投稿者「翠雨」のアーカイブ

岡口基一裁判官直伝!サイバーストーカー撃退要件マニュアル

言論の自由があるのに

ネット上で

自己表現すれば

頭のオカシイ人達から

誹謗中傷されます。

岡口基一

その記録をネット上に残しておくことは

大事なことなんですよね。

なのに

被害者をストーカー呼ばわりして

殺害予告までしてしまうのは

サイバーストーカーidthatid(tlros)くらいなものでしょう。

岡口基一

臨床心理学的には

認知の歪みと言います。

あべこべになることが多い。

スラップ訴訟スラップ訴訟

スラップ訴訟とか

岡口基一

法廷侮辱とか

岡口基一

最近の法廷は

PTSD解離事案だらけかも。

ここにも書いてます♪

ところで

岡口裁判官は

熱心に擁護してくれるファンが

稀代のネットストーカーだと

ご存知なのだろうか?

場当たり的な事実認定で事足りる?

岡口基一

岡口基一

これも法クラ絡みかな。

新潟県警の23歳男性巡査は交番でPTSD解離拳銃自殺

午前10時15分頃

妙高署地域課に勤務する

男性巡査(23)が

交番内で拳銃自殺を図り

病院で死亡しました。

 

前記事に書いたような理由で

警察学校には

PTSD予防教育が必要です。

 

 

DVやストーカーの事例研究も

必要でしょう。

向精神薬が効かないので覚せい剤使用のPTSD解離巡査(53)も大人の発達障害?

兵庫県警

川西署地域課の

巡査部長(53)が

現行犯逮捕されました。

 

精神的な病気の治療のため

長期休暇中だったそうです。

 

 

診断名は

うつ病なのか

発達障害なのか知りませんが

 

薬が効かないみたいですね。

 

それは

PTSDだと思います。

 

仕事柄

 

PTSD予防を考えておかないと

 

アル中になったり

部下に拳銃を向けるようになったり

 

失言したりするようになるのです。

 

 

島根女子大生殺害事件容疑者の男もフツーに見えるPTSD解離性多重人格男

猟奇的な事件の容疑者も

 

両親ときょうだいの4人暮らしで

普通の人に見えたそうです。

 

父親は事故死し

母親は

自分が事故死の道連れにしてしまいました。

 

ますます

事件は藪の中ですが

 

 

多重人格であることは

間違いないでしょう。

 

 

 

この物語も

多重人格が主題の物語でした。

 

 

これ以上

犠牲者が出ないように

PTSD予防教育をいたしましょう。

 

 

現在の臨床心理学が行っていることは

それとは全く異質のものですから

 

まずは

退場していただきましょう。

 

『砂の塔』ハーメルンの笛吹き男が認知症の母親(離婚PTSD)とネグレクト児たちを合同治療

松島菜々子演じるストーカーの恐ろしさに

目を奪われていましたが

子どもたちへの連続誘拐事件が

主テーマでした。

(ストーカーはその便乗犯)

 

子どもたちにもお母さんたちにも人気の

一番犯人らしくない

体操教室のおにいさん先生が

最後に逮捕されます。

 

 

なぜ多重人格になってしまったかと言うと

 

虐待を受けて育ったのですが

離婚で苦労するお母さんを支えたいと思っていたところ

(トラウマの否認)

お母さんは認知症のようになってしまいます。

(離婚PTSD)

 

「音楽療法」の画像検索結果

 

音楽療法で提示された曲を聴くと

落ち着くようになったのはよいのですが

子どもを家に連れてきてしまうようになります。

(音楽によって退行が促された状態なので

治療のチャンスですが

そのままでは犯罪です)

 

しかし

子どもが嫌がっておらず

お母さんも子どもと一緒にいると

落ち着くようなので

 

ついつい

子どもを誘拐しては

時期を見て開放していたようです。

 

誘拐された子たちは

親が依存症等の

「放置児」なので

 

「放置児」の画像検索結果

 

「放置児」の画像検索結果

 

「放置児」の画像検索結果

 

優しいお兄さんに声をかけられると

容易についていくし

優しいおばあさんが相手をしてくれると

帰りたがらず困ることもあったようです。

 

