昨年6月に
自損事故
10月に
人身事故を起こし
芸能活動を休止していた
インパルス・堤下敦さんは
先月
活動を再開しました。
6月の事故の原因は睡眠薬でした。
寝屋川で男の子と女の子を殺害した
除染作業員も
男の子に
安易に
自分の睡眠薬を与え
男の子は死亡しました。
うつ病でもないのに
眠れないからと言って
睡眠薬を飲むのはやめましょう。
ろくな使われ方をしない薬の一種です。
昨年6月に
自損事故
10月に
人身事故を起こし
芸能活動を休止していた
インパルス・堤下敦さんは
先月
活動を再開しました。
6月の事故の原因は睡眠薬でした。
寝屋川で男の子と女の子を殺害した
除染作業員も
男の子に
安易に
自分の睡眠薬を与え
男の子は死亡しました。
うつ病でもないのに
眠れないからと言って
睡眠薬を飲むのはやめましょう。
ろくな使われ方をしない薬の一種です。
千葉市の精神科病院「石郷岡病院」で
2012年に
暴れてもいない
おとなしい
入院患者さんを
二人がかりで暴行死させ
傷害致死罪に問われた
元准看護師2人の控訴審で
東京高裁は
ひとりについては
一審を支持して無罪
もうひとりについては
暴行罪なので
暴行致死罪での起訴だと
こうなるのか…。
時効が成立しているとして
裁判を打ち切る
免訴の判決を言い渡しました。
どう見ても殺人現場にしか見えない
薬害が絡んでいるとしても
出したのは病院です。
映像があるのに
信じられません。
この程度の暴行で死亡するのは
発達的に問題があるとでもいうのでしょうか。
勘違いなら罪に問わないという姿勢なのでしょうか。
世間知らずの裁判官が

Twitterもさせてもらえず
圧力に弱い養殖ヒラメがうようよ💦
増えているのは
日本の危機です。
15:00頃
高槻駅で発生した
人身事故の影響で
京都~吹田駅間の運転を見合わせています。
自殺対策になってませんね。
こういうのもダメで
これもダメとなると
PTSD予防教育しかないでしょう。
骨髄で血液のもとになる成分が減ったり
胎児の成長が遅れたり
確認されたそうです。
猿と人間では
問題となる被ばく量が異なるとか
線量が高い地面に近いところで生活し
汚染されたものしか食べていない猿は
人間に比べて被ばく量が桁違いに多いとのことですが
それ以外に
強い「予期不安」を感じて
PTSDを発症するかどうかという
こころの問題が
大きな違いでしょう。
大丈夫と頭で理解したつもりでも
無意識の不安は拭いきれないもので
悲劇も起きます。
何もこころが弱いからではなく
強面に見えるヤメ暴だって同じなのです。
わざわざこんなことを書いた専門家もいますが
語り合うこと
PTSD予防し
なんでも口に入れず
不眠等で薬を飲まないこと
子どもを虐待しないことは
発達障害扱い&薬漬けで
未来の可能性を奪う。
サルだってこんなことしない…💦
人間とサルの大きな違いです。
「ハラスメントとは
一言で言えば「嫌がらせ」のことです。
性的な言動で相手を不快にさせる
「セクシャル・ハラスメント」
自分より立場の弱い相手の尊厳を傷つける
「パワー・ハラスメント」
教職員が自分の地位を利用して学生に精神的苦痛を与える
「アカデミック・ハラスメント」
一気飲みを強要する
「アルコール・ハラスメント」等が挙げられます。
ハラスメントを受けた時には
一人で悩まず
必ずハラスメント相談員に相談してください」
大分大学のホームページの「ハラスメント相談/学生生活」ですが
部下の女性教員3人に高圧的な発言をするなど
ハラスメント行為をした
医学部看護学科の50代女性教授が
戒告の懲戒処分になりました。
午後10時ごろ
リポートを翌朝までに出すようメールで要求され
作成しても受け取ってもらえなかった助手は
食事会では
「なんでそんな髪形なのか」と容姿を侮辱され
専門学校卒業後に
放送大学で学位を取った助教は
少し前まで「看護婦さん」と呼ばれた人たちは
短大や専門学校卒が普通だったのだし
学歴より実力が大事なのに
他の教員がいる会議で
