愛知県一宮市で
小学4年生の男の子が
トラックにはねられ死亡した事故で
逮捕された男が
「ポケモンGOをしていて前を見ていなかった」と
供述しているそうです。
新種の依存症ですが
流行中です。
愛知県一宮市で
小学4年生の男の子が
トラックにはねられ死亡した事故で
逮捕された男が
「ポケモンGOをしていて前を見ていなかった」と
供述しているそうです。
新種の依存症ですが
流行中です。
昨年秋から
今年7月に自宅待機となるまでの間
2、3日に1回
福島医大病院など
県内の複数の病院で
患者さんの胸部や
看護師のスカート内などを
動画で盗撮していた
福島医大
医学部糖尿病内分泌代謝内科学講座の
助手の内科医(28)が
懲戒解雇処分になりました。
「ストレスでやってしまった。
歯止めが利かなくなって繰り返した」そうですから
PTSDの依存症ですね。
大震災後の
こころのケアが足りていないので
被災地の子どもの3割に
PTSD症状がみられたなんて
ニュースもありました。

長期的ケアが必要と書いてありますが
続いてますか?
4:59頃
藤沢~茅ケ崎駅間で発生した
人身事故の影響で現在も遅延中です。

PTSD予防いたしましょう。
今年4月から
7月までの4か月間
給食で残された
牛乳112パック
パン4個を
自宅に持ち帰っていた
兵庫県
たつの市の
特別支援学校の女性教諭(42)が
停職1か月の処分となりました。
「給食は安全なので
病弱な自分の子どもに食べさせたかった。
してはいけないことだった」と
話しているということです。
日本の食が安全でないので
みなが苦慮している現状を
よく示していると思います。
学校給食だから安全とも言えず
また
現場である支援学級で行われている教育が
最善とも言えないわけですが
親心も加味され
なんともこころ動かされる場所に
象徴というものは存在するものです。

臨床心理士やスクールカウンセラーは
夢にだに見ない世界なんでしょうね。
午前7時35分ごろ
東京都狛江市の
小田急線狛江駅で
人身事故が発生し
新宿-新百合ケ丘間で
約1時間
運転が見合わせられました。

PTSD予防いたしましょう。
女医で
タレントの西川史子(45)が
情報番組「ノンストップ!」で
高樹沙耶さんが
今夏初出馬した参院選で
医療用大麻の効果を力説していたことについて
「医療用大麻ってものはないんです」と
批判したそうです。
大麻は
あますところなく使える植物なので
「医療用」と言及したわけで
身体性依存度は高くないので
(精神性依存度が高いPTSDには危険かもしれないが
末期がん患者は
解離行動する元気もない)
海外では認可されているところもあるのに
この御用学者的発言は
医者としては
「解離発言」と言われても仕方がないでしょう。
日々
末期患者の苦しみを見ていたら
肯定はできないにしても
この発言はないでしょう。
やはり
ペヤングばかり食べている人は
(身体の声を聴かない人種)
信用できません。
東急線内に掲出されている
「車内化粧篇」ポスターが
話題になっています。
東急電鉄にも
お客さんを選ぶ権利がありますね。
サイバーストーカーに
ゴロツキコメントやめてというのと同じことです。
何でも個人の自由だとうそぶいていると
人前で逆上することも

学会に怪文書を送ったり

スラップ訴訟を繰り返したりすることも

平気になります。

脳が慣れるのだそうです。
現代のホラーです。

「うそをつくほど平気になる」ということが
脳科学的に検証されたそうです。
解離すると
(頭お留守状態)
不正直な自分にも
脳は適応するわけで
その場合は
嘘は習うより慣れろとのことです。
良い子は
(言わなくてもわかっていると思いますが)
まねしないでくださいね。
とても驚愕しましたが
そういうことなんですね。
さらに言えば
逆上しながら行うので

カタルシス(感情発散)と
ドーパミン流出(有能感?の酔っ払い)で
行動と感情が強固に条件づけられ
無意識のうちに
依存症になる
トレーニングをしている状態なのでしょう。
(自己洗脳中)
依存症には

こういうのが
最新の心理療法らしいですね。

20:53頃
明大前駅構内で発生した
人身事故の影響で
現在も
新宿~桜上水駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
ピート・バーンズさん(英ロック歌手)が
急性心不全により
57歳で
亡くなりました。
80年に結成されたバンド
「デッド・オア・アライヴ」のリーダーとして
ボーカルを務め
多くのヒットを飛ばしたのですが
ヒットし続けるために
整形手術を始め
内臓障害から激痛を伴うような
失敗を繰り返しながら
依存症となり
仲間も
財産も
著作権すら手放し
絶望しましたが
それをパロディ化して
復活しました。
整形依存症は
「醜貌恐怖」と呼ばれた時代もありました。
不必要な整形を
失敗しながらも勧める
悪徳整形医をみていると

こんなふうに人を騙して


破綻させることもある
精神科医療を思います。
のたうち回るような副作用の苦しみは
死の恐怖に値したはずです。

パロディ化したのは
マズかったですね。