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「断食」カテゴリーアーカイブ
水戸黄門とお釈迦さま永遠の「母子由来トラウマ」
昨日は
語呂合わせで
納豆の日
7・10
本日は
水戸黄門 のお誕生日だそうです。
一太極二陰陽の象徴そのものみたいな
構図ですが
本名を名乗れないときに
水戸藩の中納言という意味で
使っていた名前のようです。
皇太子さまを東宮さまと呼ぶように
中納言は
中国風だと黄門になるそうです。
黄色は高貴な色で
見上げると龍神のように見える
銀杏なんかは
神聖な木あつかいされますね。
黄門さまは
お誕生日には
ごちそうを召し上がらず
粗食だったそうです。
なぜかと言うと
最愛の母親を苦しめた日という
認識だからです。
そう言えば
お釈迦さまも
当時では高齢出産のご母堂が
生後7日で死亡
自分の代わりに死んだという意識からか
お母さんの年齢になる前に
家族を捨てて
出家してしまってますね。
周囲は
結婚させればよいと考えていたようですが
当然そんなことで
トラウマが癒えるわけもなく
断食瞑想という
真の治療を必要としたわけなのでした。
サラダ記念日 にすれば治るPTSD記念日反応
自宅や職場の
エレベーターによれば
本日は
ピアノの日だそうですが
サラダ記念日 でもありますね。
実体験がもとになっているけれども
写実的なうたではなく
実際はサラダじゃなくてからあげ🍗
意図的に
七夕前日にしたのだそうです。
内向的直観型なのでしょう。
PTSD治療における
象徴表現や
自己癒しとしての夢も
時にフラッシュバックも
トラウマ体験そのものではなく
こんな風な書き換えが行われるものです。
PTSDと言えば
記念日反応
意識は覚えていなくても
身体が覚えているということですから
我々は
頭で考えるだけではなく
もっと身体に聴かねばなりません。
そういう意味では
時にサラダ断食などしてみるのも
いいでしょう。
歌集には
「おまえオレに言いたいことがあるだろう」
決めつけられてそんな気もするなんていうのもあるそうで
ヒステリー性格を
端的に詠んでますよ。
イスラム社会は「断食月」ラマダンでPTSD予防
【まんが日本昔ばなし】 食いしん坊 という名のPTSD因子
https://www.youtube.com/watch?v=cUP6csi9js0
普通の食事で満足し
貧しいと表現されているが
昔の普通
そしてこの粗食には
現代人も取り入れるべきところがある。
感謝する人の無意識には
食いしん坊は住みづらく
そうじゃないタイプの人に住み着きます。
そして
粗食の方の人は
結果的に元気になり
後者は財産を失います。
後者について
昔は
「穀つぶし」と呼んだそうですが
今は「マンションが買えるくらい浪費した…」等と言われ
難病扱いになっています。
おかしな手術が登場して
問題が複雑化するのは
科学としては進歩したのかもしれませんが…
美容整形同様
PTSDの現代的問題です。
首に浮き輪入浴ダイエットで乳児死亡させたゲーム依存症両親のPTSD合理思考
埼玉県戸田市で
2017年1月
生後11カ月の次女の首に
浮き輪を着けて
自宅の浴槽に放置し
死亡させた
会社員の父親(33)と
パートの母親(36)が
書類送検されました。
父親は
「携帯型ゲームをやっていて目を離した。
自分の自由な時間が確保できて好都合だった」
「次女にダイエットさせようと思った」
母親は
「リビングで長女と遊んでいた」とのことで
のぼせることがあるのは気づいて
温度調整した以外は
首から外れることがあることや
1.2時間も放置された
こどもの心身には
まったく無頓着です。
虐待親は
しつけと言い
子どもに死ぬような恐怖を与えますが
(PTSD発症リスク)
断食・断眠・滝修行・警策さながらで
まるで修行僧です。
自分たちはそんな修行をしてきていて
指導する知識と能力があるのでしょうか。
PTSDリスクを背負わされて
放置されている自分がすべき実験を
(カウンセリングでは話にならないので
源流である根本手法しかないかと?)
子どもにさせているのでしょうか。
虐待家庭で起きていることと
妙な合理志向で判断する
資格がない専門家の配置されてる
(臨床心理士の資格があるぞ!と言うのでしょうが
そんなものに妥当性はありません)
学校で起きていることは
パラレルです。
公認心理師の誕生にふさわしい
問題を
政府はつきつけられているのです。
心理職の資格について
再考するよい機会ではありませんか?
パーキンソンの原因も腸ならPTSD予防から
脳の病気と考えられがちな
近くにある臓器のせいにする思考パターン
パーキンソン病ですが
パーキンソン病 始まりは腸? なんて
乳がんにならないように予め切っておくというような
(統合失調症にならないようにロボトミーしますか?)
盲腸手術で発症予防はどうかと思いますが
ニュースが飛び込んできましたよ。
西洋医学以外では
大昔から
パーキンソンになる人の特徴が
2つ挙げられていました。
①便秘
脳内に毒素が充満しますから
そりゃ大変です。
②融通が効かないほどに真面目で几帳面
不真面目がいいということではありません。
心身一如ですから
2つは関連しているでしょう。
一太極二陰陽で
当然
脳も含まれます。
精神病の悲劇と同じで
PTSDなのに
誤診から
効かない薬を大量に飲まされる。
外から薬でコントロールするのではなく
根本から考え直す時代の到来です。
どうすればいいかは
断食すれば
神さまが教えてくれるけど
セルフのことね💕
嫌な人が多いので
心理療法が生まれました。
絶食日のトラがパワフルで飼育員死亡
鹿児島市平川町の
平川動物公園で
飼育していたホワイトタイガーに襲われた
飼育員の男性(40)が死亡しました。
「事故当日の8日はトラの絶食日だった」そうです。
毎日食事ができるとは限らない
野生のトラの生活に合わせて
消化器官への過度な負担を避けるために
週に1度
トラにエサを与えない「絶食日」を設けている。
園は
絶食日と今回の事故の因果関係は
わからないと発表していますが
大アリだと思いますよ。
朝食を抜くと頭が働かないとか
一日三食食べないと不健康になるというのは
俗信で
断食すれば
文字通りのハングリー精神が蘇り
心身頑強になります。
トラさんも
故郷から遠く離れた日本に連れてこられた
拉致監禁のPTSD発症リスク状態ですが
ポニョも父親に拉致監禁されていたので
家出するようになった。
断食のおかげで
遺伝子のスイッチが錆びつかないでいたのでしょう。
今は
宗教の専売特許ではなく
心理療法の源流は断食瞑想
気づいた人から
自分に合った方法で実行し
その効果を証明していて
事例もたくさん集まっています。
断食は万能ですが
嫌だぁ~という人たちのために
心理療法が生まれたのです。