おばあさんをやさしくする

お兄さんの魔法の口笛とともに

楽しかった時間が思い出されるので

 

「ハーメルン」の画像検索結果

開放されたあとも

その曲を聴くと

子どもたちは

うっとりと

催眠状態に陥ります。

 

虐待児たちや大人が

「お薬あげるよ~」

「そのままでいいよ~」と言ってくれる

セールスマンについてゆかないようにも

気をつけないといけません。

 

 

学校では

スクールカウンセラーと呼ばれてますけどね。

 

島根女子大生バラバラ殺人事件の容疑者は母親とともにPTSD解離事故死

30代の男は

遺体が発見された

2日後に

山口県内の高速道路で

普通車を運転し

ガードレールにぶつかる単独事故で

車両が炎上

同乗していた当時50代の母親とともに

死亡していました。

 

 

被害者の画像を撮りながら

猟奇的な犯行を遂行したようですが

(解離以外では説明がつかない)

そういう重度の解離人格は

ストレス脆弱性が高いので

また別の解離事故も起こしやすいということでしょう。

 

無意識的でしょうが

お母さんまで連れてってしまったので

深層が藪の中になってしまいそうで

関係者は無念でしょう。

 

 

思いを持ち寄って

話し合うことで

PTSDの負の連鎖を防止できますね。

 

 

 

小金井刺傷事件の冨田真由さんにPTSDの診断

東京都小金井市で

今年5月

男から刃物で刺されて

一時重体となっていた

冨田真由さん(21)は

代理人を通じて手記を発表し

「警察がこの事件のことを

本当に反省してくれていないと

また同じことが繰り返されるのではないかと心配です」と

現在の心境を明かしました。

 

 

冨田さんの犠牲を受けて

やっとSNS連続送信は

危険視されるようになりましたが

それだけが考慮されるようになったというような

杓子定規な取り組みでは

どうしようもないということです。

 

冨田さんは

今年9月初旬に退院しても

顔や首、手や腕などに傷が残り

今後は

傷が目立たないようにする手術も必要であり

大量出血したことによる脳梗塞で

視野狭窄(左側が見えにくい)状態の他

 

PTSDを発症

【フラッシュバック】が顕著で

近くに男性がいると怖くて

付き添いの人がいないと

公共交通機関が利用できないという

【回避】症状もあるそうです。

 

 

 

眠れないこともあるかもしれませんが

向精神薬に頼ることなく

 

 

 

適切な心理療法を受けてほしいと思います。

 

警察に「殺されるかも」では防止できなかった冨田真由さんストーカー(PTSD)殺人事件

東京都小金井市で

5月21日

ファンの男に

襲撃され

瀕死の重傷を負った

タレントで大学生

冨田真由さんは

「刺されるかも」と

相談していたそうです。

 

ストーカー事件での

警察対応は

いつも後手後手ですね。

 

こういう酷い状態から

 

やっとここまで来ました。

 

 

私も

こんな気持の悪いコメントをもらいました。

 

直接的でなくても

こういう表現を送りつける心理が

怖いんですよね。

 

そういう議論が必要だと思います。

 

「西海ストーカー殺人から5年」遺族は積極的発信でPTSD予防

長崎県西海市で

2011年

ストーカー被害を訴えた

女性の母と祖母が殺害された事件は

本日

発生から5年を迎えました。

 

遺族は

筒井郷太死刑囚(32)への

速やかな死刑執行を望み

 

ストーカー対策については

警察が「画一的な処理をするから

被害者は

警察への相談や被害届ができず

思い悩む状況に追い込まれるのでは」と指摘

 

加害者を積極的に逮捕するなどし

被害者側の命を守る対応の必要性を

警察側に投げかけました。

 

県や西海市などには

被害者支援の条例制定を求め

被害者などの居住や雇用の安定

日常生活支援

経済的負担の軽減を図ってほしいと訴え

 

マスコミには

こうした遺族の思いが届かない現状に関して

「上っ面だけを報道している」などと

改善を求めました。

 

 

私が

自分の被害を報告した場合も

情報が足りないし

もっと議論すべき

焦眉の問題であると考える人が多く

 

反対するのは

 

脅したり

 

必死で見苦しい小細工をしている

加害者だけです。