「四年制大学を出ていないから
(物事を)分かっていない」と学歴を見下され
高圧的な対応をされ
耐えきれず退職と
泣き寝入りしてしまいましたが
同様の被害に遭った学生たちが
学内の調査機関
(イコール・パートナーシップ委員会)に訴えたことで
大学が動き始めたそうです。
どんなに美人で頭が良いのか
見てみたいとの声が💦
女性教授は「反省している」と話し
大学は
15年2月
経済学部の男子学生が男性講師(当時)が
アカデミック・ハラスメントで自殺していることもあり
「大変申し訳ない。
職員のハラスメント防止と人権意識の向上に一層努力する」と
謝罪しましたが
やはり
PTSDから説明するようにしないと
不徹底になるのではないかな。
テキストはありますよ。
そろそろ開始しましょう。
17:12頃
昭島駅で発生した
人身事故の影響で
現在も
立川~拝島駅間の運転を見合わせています。
自殺対策には

こころのケア教育です。
ミスター慶応コンテストに出場したこともある大学生(22)は
女性に酒を飲ませて暴行しただけではなく
現金の入った財布を盗んだ疑いで
再逮捕されましたが
やはり
「覚えていません」と
PTSD解離否認です。
デタラメながら
おじいちゃんもオカンムリ💢
象徴が使えてますから
無意識は
慶応の歴史を端的に表現する
ミスター慶応を目指した。
発達障害ではなく
PTSDの解離人格でしょう。
本人の意思ではなく
作為体験
演じさせられる悲劇です。
昏睡強盗といえば
こういう人もいました。
性同一性障害
女性性を否定してきたが
獄中でお母さんになった。
見かけからすると
発症の原因も似ているかもしれません。
18日午後
札幌市東区の社会福祉施設で
入所者の女子高校生が
職員の男性(55)の首を
カッターナイフで切りつけ
殺害しようとした疑いで逮捕されました。
経済的な理由や
虐待などで親と暮らせない子どもを
家庭的な環境で育てる
ファミリーホームということですから
入所者はPTSD予防中で
十分な配慮が必要ですね。
家庭的な環境は理想的ですが
昨日は日曜日でした。
トラウマ記憶が蘇ってきやすい環境でもあるので
(分析室のようになる)
PTSDの症状を発達障害と誤診して
コンサータなど飲ませると
悲劇を生みます。
突然、切りつけたりすることはないはずなので
似たような事件を予防するためにも
事例研究が必要でしょう。
山口県にある
大島大橋に
周防大島町と柳井市大畠を結ぶ
10月22日
貨物船が衝突
送水管が破断し
周防大島の9000世帯(1万6000人以上)が
断水に見舞われています。
このあたりの海の事情を知らない
インドネシア人の船長が
海運会社はドイツ
水先案内人もつけず
ありえない航路
いつもと違うルートを通ったことで起きた人災で
日本人のこころを知らない専門家が
子どもを発達障害扱いし
薬漬けにしているようなもの
海外で同じことをすれば
巨額の賠償金が支払われるそうですが
流石に今回は訴訟にはなるでしょうが
国際弁護士でないと対応できない上に
長期化する。
日本は毅然とした態度をとらないので
甘く見られたばかりか
売れない向精神薬は日本で売ればいい
島は置きざりにされていると
送水再開は12月上旬の予定
古くから井戸水を利用している家があり
その水を住民同士で分け合うことで急場をしのいでいる。
長周新聞だけが
1955年創刊。
長周新聞は
いかなる権威に対しても書けない記事は
一行もない人民の言論機関です。
伝えています。
なにかと今の日本を象徴するような状態ですね。
地名も
もとは「周芳」だったようですが
日本書紀に「周芳国、赤亀を貢ず」
「周防」の「大島」とは…。
PTSD予防(こころのケア)対象外
赤亀には
陰陽五行的な意味がこめられているのだと思いますが
お亀~女性は火(南)なので亀(北)で南北(陰陽)を通す
ひょっとこ(火男)~男性は水(北)なので火(南)で南北(陰陽)を通す
こんな哲学的なお話もありましたね。
日本人のいのちについて
真剣に考えねばなりません。