午前5時40分ごろ
神戸市灘区の
公園で
阪神大震災の
慰霊碑を照らす
照明が壊されているのを
慰霊に来た
自治会長の男性(83)が見つけ
通報しました。
「心無い行動で悔しい」と
嘆いておられます。
「鎮魂」と刻まれ
被災者の冥福を祈る言葉が
つづられているのに
そういうことができるのは
解離しているからですね。
―普通は無理です。
しかも今日を選ぶなんて
攻撃性が強すぎる。
PTSD関係のブログを
荒らしまわっている人と
同じ人種だと思います。
未治療で悪化し始めると
どんどん酷くなり
―どこにも相手にされなくなって
蛸壺化すると
またストレスになる。
加害者に転じますからね。
こころのケアが
まだまだ足りないのでしょうね。
「こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ
阪神淡路大震災18年目のPTSD予防(こころのケア)
この頃は
阪神大震災と呼ぶんですね。
淡路島も入れましょうと
いうことだったのになぜかな?
大遷宮の年だから
古事記を連想するものは
排除するのかな?
―蘇りの効果が薄くなる。
こころのケアという言葉が
生まれた
大惨事です。
忘れられないし
忘れてはいけないですね。
宗教での
法事のように
いつまでも
みんなで
集まり
―時空を超えて
思い出し
語りたいように
語ることが必要です。
―語らない自由もあるし
言葉でなくてもいい。
こころのケアと言えば
公衆衛生の専門家が
「それ何?」
学会で言えば
臨床心理士らが
一斉にメモメモ…
―私を嫌いな人はもう来ないのでね。
被災地では
向精神薬による
治療を意味するそうです。
「怖いです」と言えば
「怖がりさんは
認知行動療法で直しましょうね」
その経験者が
東日本大震災の被災者に
経験を語らせられています。
悪しき負の連鎖ですね。
これは断たねばなりません。
PTSD問題には
陰陽がつきものです。

正しいこころのケアを
普及させたら
日本の底力になると
思います。
アルジェリア人質のPTSDが心配
アルジェリアが大変なことに
なってますね。
日本人3人を含む
数人が
人質になっているそうです。
私も
留置されたことがあります。
―正しくは
警察の用意した
レストランに留置
夜道
山賊が出るからと
保護されたわけです。
しかし
天然ガス関連の会社の人なら
利権絡みであり
事情が大分違いますね。
恐怖感が全く違うと
思います。
死の恐怖を強く味わうと
PTSD発症リスクが高まります。
帰ってきてから
PTSD予防が
(こころのケア)
必要ですが
指揮官は安倍首相
―PTSD否認過敏性大腸炎
似たような原因で
発症してますから
それはないですね。
原発問題の最中
天然ガスを求めて
動いた人たちに危機とは
お隣リビアの件もあり
きな臭い話です。
言えない事情が重なれば
PTSDもそれだけ
複雑になるわけです。
PTSDは
グローバルな問題です。
PTSD解離自殺の前に22回自殺ほのめかした尼崎連続変死事件首謀者
角田美代子元被告
(当時64歳)は
留置場で
22回自殺をほのめかしたのですが
「自殺する可能性は低いとの先入観があった」
「現実感をもって受け取らなかった」
解離人格の
自殺や
他害は
見張っていても
防止しようがないですが
― 一緒に寝てても
無理でしょう
先入観が強く
離人症的な態度は
PTSDに被曝したからかも
しれません。
―麻原級ですからね。
警察には
PTSDの知識が必要です。
PTSDは伝染るんです!
