東京・池袋のホテルで
36歳の女性の遺体が見つかった事件で
警視庁は
この女性を殺害したとして
埼玉県入間市に住む私立大学生(22)を
逮捕しました。
みかけは普通ですが
流行の
大人の発達障害なのでしょうか。
あちこちに
エテ公🐒放し飼い中ですから
公認心理師登録することを
得て公と呼ぶ。
そう診断される確率は
高そうです。
しかし
まずは
本人のTwitterと
大学のクラブのTwitterが
何者かの手によって消されました。
イマドキの大学のPTSD予防は
ここから始まるようです。
東京・池袋のホテルで
36歳の女性の遺体が見つかった事件で
警視庁は
この女性を殺害したとして
埼玉県入間市に住む私立大学生(22)を
逮捕しました。
みかけは普通ですが
流行の
大人の発達障害なのでしょうか。
あちこちに
エテ公🐒放し飼い中ですから
公認心理師登録することを
得て公と呼ぶ。
そう診断される確率は
高そうです。
しかし
まずは
本人のTwitterと
大学のクラブのTwitterが
何者かの手によって消されました。
イマドキの大学のPTSD予防は
ここから始まるようです。
埼玉県川口市内に住む
高校1年の男子生徒(15)は
中学時代
学校でいじめられ
学校に対して必死に訴えていましたが
3回目の自殺未遂で
足に障害が残るまで
教育委員会は動きませんでした。
やっとのことですが
動いたのはよいとして
そのことを全く知らされず
具体的な対応もみられなかったので
高校生になった生徒は
「教育委員会は、大ウソつき。
いじめた人を守って嘘ばかりつかせる。
いじめられたぼくが
なぜこんなにもくるしまなきゃいけない。
ぼくは、なんのためにいきているのか分からなくなった。
ぼくをいじめた人は守ってて
いじめられたぼくは、誰にも守ってくれない。
くるしい、くるしい、くるしい、つらい、つらい
くるしい、つらい、ぼくの味方は家ぞくだけ」
「今度こそさようなら」等
記録をしたためたノートを残し
マンション11階から飛び降り死亡してしまいました。
いじめをなかなか認めず
認めた後も
こころのケアはおろか
加害生徒が指導もないまま
近所に住んでいるのなら
こころは不安定になるでしょう。
学習支援もせず
学校から押し出したかたちですね。
教育委員会が心理職につないだところで
シンジラレナイような対応で
子どもはやはり自殺に追い込まれてしまいます。
スクールカウンセラーが
臨床心理士から公認心理師に代わっても
同じことでしょう。
プロレス自慢の心理職だって学校にはいるんですから
アメブロ公式ハッシュタグ解離性障害部門44位🎉
/26037投稿中
(虚偽報告なんて朝飯前さ💦)
もう地獄でしょう。
前記事ですが
精神科看護師さんも
公認心理師は
合格率が高い国家資格なので
心理職だけでなく
看護師さんたちも受験します。
看護師さんが
心理学を学んでくれることは
ありがたいことだと思います。
入眠時心像は
入眠期に
幾何学模様 色のついた光線
人・動物の姿
見たこともない不思議なものが
見えたり、聞こえたり、
味や匂いを感じることがある。
なぜ起こるのかは分かっていないと
(脳病ではないということ)
書かれていました。
「情動要素を欠いているのが特徴だが
落下体験だけは例外で
驚きと軽い恐怖を伴う」とのことですが
旅人が
誤って甕を落としてしまったとき
その音で旅人も我に返ったことでしょう。
座敷童たちの方が消えてしまいました。
ものとこころの結びつきが強かった
解離しにくくなるかも
昔人間なら
自分が落下したかのような
1つの
落下体験として
感じられるのかもしれませんね。
そういう一即多(いっしょくた)のとき
不思議な自己治癒力が働くものです。
3日
岐阜市内の高校の教室で
男子生徒が
カーテンの紐で首を吊って
自殺しました。
新学期早々
授業中に
担任の教師から
別室で
一時間も生活指導を受けるということは
それ相応の問題行動があったのでしょう。
「叱責したり
責め立てたりそういうことは全くなかった。
指導そのものに問題はなかったと思います」 とのことですが
保護者に連絡するからちょっと待つように言われ
「なんで?」と反応したそうですから
それはちょっと困るという
