「オツボネ」は
―引き取り手がないまま
17歳になったという
ポスト以上に
ヒリヒリする名前を
つけられている。
子どもたちによれば
―専門家以上に
よく観察
「ストレスから」
「夜中に
騒ぐ
食べる」
「徘徊癖」があり
ポストから
そのヒステリー症状を
―PTSDの古い名前
「更年期障害」と言われています。
お試しに行ったポストは
ネグレクトPTSDを拗らせて
心身症になった
クララのような女の子に
「あんたも更年期障害?」
なんでもかんでも
「発達障害」でっちあげの

ワンパターンを
風刺しています。
少女が更年期の訳ないのですが
今はそういうデタラメが普通に
ありますからね。
ちなみに
「オツボネ」の
前の名前は
「ウサタ」
―うさぎのぬいぐるみを持っている。
ウサギはアンテナ張り巡らし
危険を察知すると
すぐ遁走します。
ドラマでは
象徴であるあだ名が
変化したり
ヒリヒリするところを
みんなで扱ううちに
(少々乱暴なピアカウンセリング)
大丈夫になったりします。
―課題が消えると
象徴も消える。
ユング派のバカ息子は
ドラマ見てるかな?
「象徴が使えない
発達障害ばかりだな…」って
言ってるかな?
そういう専門家にしか
出会えなかった子が
児童養護施設を出て
何年も経ってるのに
施設のドラマだというだけで
―重症であるほど
些細なことに反応
思い出して
切りたくなるんですよね。
―未治療の証
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
殺されそうになったことも忘れるPTSDの認知症状
昨日書いた
放射能PTSD心中未遂の
フクシマの画家(56)の話ですが
認知症の母親(82)は
首を絞められると
「痛い痛い!なにすんだい」
やめると
すぐに忘れますが
夜中に目を覚まして
仏壇に線香あげてたりします。
眠れず
無意識のうちに
こころのバランスを
取ろうとしてるのでしょう。
自分を殺そうとしている
息子への恐怖や不安、怒りが
巧妙に回避されているのが
わかります。
―精神分析がつかんだ
アジャセコンプレックス
DVや虐待
いじめの被害者にも
この
巧妙な回避
顕著です。
『明日ママ』の「パチ」も
ネグレクトで放置され
死にそうになった記憶は
ストレス状況で蘇りますが
母への怒りなどは感じず
―健康な赤ん坊は
怒りと悲しみで泣き叫びます。
母の匂いのする
シャンプーボトルを抱え
母なるものをいつまでも待っています。
―現実の毒親ではなく
理想の母
「魔王」は
―施設長
その幻想を
暴力的に壊そうとします。
賽の河原の鬼ですね。
出張偽りパチンコ100時間のPTSD解離大阪府職員(62)
千葉のとび職(23)生後1か月をPTSD解離撲殺
「泣きやまないので腹が立った」
長女は
虐待を受けた後に衰弱
病院に入院していましたが
死亡しました。
日ごろから
顔をつねったり
片手で口元をわしづかみにするなどの
暴行を加えていたようですが
近所の人は
「10日ほど前に
昼間からけんかをしていた。
女の人はずっと泣いているようだった」
「夏には
午前2時ごろまで友人らと騒ぎ
普段からよく怒鳴っているのを聞いた」
DVや粗暴行為も
証言しています。
母親は
一人で悩んでいたと思います。
「こうのとりのゆりかご」以外にも
孤独な女性の声を
傾聴し
支援する体制が
必要でしょう。
臨床心理士は
一杯いますが
そういうのやらないで

こっちばかりに流れてます。
ユング派だから
架空が
―アスペルガーもADHDも
でっちあげでした。
お好きなんですね。
『明日ママ』ネグレクトで車椅子生活、離婚PTSDで自傷行為の少女をポストが癒す
里親の問題も
1つのテーマみたいです。
―「神話」の影にPTSD
第三話の里親も
―第一話は病的で
オカルト的
第二話は無知から
結果的に身勝手な行動で
里子をパニック発作に追い込む。
身勝手です。
子どもの面倒を見させるために
里子を探し
―星占いで
みつかると
―ハイジのような愛菜ちゃんが
クララのような少女の
心身症治療(PTSD治療)
「離婚します」と宣言
少女は傷つき
自傷行為で
病院に搬送されます。


『借りぐらしのアリエッティ』でも
少年は何も言いませんが
心臓病でした。
―アリエッティが癒すと
走れるようになった。
家庭の病巣を背負わされた子は
心身症にもなるし
自傷行為をするかもしれません。
芦田愛菜ちゃんは
同じくらいの年の子に見てほしいと
言ってましたが
PTSD予防とかは
結局
ジブリが『崖の上のポニョ』で
主張したように
5歳の男の子でもできるんです。
専門家は

―専門家も
PTSDのこと
自宅警備員って言ってるよ。
無駄に年取って
変な路線に走ってるだけです。
『明日ママ』だけではない!公判中の八幡PTSD解離暴走事故の少年(19)にも遺族は傷つく
少年は
免許取得前から
ドリフト走行に興味を持っていて
―盗撮のために
居酒屋に行った医師と一緒
目的がおかしい。
免許取得後は
何度もドリフト走行を繰り返し
友人から
「そのうち事故すんぞ」と
言われていたそうです。
―依存症だから
やめられないんですね。
負傷した女児(9)の母親は
「心に傷を負った子がいる。
少年には罪をつぐなってほしい」
被害男児(11)の両親は
「自分の都合のいい主張ばかり」と憤り
別の被害児童の保護者は
「弁護士は
少年が反省していると主張するが
全く納得できない。
自分のしたことの重大性を分かっていない」と
話しました。
少年は
PTSDだから
―ストレス回避をする。
自分がかわいそうでしかたなくて
反省どころではないようです。
『明日ママ』で
傷ついたとか
フラッシュバックが起こったと言いますが
PTSD問題の被害者というものは
そのままでは
何度も傷つくだけなのです。
慈恵病院が言い直したように
★手つかずの児童虐待PTSDを予防すること
―加害者である毒親の無反省
★傷ついた子たちのケアができていないこと
―人手不足と言ってますが
これは違うと思います。
スクールカウンセラーをいくら増やしても
いじめ自殺は隠ぺいされました。
これが問題です。
ドラマのようなことは
数十年前はあったと
認めてますが
かたちを変えて今もあるということは
気づいていないようです。
―PTSDなのに
発達障害扱いして
薬漬けとか
内部での暴行問題未解決とか
留置所に覚せい剤持ち込む無免許女(29)フードテロリストと同じPTSD解離心理
小2男児がPTSD解離列車自殺
札幌小3女児行方不明PTSD解離性負の連鎖
福岡の医師(32)も居酒屋でPTSD解離盗撮
盗撮しようと
居酒屋に来店したとして
―呑もうと思って行くところです
現行犯逮捕され
「女性の色々な姿を見たかった」
現場に男性が他におらず
画像にも
本人が記録されていたため
警察官が問い詰めたところ
あっさり認めたそうです。
女性数人と一緒に
来店したそうですが
その人たちも嫌でしょうね。
人を巻き込むところがあります。








