抗うつ薬、8割の患者に無意味!?だそうです。
今更…ではありますが
「うそと気づいてからでは遅い?」がテーマです。
直ちに減薬対策に入りましょう。
こころの声を聴くのが成功の秘訣です。
ちなみにこれは「我」の声ですから
言いなりになってはダメです。
抗うつ薬、8割の患者に無意味!?だそうです。
今更…ではありますが
「うそと気づいてからでは遅い?」がテーマです。
直ちに減薬対策に入りましょう。
こころの声を聴くのが成功の秘訣です。
ちなみにこれは「我」の声ですから
言いなりになってはダメです。
夜中でも無問題(+_+)
ストレスになるから我慢はダメ(+_+)
「カレーを食べると汗かくからスポーツ」
おかわりしても無問題(+_+)
「シャリシャリ音がすれば音楽」…
音楽で太ることはない(+_+)
なかなか豪快なパンダさんですが
言うのは自由
だんだん太ってきているそうです。
よくある話ですね。
専門家が言っているから大丈夫とか
自然のものからできているから安全とか
アヘンも自然のものです。
言い訳をして考えないようにします。
治し方ですが
認知行動療法で
餃子・カレー・唐揚げ…とやめていっても
キリがないし
できたらできたで断食状態になってしまいます。
食事にとらわれなくなったと思えば
こういうのを受けなくてはならないハメになります。
なぜこういう風に考えるようになったのか
根本的に対応しなければいけませんね。
そうすると
最後に現れるのは
「トラウマ」=恐怖による
古典的条件づけなんですよ。
それは慣らすのではなく
理解されることで消えてゆくものです。
笹しか食べないパンダが
異物ばかり食べていることが話題にならないところにも
恐ろしい現実の否認が隠れています。
狂牛病の問題もその不自然さからではないかと言われています。
牛乳を無理強いしたり


向精神薬を呑ませたりの
無法もやめましょう。
22:49頃
国分寺~一橋学園駅間で発生した
人身事故の影響で
国分寺~萩山駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
15:10頃
南羽生~羽生駅間で発生した
人身事故の影響で
久喜~館林駅間の運転を見合わせています。

こころのケアをいたしましょう。
岡山で特攻服の卒業式 恒例化だそうです。
軍国教育化が進み
子どもは飼いならしてよろしいと明文化
軍人として使えそうにないと
規律を乱すアスペルガーは目の敵
片っ端から不治の病扱いするような
スクールカウンセラーが憲兵
世の中に出てゆくのは
特攻隊のような心境なのでしょう。
政権が変わったら
安倍じるしの公認心理士も廃案にしましょう。
そうすれば
特攻服なんか着たくなくなるでしょう。
警視庁新宿署の
女性巡査(23)が
捜査対象の
30代暴力団組員と交際し
捜査情報を漏らしたとして
書類送検後
停職6カ月の懲戒処分を受け
辞職しました。
「交際が発覚したら
警察官を続けられなくなる。
捜査情報を教えれば
黙っていてくれると思った」とのことです。
これも大人の発達障害なのでしょうか。
違いますね。
『戦場のメリークリスマス』の続きですが
「気」という言葉をよく使っていて
陰陽五行説の「気」で
元気や気力、気合のようなものです。
気力で乗り切らせるのは問題もありますが
今は何でも「脳」の問題にすり替える。
お腹が強調されています。
凶暴な軍人の名前は「ハラ」
感情を抑圧しているようで
酔っ払うと太っ腹な「釈放」
規律を乱した場合
「切腹」や
同性愛レイプの捕虜
「断食」が命じられます。
集団責任で
軍人は武士ではないので
ましてや精神文化の違う外国人
切腹などできないので
却って苦しむ様子を
自殺に追い込みながら
幇助するという
マッチポンプとして描かれている。
西洋人捕虜は
自決させられるのは「時の運」であり
できなくても「卑怯者」ではないし
「恥」じゃないと諭します。
『菊と刀』なんかが意識されているのでしょう。
お灸と一緒で
断食も懲罰として使われることがありますが
本来はどちらも健康法
デビッド・ボウイに
「まんじゅうより花がおいしい」と言わせ
思想的に反論させています。
断食は我慢大会ではなく
意識が変容し
味覚も変わるのです。
懲罰に使うような軍人にはわからない秘密
デビッド・ボウイは
何度も死ぬような目に遭い
最初のトラウマエピソードを思い出しながら
弟を救えなかった罪悪感
非暴力のうちに死んでゆき
捕虜なので抵抗できないのですが
凶暴な日本の軍人は
敗戦で立場が変わり処刑されました。
多くの軍人は
生還して
PTSDに苦しむのですね。