慰霊登山で社長が嘆いていましたが
相次ぐ飲酒問題を陳謝し
危機意識を持って安全運航に取り組む姿勢を示した。
3日前にも
午後の鹿児島発羽田行き650便に乗務予定だった
男性副操縦士(54)から
アルコールが検出されたそうです。
JALは
アルコール依存症や
うつ病等と誤診されているような
PTSDパイロットに
治療を受けてもらい
断酒くらいでは治りません。
空の旅の安全を保障すべきでしょう。
慰霊登山で社長が嘆いていましたが
相次ぐ飲酒問題を陳謝し
危機意識を持って安全運航に取り組む姿勢を示した。
3日前にも
午後の鹿児島発羽田行き650便に乗務予定だった
男性副操縦士(54)から
アルコールが検出されたそうです。
JALは
アルコール依存症や
うつ病等と誤診されているような
PTSDパイロットに
治療を受けてもらい
断酒くらいでは治りません。
空の旅の安全を保障すべきでしょう。
20:24頃
東加古川~加古川駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も
東加古川~姫路駅間の運転を見合わせています。
公認心理師🐒に
PTSD予防教育できますか?
石原さとみさん主演のテレビドラマ
「Heaven? ~ご苦楽レストラン」は
10代の人たちには不人気で
ワンマンなオーナーが
自分のために趣味でつくったレストランで働く
社員のストレスと
つぶれてしまえば路頭に迷うことになる恐怖と
専門的なことを何も知らないで
勝手な指示を出される屈辱
その場しのぎの「諦観」の強調に
要は満面の笑顔でやり過ごす…💦
カタルシスを覚える年代と主婦層に
立場や職種は違っても
『そうそう、そういうことあるよねぇ』と共感
専門家としての意見は抑えて
「連携」する立場を選んだという烙印🐒
支持されているようです。
現実そのままのドキュメンタリーではなく
ドラマという安全な枠のなかで
(自分の問題ではない)
かわいい女優さんに
ギャグ的に表現させることで
(水辺に行かせる工夫)
やっと問題に近づけるようになります。
この後は
自分の一大事として
直視し
本当の諦観に進むかどうか
(どちらを選ぶのも個人の自由)
運命の分かれ道です。
日航機墜落事故の
慰霊登山の場には
東日本大震災の遺族が合流したりするようになりましたが
「(亡くなった520人の方から)本当に何をやっているんだと
事故のことを忘れたのかとおそらく皆さんおっしゃるんじゃないか。なんとしても今の問題を克服しないといけない。御巣鷹山というのが安全の原点ですからどんな時も原点に返るということなんだなと私は感じました」
「場」というものが
PTSD現象の諸事情のつながりを
映し出しています。
日航機事故も東日本大震災も
やめられない飲酒事故も
みなPTSD問題ですね。
慰霊登山のように予防が可能であり
(こころのケアと今は呼びます)
治療も可能です。
上田閑照先生に続き
成瀬悟策先生も
心不全のため
95歳で
他界されました。
催眠療法や
臨床動作法を研究された方です。
臨床心理学の
古き良き黎明期からご活躍の先生方が
わけのわからない人たちと入れ替わり
知識も薄っぺらとなり…
大切な場を荒らされている気分ですが
これもまた
普遍的な現象なのでしょう。
520人が犠牲となった
1985年の
日航ジャンボ機墜落事故では
遺族が慰霊の場所を決め
慰霊登山をするようになりました。
自然発生的に生まれた
PTSD予防の場です。
エテ公🐒(公認心理師)は出入りしないから
薬害とも無縁の由緒正しいシステム
数年前からは
東日本大震災の津波で
宮城県石巻市立大川小学校の
5年生だった次女を亡くし
祈りの場を探していた
男性(55)も
日航機遺族の会に受け入れられ
慰霊登山に加わっているそうです。
大切な人を亡くしたという
癒えることのない深い悲しみと
部外者が大切な場所に足を踏み入れてよいものだろうかという
畏れの気持ちが
全く違うPTSD事件の遺族を自然に結びつけてくれるのでしょう。
34年となると
祈りも深まり
「御巣鷹の尾根は
命について考える特別な場所なんです」
場も進化してゆきます。
場を大切にする敬虔な気持ちが
しみじみと伝わってきます。
大津市にある
マンションの駐車場で
午前7時半すぎ
このマンションに住む
30代後半の女性と
1歳ほどの女の子が
頭から血を流して倒れているのが見つかり
2人はその後
死亡
女性の夫とみられる男性が
事情を聴かれています。
警察は
女性が
子どもを抱いて飛び降りたと見ていますし
女性が
自宅マンションから飛び降りる場合は
ほぼ100%
向精神薬を呑んでの解離自殺というのが通説ですが
遺書がないので
自殺とみなされないかもしれません。
自殺件数が少なく見えた方がよいのでしょう。
学校すら(こう書くのも空しい時代ですが)
いじめやいじめ自殺を隠ぺいする時代ですから。
スマホであっても
明記されていればよいのですが
内容によっては
映像を残しても
なかなか理解したがらないかもしれないですね。
医療機関が
この体たらくで
(医療機関とか専門家と呼んでよいのだろうか…)
時代が
臨床心理士から公認心理師に変わって
ますますこの傾向は加速されます。
エテ公🐒軍団に
強調されるのは「連携」なのです。
心理学的見地から意見するのではなく
病院のピラミッドの檻に
邪魔しないでおとなしく飼われ
時々
猿回しの営業に出してもらって
世間にこういう職種と認知されるように
なりたいのですね。
何もせんもん(何もしない)家に堕するための
良心を滅する修行ですか?
多数の少女らに対する
性的搾取で
金銭を支払ったのは
人身取引の罪にあたる
7月に起訴された
富豪のジェフリー・エプスタイン被告(66)は
過去にも
フロリダ州で同様の罪で有罪になった。
10日朝
ニューヨーク市内の勾留施設内で
意識のない状態で見つかり
搬送先の病院で死亡が確認されました。
加害者も
PTSDですから
自殺するリスクが高いのは
日本と同じですが
重罪であること
有罪となれば最高で禁錮45年の刑が下される。
少女のPTSDを悪化させますからね。
加担に厳しいことが
司法取引で重罪を回避させた
当時の担当検事への批判が高まり
労働長官を辞任した。
日本の常識と大分違いますね。
少し前まで
政府がこんなポスターを作成していた国ですからね。
PTSD予防教育の手本となるような
新しいポスターをお願いします。
前記事ですが
月末の夕涼み会は
ホラーになってしまいました。
今、一番怖いのは
『ふるやのもり』ではなく
PTSD解離性無差別殺人事件なのです。

どんな病院なのかと思い
専門治療という項目があったので
見てみますと…👀
ここにも
公認心理士・発達障害の文字が👀
公認心理士と書かれているのも
象徴的でして
心理職としての意見は抑圧し
(邪魔にならないように)
チームとして影のように働くことが
(ケースワーカーみたいな存在)
望まれている資格なのです。
なので
名称すら覚えてもらえない💦
正しくは
公認心理師ですね。
心理職というのは
本来ならば
発達障害流行に異論を唱え
ホームページを修正させるべき存在です。
前記事の
限界というのは
具体的には
こういう問題なのです。
夕方
四国の
病院で
男性看護師3人と
警察官を刺し
逃走していた
入院患者の男(45)が
現行犯逮捕されました。
精神科の
ある病院みたいですね。
現在の
診断や治療は
もう限界なのですよ。