神奈川県
川崎市の
高津区役所で
生活保護担当の男性職員(60)の腕を包丁で切りつけ
殺害しようとした
無職の男が逮捕されました。
2時間前に対応した後に殺意を抱いたようで
「殺害しようとしました」と確信犯です。
新幹線での無差別殺人事件も確信犯
症状や犯行に流行があるのがPTSDの証
そして言わずと知れた薬害でしょう。
うつ病とか統合失調症との誤診は危険なのです。
ドラマのようなのどかなものではないので
命をまもるために
早急に対策が必要です。
神奈川県
川崎市の
高津区役所で
生活保護担当の男性職員(60)の腕を包丁で切りつけ
殺害しようとした
無職の男が逮捕されました。
2時間前に対応した後に殺意を抱いたようで
「殺害しようとしました」と確信犯です。
新幹線での無差別殺人事件も確信犯
症状や犯行に流行があるのがPTSDの証
そして言わずと知れた薬害でしょう。
うつ病とか統合失調症との誤診は危険なのです。
ドラマのようなのどかなものではないので
命をまもるために
早急に対策が必要です。
養母だった祖母からの手紙や面会を拒み続け
外部との接触を断っていた被告(23)ですが
横浜地裁小田原支部に現れ
世間の関心は高く
236人傍聴
「殺すつもりでやった」
「刑務所に入りたい」と思い
乗客3人を殺傷したことについて
「見事に殺しきりました」と豪語
押収された凶器のナイフについては
「出所したら
人を殺すためにまた新しい物を購入しますので要りません」と
他者への強い殺意を表現しました。
これだけ1つの強固な人格を維持できるのは
驚愕すべきところです。
拘置所内でも
クスリが処方されているのでしょうか。
「精神科主治医という立場を利用した
性的搾取」などによって
女性患者(当時27歳)が自殺したなどとして
遺族調査の結果
少なくとも2人が自殺に追いやられ
把握しているだけで
約30件の同様の被害がある。
遺族が
男性医師の
診療報酬を不正請求したとして有罪判決を受け
現在は最高裁に上告中
医師免許などの剥奪を求める要望書を
11月25日
厚生労働省に提出し 記者会見しました。
ひどい被害が知られながらも
警察がなかなか動かず
やっと不正請求のほうで立件されますが
それも紆余曲折あり
ようやくこの日を迎えました。
主治医は
問題が公にならないことをよいことで増長し
患者さんである被害者に対して
治療とは真逆の虐待をしていた実態も明かされています。
そして
既に著書も完成しているそうです。
欧米では
治療中の精神科医やカウンセラーが患者と性的関係を結ぶことを
刑法などで犯罪行為として規定しているので
「この事件の本質は法整備がされていないこと。
日本でも法規制が必要だ」と訴えられています。
全ての虐待問題に言えることですね。
2016年に解散した
韓国ガールズグループKARA(カラ)の元メンバー
ク・ハラさん(享年28)の告別式が
病院の葬儀場で営まれました。
自殺未遂をしたり
うつ病治療を受けていた原因は
PTSDのうつ病治療は危険です。
元交際相手の男性からの
リベンジポルノという脅迫や
インターネット上の悪質な書き込みでした。
ストーカー殺人は恐ろしいですが
魂の殺人というケースもあるわけです。
埼玉県桶川市で
1999年
大学生の猪野詩織さんが
ストーカー被害の末に殺害された
「桶川ストーカー殺人事件」から
今年で20年になりますが
ご両親は
詩織さんの部屋も持ち物も当時のままにし
毎晩お布団を並べて
一緒に眠るのだそうです。
「靴も洋服も
詩織の物は何一つ捨てられない」と
語られます。
「家族をめちゃくちゃにしてやる」
「弟を学校に通えなくしてやる」と脅迫する一方で
「男を食い物にしているふざけた女です」などと書かれた
詩織さんの写真入りのビラが
自宅周辺に貼られ
勤務先にまで数百枚の中傷文書が送りつけられても
警察はなかなか動かないばかりか
告訴状を被害届に改ざんした挙句の事件でしたので
社会から注目され
法整備のきっかけにもなりました。
でもまだまだです。
同じことをしても
恋愛関係でなければ
ストーカー規制法にならず
ただのゴロツキ扱いですから
怖ろしいものです。
お父さんの続けておられる講演のような啓蒙活動
大事ですね。
24日午後6時ごろ
ガールズグループ「KARA」の元メンバーで
歌手兼女優の
ク・ハラさんが
自殺しました。
自宅リビングのテーブルの上から
発見された遺書は
非常に短く
身の回りを悲観する内容が含まれていたそうです。
PTSD解離自殺ということですね。
自殺未遂後
うつ病治療を受けていたようですが
PTSD治療を受ければ
死ななくて済んだかもしれません。