無理なダイエットでPTSD(カショオ)発症したり死亡したりする女の子たち
元女子マラソン日本代表の
原裕美子さん(36)は
18歳で入った
実業団チームで
過酷な体重制限
1日何回も体重測定
「常に空腹、のどの渇きを感じていた」
BMI16以下という
「どの大学、実業団でもやっていない
厳しい体重制限を私だけやらされた」
行動制限を課されるなかで
買い食いをしないように
財布を取り上げられた。
摂食障害を発症し
万引きするようになりました。
どちらも解離行動で
ストレス解消に役立つ
別人格(生霊)が現れる。
目黒の女の子(5)は
モデル体型にするとの
義父の意向で
ダイエットさせられていました。
臓器が萎縮し
同年齢の子どもの5分の1
しつけや指導と称する
人権侵害は
PTSDを発症させるので

飢餓の恐怖
危険です。
加害者の方が
PTSDを「断食」治療すればよいわけで
【投影】ですよ。
危険な指示にもいろいろあります。
文科省は
PTSD予防教育のメスを入れるときです。




難病扱いのカショオ
『二ノ国』では脱け殻ビトの一種
『ミス・シャーロック』は朝食抜きでPTSD予防
『ミス・シャーロック』ですが
シャーロックと和都(ワトソン)医師
和都が
突然ルームシェアさせてもらったお礼に
「何かこだわり強そうだから
土鍋でご飯を炊いて
魚は朝5時に起きて市場まで買い出しに行って」
ご馳走の語源そのもの
心尽くしの朝食をつくったのに対し
「朝食はいらない。コーヒーいれて。」と
素っ気なく返します。
実は
朝食抜きは
そんなに悪くなく
むしろ心身の調子を整える作用があることがわかってきましたが
よい推理にも役立つ。
昔は
常識だったんですよね。
毎日三食欠かさず食べるのは
人類史上非常識
2食は自分のため
もう1食は病院のために食べているらしい。


