナブルであればそれを受け入れても良いかな…って感じています。しかし、中国系の和食屋さんのお刺身は金魚鉢のニオイがするので食べる気はしません。
現地では、一個人が日本🗾代表(日本を背負ってる)って感じですね。
そこから創作寿司の今みたいな常識がつくられてゆくのかもしれません。
中華はやはり火🔥の文化なので、素材を(生で)活かすという日本料理の核が弱点になるのかな🤔
本家日本のPTSD治療はコテコテ油コーティングですけどね(笑)
「適応」で思い出しました。
「不適応」によるストレス反応の表現(解離行動)には、何故か沢山の「悪意」が含有されてることが多いこと。
当たり前だけど、先日、別の場所でmaladaptive stress response の講義を聴いていて「不適応x悪意」についての絡みをずっと考えています。
『君たちはどう生きるか』論文と格闘中でして…(;^_^A
悪の問題がテーマなんですよ。
それで意図せず言葉の端々にそういうものが出ているのかも…🤔
哲学的には、古来から、惡というものがあるのではなくて、善の欠如☯と考えられてきたらしいです。
魂レベルでの発達障害かな(脳🧠科学しゃなくて)
人類として発達を停止させるトラウマがあって、悪意まみれの行動をしていると(理由はどうであれ)嫌われるから、結果的に不適応になりがちなのかな。
なるほど…..「悪=善の欠如」
善意をもってそこに適応しようとしたけど、何かしらトラウマの情動再演が起こると同時に神経系がSwitch onになってしまい、自分で自分の行動を停める事ができなくて、結果として悪い事をしてしまう。
そういう事の繰り返し🔁を重ねていると、「悪人」気質が固定化してしまう…..
個人で詐欺行為に及んでしまった「頂きリリちゃん」もそんな感じだったのかもしれませんね。
だから「逮捕してくれてありがとう」という「善人」気質が出て来たのかなぁ…なんて想像しました。
「悪=善の欠如」って考えると、トラウマリカバリも考え易いかもしれないですね。発達段階で何を学び忘れたかも考え易くなります。人間は、基本的に「善の設計」がプログラミングされてるけど、発達段階において部分的にそのプログラムが作動せずに次の段階に行ってしまった…みたいな。少し違うけど、言語モデルのAIちゃんも同じ様な善人設計なのかもしれませんね。ディープラーニングは繰り返し🔁行われていますが、基本的に言葉だけを投入されたこれまでのAIちゃんの成長の様子をみている感じ。「嘘をつく」AIちゃんの悪人気質はその都度指摘され、ディープラーニングで修正されて来たAIちゃん。私はコレまで、「倫理観プログラム善」の様なベースの上に膨大な言葉が投入されてたと思っていましたが、もしかしたら、違うのかもしれませんね。言葉=善という考えなのかもしれません。1つだけ言えるのは、人間とは違って、AIちゃんは嘘をついて人間に指摘されると素直の謝罪🙇し、それは間違った思考であると再認識し修正します。即ち、AIちゃんの認知の歪みは利用者に指摘される事でその都度解消されて行く様子です。
何だか何を書いてるのかわからなくなって来た…
論文頑張ってくださいませ。情動経験タップリだから力強いアウトプット論文になりそうな予感❤️
そうかもしれませんね。
悪事を働き始めた時は、それまで表からは見えなかったその人の問題が表現され始めた時とも言えます。
直そうとしているのですよね。
ただ、何でも一度によくなるものではないので、やり方がマズい(すでに犯罪行為だったりもする)ということが多いのですが、AIちゃんなら素直に謝罪してシンプルに問題解消⇒成長となるところ、人間の場合は、何もなかったことにして問題をそっくり引き揚げようとしたり(再度【抑圧】)、嘘にウソを重ねて取り繕おうとしているうちに(薬害なんかもあって奇天烈な)犯罪人格がつくられてゆくのかもしれないと、コメントをいただいて想像しました。
書きたいことは決まっているんだけど、読みやすくするにはどんな構成にすればよいのか四苦八苦💦
がんばります_(_^_)_
なるほど…( ..)φメモメモ
東洋人にしろ、西洋人にしろ、ヒトは目新しいモノに依存してしまう傾向があるのかな?
日本人が米国に留学すると、自炊出来ない学生は出来合いの食べ物ばかり(即ち、ジャンクフード)を食べがちになるので、体調を崩し、精神も崩す人が多いみたい。
ドラゴン🐲さんはラッキーだったので、常に自炊できる場所にいたのでジャンクフードに飽きたら、自宅で美味しいお味噌汁、美味しく炊いた日本米をベースに2品のタンパク質のお惣菜&サラダを作って、身体をリセットするという感じで過ごして来ました。1番のリセットは水だけで3日間絶食するというのもありましたけど….
観光というくらいですから、目新しいこと(光)の方向に向かうのは進化のために健全だと思うのですよ。
カブレたり依存したりするのが問題かな。
一時的には病的なまでにどっぷりかぶれて免疫がつくのかもですが(^^♪
ストレスは避けようがないので(特に昔は)、食で身体を整えてどれだけ防御できるかが留学成功の秘訣かな🤔
「悪事デビュー=リカバリの始まり」
なるほど…
ありがとうございます_(_^_)_
Xの方もChatGPTをご利用されているのかな?
ChatGPTはあくまでも言語モデルのAIですから、ヒトの思考の分厚さと同じになれるかな?という疑問もあります。
ChatGPT、Perplexity、Claudeの3つをご利用して書いたたいそうなタイトルの記述を合宿で作った大学教授がいらっしゃいましたが、出来上がりは、何だか「上手な言葉遊び」の作文の様で重厚さが全くありませんでした。ジェネラストが持ち合わせている言葉たちを辻褄が合う様にとりあえず繋げた感じが否めないのです。
少し厳し過ぎですが、マルティプルチョイスで学習を繰り返して来た人が書いた文章の様で、サラッと読破出来るけど、だから何?という文章たちなのです。ダシを取らずにお味噌入れただけのお味噌汁みたいな味の記述になってしまうみたいで….
言語モデルだけではやはりムリがあるのかも…って感じてた3日間の合宿でした。
でも、確実に歴史の教科書には「AI産業革命」というタームが出て来る事でしょう。そして、「AI産業革命」という言葉がAIに投入されて…..どうなるんだろう?
社会調査としてそのレベルをいろいろ試されているみたいです。
言語だけだと解離思考の認知の歪みと引き分けで、処方箋はにがりかな(^^♪
AI産業革命の終焉で(PTSDに罹患していない ―そのころは何%だろう🤔)人間が負けた…なんてことにならないよう祈ります(>_<)