投稿者「翠雨」のアーカイブ

でもしか公認心理師&教員のPTSD小学校事情

令和元年度の

教員採用試験で

小学校教員の競争率が

8年連続で減少し

過去最低の

2・8倍となったそうです。

新潟県や福岡県では

2倍を切っています。

教員の質の低下が懸念され

文科省は

「危機感をもって対応したい」とのことです。

「先生にでもなるか」

「先生しかなれない」

「スクールカウンセラーにでもなるか」

「スクールカウンセラーになるしかない」

「でもしか 先生」の画像検索結果

「公認心理師でも取るか」

「公認心理師取るしかない」

「公認心理師」の画像検索結果

そして

学校現場は

「東須磨小学校」の画像検索結果

PTSD発症温存装置になります。

PTSD治癒の阻害因子「支援者を舐めて悪化する習性」

精神科病院にアルバイトに行き驚いたことという

記事が出て

どんな方がお書きかと思えば

KYUPIN先生でした。

精神科病院では

女性看護師だけだと

患者さんに舐められる感じになり

(本来出なかったであろう)不穏状態が

出現するので

男性看護師が多いのがよいそうです。

「口唇期」の画像検索結果

口唇期のPTSDが多いのでしょうか。

おしゃべりとか

口がさみしいからと

爪カミ・タバコ・摂食障害や

議論で「かみつく」

あるいは

「呑み込まれる」「舐められる」恐怖からの先制攻撃という

比喩的症状になるのは

無意識の不思議なところです。

PTSDは

クスリをやめないと

こういう点でも治りにくいわけですね。

「新宿の母」栗原すみ子さんもPTSD予防から個性化に成功

新宿の母と呼ばれ

親しまれた

占い師の

栗原すみ子さんが

89歳で他界されたそうです。

5歳のときに

父と死別し

貧しさの中に育ち

結婚後も

子供の死や離婚など

人生の苦悩を経験したあと

「PTSD予防」の画像検索結果

PTSD発症か自己実現(個性化)しかない世界

持ち前のバイタリティで

占いの世界に参入

厳しい修行の後

新宿の街頭で独立しました。

「公認心理師」の画像検索結果

とりあえずエテ公🐒という

心理職の世界とは大違いですね。

今後も

意思は受け継がれるそうで

そういう魂は不滅です。

『日日是好日』がわかるまでPTSD予防としての茶道

ヒロインは

お茶を習い始めますが

不器用です。

一緒にはじめた友達は

波に乗るのがうまく

コツをつかむのも上手です。

そして

現実世界でも

就職結婚と先に先に進み

お茶は卒業してしまいました。

極めたのではなく

途中下車

適応のよい人には心理療法は不要

先生は

ヒロインの苦悩や絶望を知っていますが

あくまでお稽古の型のなかで

お茶の話として見守り

指導します。

茶道は

禅宗の具現化で

先生は導師というか

カウンセラーみたいなものですが

現実と違い

お免状とか出てきません。

「公認心理師」の画像検索結果

資格と言えば

現金な世界で

エテ公🐒とか茶番イメージで

深遠な哲学の世界が

台無しになるからかな

ヒロインが

苦労しながら

不苦者有智(福は内)も具現化

「不苦者有智」の画像検索結果「まめまき」の画像検索結果

「日日是好日」の画像検索結果

習い始めたころにみた

お軸の

『日々是好日』という

言葉の意味がわかるまでの物語です。

世の中には

すぐわかるものと

すぐわからないものがあるから

「アンナ マーニ...」の画像検索結果

見えない輪とか不器用とか

よく似ているモチーフ

すぐわからないものは

少しずつわかればいいと考えるとよいそうです。

死ぬような危険を冒して

牛ととっくみあっても

「十牛図」の画像検索結果

当たり前のことがわかるだけという

十牛図の世界とも重なりますね。

佐賀市の脳神経外科病院女性医師が酒気帯び運転「お酒が残っているとは思わなかった」

佐賀市内に住む

女性医師(46)が

酒気帯び運転の疑いで

現行犯逮捕されました。

信号で右折待ちをしていた車のミラーにぶつかる

物損事故を起こし

被害者が

「ぶつかった相手は酒のにおいがする」と

通報したのですが

本人は

「お酒が残っているとは思わなかった」そうです。

佐賀市の脳神経外科と言えば検索に出てくる病院で

消化器外科の専門医というのが

脳と消化

「認知のゆがみ」の画像検索結果

興味深いです。

解離すると一番してはいけないことをするという

PTSDの原則通りですね。

PTSD性脳梗塞による失声「元タクシードライバーの一事例」

大阪の

新世界のガード下で歌っていた男性のお話です。

 

喉の調子が良く

歌の合間には

出会ったお客さんとの思い出話に

話を咲かせたりしていました。

 

しかし

「ここで演奏するのは、最高やで。

初めて会う人が聞いてくれるんや。

でも

たまに座って演奏していると怖いこともあるで

そ、そ、そ…」

言葉が続かなくなります。

口は動くのですが

喉から声が出ないのです。

自分でも何が自分の身に起きているのか

理解できません。

声が出ない恐怖から

立ち上がったり

必死で体を動かしたりしても

口をパクパクすることくらいしかできないのです。

落ち着こうと考え

ペットボトルのお茶を飲もうとすると

唇からボタボタお茶がこぼれ落ちます。

必死の思いで

身振り手振りで救急車を呼んでもらい

緊急入院となりました。

軽い脳梗塞と診断され

数日で退院できましたが

また発作が起きるのではないかと思うと

 歌うのは怖いとのことです。

 

お客さんと共感状態になったとき

ラポールの形成が起こり

安全弁が外れて

トラウマエピソードが飛び出したのでしょう。

 

「PTSDyobou」の画像検索結果

 

過去の記憶が

症状をつくることもあります。

そして

回避により

「PTSD 回避」の画像検索結果

歌えなくなるわけです。

 

なので

暴露法等

直接トラウマを扱うような心理療法は

「エクスポージャ...」の画像検索結果

あまり行われなくなりました。

 

京都府立南山城支援学校教師もPTSD解離猥褻で懲戒処分

京都府立の

特別支援学校の

29歳の男性教師が

懲戒免職になりました。

バス停で寝ていた

50代男性のズボンを一部脱がして

下半身を触り

その様子をスマートフォンで動画撮影したり

入浴施設で

男性客の裸の写真や動画を撮影して

逮捕されたからです。

「京都府立南山城...」の画像検索結果

「最近

仕事のプレッシャーを感じることが強くなって

盗撮の頻度が増えた」とのことですから

PTSDの依存症です。

「依存症」の画像検索結果

発達障害が増えていて

早期発見・早期治療しなければ

大変なことになると脅された人もたくさんいましたが

「発達障害早期発...」の画像検索結果

ただ薬漬けになるだけで

現場は疲弊しているのです。