ショックを受けたのでしょう。
スクールカウンセラーを同席させ
最近は
資格試験にPTSD問題はよく出るそうです。
PTSD予防的に
配慮した面談を行えばよかったですね。
面談のなかで
どんなやり取りがあったのかも
心理学的に分析し
予防することも必要です。
公認心理師だと
特殊な連携システムになって
トップダウンのピラミッド構造に従うことが
法的に定められている。
ムズカシイでしょうから
公認心理師登録をしていない心理職に
依頼するとよいでしょう。
公認心理師誕生の
母体となった団体は解散し
全国保健・医療・福祉心理職能協会
(全心協)
新事務局は日本心理学会になりました。
心理学のおおもとの大学ですが
1927年(昭和2年)4月7日に創立された
全国規模の心理学の総合学会では
最も歴史のある学会
臨床心理学会というマンモス学会の陰に隠れていました。
宗教で言うと
新興宗教みたいな存在に負けていた。
これから徐々に
大移動が起こるのでしょうね。
臨床心理士がいつか国家資格になると
言っていた人たちが言う共存は
もうあまり信じられていなくて
風見鶏で現金な人が多いから。
流行に敏感なのはヒステリーということかな。
少しずつ
臨床心理士の資格を更新するのをやめる人が増え
新規に受験する人も減り
学会についても
日本心理臨床学会の会員数が減ってゆくのでしょう。
スクールカウンセラー制度に明らかなように
心理職は世間から期待されていませんが
新事務局の役員を見る限り
会長は
日本精神科病院協会から
副会長は
日本心理学会と日本健康心理学会
日本総合病院精神医学会、日本心身医学会から
ますます頼りない存在になりました。
魂を売ったのですから自業自得ですね。
問題の多い国家資格ですが
取得に二の足を踏む理由の第一は
「連携」が強調されているところです。
特に
公認心理師法第42条第2項の「主治の医師」の指示と
クライエントの利益や守秘義務が相反すると
誤診と薬害平気症で
心療内科の手先でない限り
たいていは相反するから
仕事量は倍になるのでは…(◎_◎;)
面倒至極なことになります。
カウンセラーひなたあきらさんがご紹介の
事例がわかりやすいです。
日本公認心理師協会副会長が
公認心理師の試験直前に上梓
公認心理師の登録をしてしまうと
クライエントに
主治医の了解を得ることについて
クライエントから了解を取り
そのうえで
心理職としての自分の見立てや計画などを書いたものを
クライエントさんから主治医に届けてもらう必要が出てきますが
これだけで大変
しかも無給
それが突き返される場合もあるのです。
主治医の方では
連携は面倒だというのは許される。
対人関係能力というか
コミュニケーション能力に
課題をもっている人が殆どですから
たちまち
板挟みとなり
大変侵襲的で危険な状態になります。
この先生は
最終的に
そんな主治医とも連携をとって
(主治医の認知行動療法までしないといけない)
カウンセリング継続中のようで
臨床家の鏡のようなお方ですが(?)
そういう臨床哲学をふまえて
逐一の事例をフツーにこなすタフさが
公認心理師に必要とされているわけなのです。
学校の先生が
こどもより書類と向き合うように
仕向けられたのと似てるかな。
https://www.youtube.com/watch?v=hzEPNmYzsv4
PTSDはどちらの試験でも
よくでているそうですよ。
時代は変わりましたね。
SSRIが効くとか
間違った内容もありますが
試験の時は
そういうことにしておきましょう💡
PTSDのみ
原因があるのが特徴的と
明言されてますね。
ネットに
ウソばかり書き込んだり
職場や複数の学会に怪文書を送ったり
関係者に怒鳴り込んだり
変な訴訟を起こしては取り下げたり…
蛮行の限りを尽くし
とうとう
駅弁祭りさんの本名を
無断で公表しながら
自分の症例であるかのように報告するという
大学を目指すようになったとの大嘘に
ご本人もビックリ(◎_◎;)
心理職の蛮行について書いた記事が
アメブロ
公式ハッシュタグ
プロレスランキング13位に入りました。
46111も投稿があるのに凄い🎉🎉🎉
もうすぐ学会シーズンだし
事件とよく似ているから
注目されているみたいです。