投稿者「翠雨」のアーカイブ

『雨に唱えば♪』PTSDの負の連鎖の布置で死亡の数奇な女優母娘の運命

娘さんが

飛行機内で心臓発作を起こして

60歳で

急死すると

翌日には

84歳のお母さんが

弟さんの自宅で

亡くなりました。

 

 

視線の向かう方向は別々ながら

 

離婚再婚を繰り返し

同じ女優業を選択していますから

 

父方の祖父が

ロシア系ユダヤ移民で

一族共通の癒やされないトラウマという

ネガティブに強いきずなで繋がっていたのでしょう。

 

お母さんの代表作である

 

 

このミュージカル風映画のように

 

(酷い声と性格の

サイレント映画の大女優)

 

 

本物(PTSDの心理療法)が

(トーキー映画の時代の到来)

見掛け倒し(発達障害誤診と薬漬けや電気ショック)の

ニセモノを駆逐する日が来て

 

こんな母娘が

トラウマを本当に癒やして

現実的な意味で仲良く暮らせるような

世界になればいいですね。

 

事例を捏造のidthatid(tlros)と精神保健指定医取り消し精神科医のPTSD解離性「不道徳」

厚生労働省が

10月

全国の精神保健指定医89人の資格を

一斉に取り消したことをめぐって

 

対象となった精神科医の男性が

「一方的な基準による行政処分で不当だ」として

国に処分取り消しを求める訴訟を

大阪地裁に起こしたそうです。

 

医療法人の理事長も務めているので

「地域の精神医療に多大な影響が出ている」と

主張し

判決までの

資格取り消し処分の執行停止もあわせて申し立て

認めさせています。

 

この恥知らずで

不届きな

強引さは

 

アメブロのブロガーである駅弁祭りさんを

勝手に自分の事例にでっちあげ

自分が関わったお陰で

大学を目指すようになったと

虚偽の報告を

裁判所に提出したスクールカウンセラーと

同類ですね。

 

こんなことされて

駅弁祭りさんビックリ!でしょ。

 

私がリブログしてあげたら

 

 

 

「大学に行くのがいいとは考えていないから

気にしないで下さい」と

へんちくりんなコメントをして

私のことを悪く書いてますが

 

そこは

「勝手に

実名を明かして

うその事例に巻き込んでごめんなさい。

必ず謝罪に参ります」って

書くところですよね。

 

その前に

普通の大人は

こんなことしないけど。

 

 

特養老人ホームで介護職員らを包丁で切りつけた80歳PTSD解離殺人未遂男

介護職員の女性(66)を切りつけた

静岡県の

特別養護老人ホーム

「山崎園」の

グループホームの

入所者の男(80)が

現行犯逮捕されました。

ほかにも

入所者2人がけがをしています。

 

攻撃的なPTSDが増えていますが

アリセプトは効かないんですよね。

(元凶は記憶だと思いますが

都合よく作用しないので)

 

家族が困るように

施設でも大変みたいです。

 

宗教が廃れた現在は

PTSD予防教育で

未然に予防し

 

先祖返りしたご老人には

要求を叶えてあげるのではなく

 

 

イタコさんみたいに

話を聴いてあげるとよいでしょう。

 

岡村隆史さんも交通事故と体調不良のPTSD症候群

お笑いコンビ

「ナインティナイン」の

岡村隆史さん(46)が

昨夕

東京都港区で

車を運転中に

歩行者の

60代男性と接触する事故を

起こしましたが

 

何年か前には

体調不良で休業しています。

その時に

女性恐怖症に陥ったというような

(ネタとして誇張されているかもしれませんが)

話をしていました。

 

根津甚八さんは

1993年に撮影で落馬し

腰椎を損傷したあと

人身事故を起こしたり

体調不良を起こしたりしているうちに

亡くなりました。

 

 

 

事故等の恐怖体験によるトラウマは

お大事に✨

 

「婚テロ」と思わずPTSD予防

フェイスブックなど

SNSに投稿された

結婚をめぐる写真は

当人は

単なる報告のつもりでも

受け手が

モヤモヤ

イライラすることがあるそうで

 

その感情は

「婚テロ」

「幸せアピール」と命名され

ネット上で

共感を呼んだりしているそうです。

 

 

言語化して

共感しあうことはよいことですが

悪気のない

発信者が気の毒なので

 

【投影】の引き戻しも

(悪気は受け手のコンプレックス)

大事かと思いますよ。

 

自分を生きられていない人が

多い時代の流行なのでしょう。

 

 

川崎市中央療育センターで男児圧死「PTSD児への発達障害ラベリング実験」成れの果て

支援施設

「川崎市中央療育センター」で

今月

入所していた男児(9)が

就寝中に心肺停止となり

死亡していました。

 

添い寝をしていた

20歳代の女性職員が

ぐずる男児に添い寝しているうちに

眠り込んでしまい

過って男児を窒息死させたそうです。

 

最近は

入所児のほとんどが発達障害です。

 

発達バナーめ

 

早めに

発達障害という診断名を受け入れ

療育を受けるとよいと

喧伝されていますが

 

現状はそうでもないので

 

現場の職員たちが

困惑し

時々このような

解離事件を起こさせられています。

 

「校門圧死事件」の画像検索結果

学校現場では

「校門圧死事件」なんてのもありました。

 

おかしな管理システムで

犠牲になるのは

いつも

末端の労働者と子どもたちなのです。

 

 

データは十分ですから

もう実験終了しましょう。

 

イタコから公認心理師まで劣化してゆくPTSD治療&予防

イタコの人たちの

その宗教観は

私と少し違いますが

 

 

意識を集中させ

瞑想状態になって

歴史的身体に降りてゆくのでしょう。

昔ながらの鍼灸師も

そんな感じで経絡をあたります。

 

遺された人たちが

「どうして突然、逝ったのか」

「思い残したことはないの?」と

イタコを訪ねるのも

 

 

PTSD予防のためでしょうし

病院では治らないものを治すのも

同じで

 

福祉や医療のエセ発展に便乗し

免許にこだわる

臨床心理士たちにはできない芸当です。

公認心理師に鞍替えするようでは

どうしようもないですね。

 

 

こころの病が

治らなくなった所以です。

 

東日本大震災の時は

臨床心理士より拝み屋さんの方が

頼りにされたそうですね。

 

2016・12・28 茨城県北部地震でPTSD予防中

 

オリンピックは

やはり無理でしょう。

 

 

類まれな才能を持った

海外からの一流選手たちにも

こころのケアをせず

 

 

twitter発信するなとアドバイスして

 

 

不調を起こせば

大人の発達障害でっち上げて

向精神薬と電気ショックで

お?も?て?な?し

ですか?

 

 

「デタラメ福祉」千葉県職員(37)は病気休職中に風俗店でPTSD解離勤務

風俗店に勤務し

収入を得ていた

健康福祉部出先機関職員の女性(37)が

停職6カ月の懲戒処分になり

依願退職しました。

 

病気休職中なのに

アルバイトできるのは

香山リカ先生の

『新型うつ病』ですね。

 

 

嘘ばっかりついて

健康な人を不健康にして

不幸のどん底につき落とすようなことばかりしていると

 

職員もこころを病むようになります。

 

福祉大も学会もデタラメです。

 

 

河合隼雄は

日本ウソつき学会の会長を名乗ってましたが

本当でしたね。