10:22頃
椎名町駅で発生した
人身事故の影響で
現在も列車に遅れや運休が出ています。
PTSD予防教育は
もう受けましたか?
令和元年度の
教員採用試験で
小学校教員の競争率が
8年連続で減少し
過去最低の
2・8倍となったそうです。
新潟県や福岡県では
2倍を切っています。
教員の質の低下が懸念され
文科省は
「危機感をもって対応したい」とのことです。
「先生にでもなるか」
「先生しかなれない」
「スクールカウンセラーにでもなるか」
「スクールカウンセラーになるしかない」
「公認心理師でも取るか」
そして
学校現場は
PTSD発症温存装置になります。
記事が出て
どんな方がお書きかと思えば
KYUPIN先生でした。
精神科病院では
女性看護師だけだと
患者さんに舐められる感じになり
(本来出なかったであろう)不穏状態が
出現するので
男性看護師が多いのがよいそうです。
口唇期のPTSDが多いのでしょうか。
おしゃべりとか
口がさみしいからと
爪カミ・タバコ・摂食障害や
議論で「かみつく」
あるいは
「呑み込まれる」「舐められる」恐怖からの先制攻撃という
比喩的症状になるのは
無意識の不思議なところです。
PTSDは
クスリをやめないと
こういう点でも治りにくいわけですね。
00:26頃
高座渋谷~長後駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。
言わずと知れた
PTSD解離自殺です。
もう常識となりました。
次は
PTSD予防ですよ。
準備はできてますか?
ヒロインは
お茶を習い始めますが
不器用です。
一緒にはじめた友達は
波に乗るのがうまく
コツをつかむのも上手です。
そして
現実世界でも
就職結婚と先に先に進み
お茶は卒業してしまいました。
極めたのではなく
途中下車
適応のよい人には心理療法は不要
先生は
ヒロインの苦悩や絶望を知っていますが
あくまでお稽古の型のなかで
お茶の話として見守り
指導します。
茶道は
禅宗の具現化で
先生は導師というか
カウンセラーみたいなものですが
現実と違い
お免状とか出てきません。
資格と言えば
現金な世界で
エテ公🐒とか茶番イメージで
深遠な哲学の世界が
台無しになるからかな
ヒロインが
苦労しながら
不苦者有智(福は内)も具現化
習い始めたころにみた
お軸の
『日々是好日』という
言葉の意味がわかるまでの物語です。
世の中には
すぐわかるものと
すぐわからないものがあるから
見えない輪とか不器用とか
よく似ているモチーフ
すぐわからないものは
少しずつわかればいいと考えるとよいそうです。
死ぬような危険を冒して
牛ととっくみあっても
当たり前のことがわかるだけという
十牛図の世界とも重なりますね。
汚れちまった悲しみに…がよく知られていますが
ご自分の性格を持て余しておられたようです。

絵に描いたようなアル中で
森田療法や作業療法も受けましたが
30歳で亡くなりました。
佐賀市内に住む
女性医師(46)が
酒気帯び運転の疑いで
現行犯逮捕されました。
信号で右折待ちをしていた車のミラーにぶつかる
物損事故を起こし
被害者が
「ぶつかった相手は酒のにおいがする」と
通報したのですが
本人は
「お酒が残っているとは思わなかった」そうです。
佐賀市の脳神経外科と言えば検索に出てくる病院で
消化器外科の専門医というのが
脳と消化
興味深いです。
解離すると一番してはいけないことをするという
PTSDの原則通りですね。
大阪の
新世界のガード下で歌っていた男性のお話です。
喉の調子が良く
歌の合間には
出会ったお客さんとの思い出話に
話を咲かせたりしていました。
しかし
「ここで演奏するのは、最高やで。
初めて会う人が聞いてくれるんや。
でも
たまに座って演奏していると怖いこともあるで
そ、そ、そ…」
言葉が続かなくなります。
口は動くのですが
喉から声が出ないのです。
自分でも何が自分の身に起きているのか
理解できません。
声が出ない恐怖から
立ち上がったり
必死で体を動かしたりしても
口をパクパクすることくらいしかできないのです。
落ち着こうと考え
ペットボトルのお茶を飲もうとすると
唇からボタボタお茶がこぼれ落ちます。
必死の思いで
身振り手振りで救急車を呼んでもらい
緊急入院となりました。
軽い脳梗塞と診断され
数日で退院できましたが
また発作が起きるのではないかと思うと
歌うのは怖いとのことです。
お客さんと共感状態になったとき
ラポールの形成が起こり
安全弁が外れて
トラウマエピソードが飛び出したのでしょう。
過去の記憶が
症状をつくることもあります。
そして
回避により
歌えなくなるわけです。
なので
暴露法等
直接トラウマを扱うような心理療法は
あまり行われなくなりました。