脅迫されたとの発言に対し
「冗談だった」
部下も悪徳弁護士も
必死でかばいます…💦
ブラック企業認定されましたね。
いじめっ子の常とう句も
プロレスごっこです。
奇しくも
本日
プロレス部門で42位でした🎉
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心理職なのに
社長(師匠)はいつ謝罪するのやら…。
脅迫されたとの発言に対し
「冗談だった」
部下も悪徳弁護士も
必死でかばいます…💦
ブラック企業認定されましたね。
いじめっ子の常とう句も
プロレスごっこです。
奇しくも
本日
プロレス部門で42位でした🎉
心理職なのに
社長(師匠)はいつ謝罪するのやら…。
「髪がなくても
女性は生き生きと輝ける――。
かつて
髪に強いコンプレックスがあった…」との書き出しで
自分の髪を30年間抜き続けた女性の生き方が
紹介されています。
「抜毛症」というのは
PTSDの症状の1つですが
それが小学生の時に発症したものです。
離婚に至る前の両親の不仲から始まっていること
父親が育毛剤を差し入れ
母親はこんなふうにしてしまってと謝って
ウィッグ代を出し続けたことで
原因も特定されています。
当時なら
学校から紹介されて
教育研究所で
おかあさんが話を聴いてもらい
子どもは別の先生から遊戯療法や箱庭療法を受け
心理療法されているとも思わず
なんとなく遊びに行った
不思議な場所(教育研究所)のことも
そのうち忘れてしまって…という
治り方が一般的だったのではないでしょうか。
ウィッグをつかったりして凌ぎ
3年前にブログで公表
髪を剃り上げ
それが活きるようなものを着るようにすることで
病気を治そうとしない道が選べたのは
時代の変化もあると思います。
「抜毛症と向き合わず
幸せを
他人に依存する」という意味での
依存症の治療にはなっていますし
円形脱毛症や抗がん剤の副作用などが原因で
髪を失う女性の気持ちを理解し支える仕事の質は
普通の美容師以上でしょう。
自分に向かう攻撃性が
反転して外に向かうこともなく
よい矛の収め方であるとも言えます。
便秘から
拒食気味になり
オニオンリングの研究に向かうケースと
似てるかな。
PTSDには
いろんな症状と
いろんな治り方があるということでした。
前記事の続きですが
SNS制限の憲法違反も指摘され
いえいえ注意しただけです…と顧問弁護士
京アニ事件にしても
「社長」が
表に出るのが流行のようです。
象徴的には「麒麟」
吉本興業の岡本社長が会見に応じました。
非があるのに
堂々と5時間半も対応するのは
虚偽でやり過ごすということ
流石で
なかなかです。
会社として
反社会的勢力と
結果的に
手を組んだことが
根本的な問題であり
PTSDみたいなややこしいものは
ないことにするとか
いじめっ子に加担する教育委員会みたいな
合理性
そのことは認めましたが
これまで不問にされてきた
労働問題を
マスコミがつつき
まるで
ユニオンの団体交渉みたいでした。
会社としては
芸人が
夢の実現をする環境を提供するという
真摯な動機があったのですが
ある種の仮想の才能(タレント)を救おうとした
公認心理師制度のように
そこはムズカシイのです。
契約書がない口約束とか
最低賃金が低いとか
取り分1割は否定してましたが…💦
不当解雇とか
日本では簡単に解雇できないのに
クビだぁ~と言ってしまう
パワーバランスの勘違い
ブラック企業ぶりを
労働組合の団交のように
つつかれてました。
さすが吉本
なかなか
象徴的な会見ですよね。
京都アニメーションで
34名が亡くなった 放火事件を配慮して
フジテレビは
放火殺人事件をテーマとした
明日放送のドラマを
第1話と第2話のダイジェストに
差し替えることにしました。
事実は小説よりも奇なりと言いますが
事件の印象が強すぎて
ドラマの世界に入ってゆけないということもあるでしょう。
吉本興業の
芸人さんの謝罪会見についても
こんな姿を見てしまうと
もう笑えないので
こんなことをさせた
猿回しの猿が
親方である猿回しの脅しにのらず
自分の意志で
謝っている。
吉本という会社は
明日は社長が会見
一番してはいけないことをしたと
批判されています。
売れ筋を計算して
登場人物が動く作品は
三文小説と呼ばれます。
作者が登場人物をコントロールできなくなり
(瞑想状態による創造)
どこにゆくかわからない状態になると
佳境に入るわけですが