放射能のせいなのか放射能PTSDなのか
朝日新聞なんかは
絶対書きませんが
被災地だけでなく
被災地周縁でも
―境界は不明ですが。
心身症や
突然死が
―心臓心身症の場合
程度の違いかも。
増えているそうです。
そして
甲状腺がんが疑われる場合は
なんとなんと
医療側が診察拒否することも
あるそうです。
―そういう問題は
ないことになってますからね。
これは
放射能汚染による
健康被害なのか
死の驚愕を覚えての
PTSD反応なのか
気になるところですね。
きちんと
こころのケアがあったなら
〈PTSD予防〉
原因は放射能だろうとか
推測しやすいのですがね。
大震災・惨事ストレスに備えて消防隊員へのPTSD教育新年度から
桜宮高校体罰自殺でこころのケア(PTSD予防)するらしい
大津いじめ自殺のときと
よく似ていますね。
命を犠牲にして
やっと
真実が明らかになり
―見たらわかることですが
無意識が見ないように
親切ごかしするんですよね。
すべきことを
し始めています。
―現実を認める作業
PTSDという言葉を否認するから
北朝鮮のような
酷い暴行現場が
―北朝鮮さんごめんなさい。
日本の方が酷いかも。
この高校に限らず。
温存されるのです。
市教委は
スクールカウンセラーを派遣して
こころのケアを
するそうです。
懐かしいことばですね。
PTSD予防のことでしたね。
自殺があったり
酷い現実を見聞きしたり
言論統制をさせられたり
―マインドコントロールですね。
何らかの
暴力を受け
こころが傷ついて
PTSDになることを
防止するために
するんでしたよね。
そろそろ
常識にならないかな?
阪神淡路大震災で後手に回ったアスペスト飛散対策と発症PTSD不安は認める
天皇陛下は
東日本大震災のがれき運搬に関して
アスベストの問題に触れ
将来の健康をきちんと
考えた上で
活動してほしいというような
ことをおっしゃいました。
アスベストは
「静かな時限爆弾」
阪神淡路大震災のとき
神戸市の中心部では
粉塵が舞いましたが
対策は皆無に近く
―気づいた人が言えば
神経質だとか
復興の邪魔だとか言われ
睨まれたかも!
今日の朝日新聞では
行政の対応が遅かったと
書いています。
がんが
いつ発症するかというのは
―気づき始めた人が
増えています。
PTSDリスクになります。
PTSD予防も
大事だと思います。
そして
東日本のがれき運搬も
歴史から学ばないのは
―陛下のお言葉も無視して!
どうかと思いますね。
恨みから爆発物送りつけたPTSD解離性殺人未遂男取り調べ中
浦添市の民家で
爆弾が爆発し
男女3人が
けがした事件で
けがを負った男性(56)の
長女(27)と
関わりのある
20代男性が
自宅など
数カ所の家宅捜索を受け
持ち物などを
押収されたようです。
爆弾は
「極めて殺傷能力が高く
一歩間違えば
被害者が死んでいた可能性がある」
性能のもので
パソコン解析で
判明するのではないかと
思われます。
言葉の爆弾なら
世の中にも
ネット上にも結構
飛んでますね。
どんなものでも
爆弾は
PTSDのもとです。
攻撃された人には
PTSD予防が必要です。
医学が作った出生前診断のジレンマにもPTSD予防の方向性
問題になっているそうですが
これも
医学が進歩した
弊害の1つでしょう。
進歩したと言っても
結局は
要するに
わからないのです。
―わかっちゃいけないのかも。
親が
悩みながらも
葛藤の末に
自分で決め
―それぞれが
自分の哲学や宗教に照らし合わせ
納得できる答えを掴むのは
心理療法の基本
その責任を
引き受けるのが
―人生の岐路はいつもそうですが。
基本で
―PTSD発症したら
後悔で不安定になったり
人のせいにしたりして
モンスター化します。
「ジレンマに陥った時の
解決は
カウンセリングしかない」と
結論付けられています。
でも
「眠れなくて…」とか
「不安で」と言ったり
泣いてばかりの人を
精神科に送る
臨床心理士は
ダメですね。
そこを一即多にして
都合良く動こうとするクセは
バレバレだから
要注意です。
