投稿者「翠雨」のアーカイブ

ジョージ・マイケルさん(53)もPTSD性変死

昨日

心不全で亡くなったそうです。

 

「ジョージ・マイ...」の画像検索結果

ヒット曲はたくさんありますが

『ケアレス・ウィスパー』とか

ラスト・クリスマス』は

意味深で

 

心不全の原因に

何かありそうな気がします。

 

 

10歳上でも

ウエストがこういう人は

長生きするでしょう。

 

2016・12・25 総武線千葉駅でPTSD解離自殺

20:51頃

千葉駅で発生した

人身事故の影響で

現在も一部列車に遅れが出ています。

 

線路で寝ている人が

はねられたそうです。

 

自覚があろうとなかろうと

 

スクールカウンセラーなのに

学会に怪文書を送ったり

 

 

スラップ訴訟を繰り返したりする

 

 

サイバーストーカーidthatid同様の

自殺行為です。

 

PTSD予防と治療で

予防可能です。

女性弁護士へのストーカーで逮捕のPTSD解離男とidthatid(tlros)スクールカウンセラー

女性弁護士(42)に

面会を求めるメッセージを

複数回送った

川崎市川崎区の

無職男(38)が

逮捕されました。

「好意を表すメールを送ったが無視され

恨みを抱いた」とのことです。

 

私は現在

サイバーストーカーidthatidを相手取り

訴訟中ですが

ストーカーは関係者全てに粘着するものなので

私の代理人弁護士も

別訴すると警告していました。

 

警告があったことを

必死で否認しだし

収まりましたが

 

最近は

エスカレートしているので

別訴も必要になりました。

 

解離人格が増えているので

弁護士業務も大変だと思います。

 

社会臨床学会は「臨床心理士」「発達障害急増」に反対だが「PTSD」は?

「最近

発達障害が増えたな~と思いませんか?

恐ろしいです。

スクールカウンセラーは

「こころの専門家」などと称され

1995年あたりから

突如教育界に侵入しました。

その当時

この危険性に気付いている人々は

ごく少数であり

それ以外の人々は

「こころの専門家」という肩書きに

すっかりと騙されていました。

社会臨床学会は

早くから

臨床心理学の技術の

危険性に気付いていました。

カウンセリングという技術は

管理側の問題を

個人の内面の問題へと転嫁させることで

不当な管理の技術になり得るということです。

スクールカウンセラーの存在についても

子どものために導入するという

見せかけの裏にある危険性を

いち早く見抜いていました。

私自身は

スクールカウンセラーが

精神科への安易な橋渡しになる危険性を指摘してきました」

 

Yahoo!知恵袋

まともなことが

書かれていました。

 

世論は大分変わってきましたね。

 

 

 

発達障害が増えているかのように喧伝しながら

臨床心理士の民間資格を

(紙くず同然)

国家資格にする目論見に失敗した

マンモス学会は

間もなく

崩壊するようです。

 

あとは

 

自殺とか

ストーカー等の

PTSD問題を

どう考え

どうできるかということでしょう。

 

ASKAさん新曲『FUKUOKA』歴史的身体から見直すPTSD性依存症

https://www.youtube.com/watch?v=HAUTw5oPOwc

 

地元「福岡」も

HIROSHIMA

NAGASAKI

FUKUSHIMAと同じで

「FUKUOKA」と表記すると

トラウマチックな象徴になります。

 

「つまさき」から始まるのは興味深いです。

 

「脚下照顧」とは

 

 

自分の足元

つまりは

自分が生まれる前の問題から

(父母未生以前の面目)

問題をおさらいすることで

 

心理療法でも

宗教の修行でも

それが基本になります。

 

「今は昔」と歌われていますが

これは

 

かぐや姫でも

レッドタートルでも出て来る

哲学的命題です。

 

 

過去を忘れて前向きにではなく

「今=昔」という

頭の硬そうな人からは

馬鹿されそうなところから考えるのは

 

集合的無意識的に考えるということです。

「誰でもない自分」

「生きるように生きてきた」

「おはよう」「こんにちは」とあいさつくりかえす

日常は

「いつも未解決」です。

 

人類はいつも発展途上ですが

考える材料を与えてくれる

過去の記憶である

歴史的身体に「感謝」という

締めくくりのようです。

 

なかなか宗教哲学的ですね。

 

構造的にはよい感じに仕上がっていると思います。

 

売れるかどうかじゃなくて

治療的にという話ですが。

 

PTSD児とアルコール

シャンパン代わりによいと思いますが

昔のヨーロッパでは

水代わりに

(衛生上の問題)

幼児も呑んでいたとか⁉

 

日本でも

「甘酒」では聞いたことがないですが

「粕汁で酔っ払った?」とか

言います。

 

中国でも

わりとそのへんは

おおらかみたいですが

 

飲み過ぎはいけませんね。

 

いじめやDVで

トラウマのある子は

ソウルフードの一種になって

将来

依存症になりやすいのかもしれません。

 

 

クリスマスも和風でPTSD予防

ミニチュアを追加しました✨

 

ちょっと光が差しましたが

クリスマスも

太陽信仰からですね。

 

 

日本人の無意識にある

かぐや姫と天照大神とキリストの

微妙な関係は

ジブリの解釈によると

こんな感じです。

 

 

寒くなりましたが

これから

日に日に

明るくなるばかりなんですよね。

 

清原和博さんはPTSD否認向精神薬置き換え療法で治療中

今年2月に

覚せい剤取締法違反で逮捕され

執行猶予付きの

有罪判決を受けた

元プロ野球選手の清原和博氏(49)は

 

 

髪の毛をすっきりさせ

これから

入れ墨を消すと明言

「二度と手を出さないとは言えない。

言い切れるのは自分が死ぬ時」と

決意を示されました。

 

しかし

 

留置場に入った時

売店で最初に購入し

裁判中もずっと持ち続けた

500円の青いハンカチをお守りにしながら

(悔しさを忘れない)

 

週1回のペースで尿検査と

臨床心理士のカウンセリングはよいとして

(認知行動療法でしょうが)

 

薬物治療を開始し

「刑事さんからは

“清原さんは(離れて暮らす)子供との面会日や

その後に薬物を使うことが多かった”と言われました。

激しい孤独感や寂しさを感じた時に

使いたくなるようなので

そういう気持ちを持たない訓練をしています。

刑事さんには

今もいろいろと相談に乗ってもらっています」というのは

どうでしょう。

 

気持ちを抑圧して

薬物を使うことで

悲劇を迎えた症例は

有名人だけでも

たくさんありますよね。

 

才能ある人を

潰さないでほしいです。

 

「後手後手のストーカー規制法」を支えるPTSD否認のストーカー研究

自殺や

教職員のこころの病による休職は

減少

 

犯罪も昔より減っているそうですが

ストーカー被害だけが

増加し

凶悪化しています。

 

ストーカー認知件数の推移

 

2000年に議員立法で成立した

ストーカー規制法が

穴だらけで

 

13年6月にやっと

電子メールの連続送信が規制対象となり

先の臨時国会でやっと

SNS上での嫌がらせが規制対象になるなど

後手後手なのは

大変問題だと思います。

 

 

 

ストーカーの手口には

 

 

裁判制度を悪用した

スラップ訴訟もあるし

 

そのそも「ストーカー」の定義が

おかしいのは

あまり知られていないことで

学会でも話題になりましたが

 

いじめ加害者に加担するような学会もあるので

研究がなかなか進まないのでしょう。

 

 

 

自縄自縛で

内部から崩壊間際の

マンモス学会は

本当に恥知らずです。