集合的無意識の暴走を止めてハッピーエンドにするか
観客がひとりもいなくなるような悪夢にするかは
人間次第ですね。
PTSD予防教育は人類を救うのです。
アニメ制作会社
「京都アニメーション」の放火事件ですが
容疑者(41)の
両親は離婚し
母親は再婚しています。
おとなしい性格で
その後の消息を知る人はいないくらいだったのですが
中学校卒業後は
定時制高校へ進み
いじめ等から
不登校に陥った子どもが
よく選びますね。
アルバイトを転々としたあと
役所の仕事とか郵便局を選んでいます。
成績は優秀な
こんなタイプだったのかな。
2012年
コンビニ強盗事件を起こす
少し前からは
近隣住民とたびたび騒音トラブルを起こし
音楽を大音量で流し
壁を何度もたたき
1人で大騒ぎ
室内の
壁をハンマーで壊し
ベランダ側のガラスを割り
物を散乱させ
悪臭を漂わせ
ノートパソコンを
めちゃくちゃに破壊するような
人格に変容していました。
離婚や再婚は仕方がないことですが
両親が離婚したことで
心臓が悪くなった子もいますよ。
「盗まれた」と言っているのは
こんなPTSDアニメかもしれませんね。
しかし
そういうのは盗作と呼ばれません。
そして
無意識との対話がうまくできるかどうかが
運命の分かれ道なのです。
そんなことを
公開されている抄録より
詳しく説明した論文があります✨
本日は
三波春夫さんの
お誕生日だそうですが
間違って伝わっているとのことです。
もともとは
「雑念を払い
心をまっさらにして芸を見せる」ために
観客を
絶対者=神と見立てて
発した言葉だったのに
クレーマーが
悪用するようになり
(恐ろしい神さまだ…)
学校には
モンスターペアレントが跋扈
給食の時間に
「お金を払っているんだから
頂きますは言わなくていい」とまで
言い出す親もいるとは
面倒ですね。
傾聴なんて言葉も
このタイプにかかれば
「傾聴しろよ(言う通りにしろよ)」と
誤用されます。
前記事の
京都アニメーションのニュースもまた
匿名だからって

それだけで危険だと
証明する事件なのですよ。
色即是空 空即是色
実に薄ーい壁一枚
社長が
いじめ事件を隠ぺいする
昨今の学校のように
加害者とタッグを組まなかったのが
せめてもの救いであり
奇跡的に光る
大違いなのでした。
人気作品を多く手掛ける
アニメ制作会社
「京都アニメーション」の
スタジオの1階に
刃物を持って
入ってきた男(41)が
ガソリンのような液体をまき
「死ね」と叫びながら
火をつけたので
スタジオは爆発
空を覆うような黒煙となり
叫び声や助けを求める人たちの声で
周辺は騒然としました。
社長によると
「死ねとか
殺人(予告の)メールみたいなものもあります。
今、多いです」とのことで
現実とアニメの世界の境界があいまいになった
(おそらくは自他の区別も)
PTSD解離犯のようです。
「日本のアニメーションを背負って立つ人たちなので
1人でも傷つき
命落とすのは
たまったものじゃない」と
まず社員たちを
かばう発言ができるのは
PTSD予防鉄則第一で
素晴らしいですね。
那覇市の住宅で
85歳の母親を殺害した
刃物で
頭などを複数回刺すという
激しい攻撃性
56歳の
国家公務員の男が逮捕されました。
解離すると
その人にとって
一番あり得ないことをするわけですね。
PTSD現象を見ていると
色即是空の哲学も
身近に思えてきます。
東京都の第三者委員は
虐待などの理由で
保護された子どもたちが
最初に行くことが多い
児童相談所の
「一時保護所」における
子どもを管理するルールや
私語禁止あるいは会話の制約
子ども同士が目を合わせることまで
禁じる指導をしている相談所も存在
行き過ぎた指導について
ルールを守れない子どもに対して
壁に向かって食事をさせる。
廊下についたてを立てて
その中で辞書を書き写させる。
体育館の中やグラウンドを何周も走らせる。
「過剰な規制で人権侵害にあたる」と
指摘しました。
個人情報を話すとトラブルになるとか
PTSDを発症していて
粗暴な子がいる場合に
お互いを護るためということもあるかも知れず
DVシェルターでも
スマホ取り上げ等が
問題になっていますが
そこはきちんと説明する必要があり
体罰は論外だということが
こういうのに群がるタイプの人たちには
わからないのでしょう。
この試験には
Hルートが必要だと思いませんか?
そもそも
心理臨床家って
こんなところから生まれるものじゃなかったし…。