千葉県野田市の
小学4年栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
加害者である父親に脅され
行政指導されましたが
このたび
野田市は
関与した職員を懲戒処分しました。
PTSD事案に
専門家として
適切に関われず
事件化された場合には
主治医や病院も提訴されるようになってきています。
よく考えもせず
流行に便乗し
資格取得するような
正義感のない専門家や
資格だけをみて採用するような組織は
速やかに業界から立ち去るのが
身のためでしょう。
千葉県野田市の
小学4年栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
加害者である父親に脅され
行政指導されましたが
このたび
野田市は
関与した職員を懲戒処分しました。
PTSD事案に
専門家として
適切に関われず
事件化された場合には
主治医や病院も提訴されるようになってきています。
よく考えもせず
流行に便乗し
資格取得するような
正義感のない専門家や
資格だけをみて採用するような組織は
速やかに業界から立ち去るのが
身のためでしょう。
増えている問題を巡り
増加の原因を調べる
厚生労働省研究班の調査が
頓挫しているそうです。
病院の全国団体が
難色を示しているのは
実態について
とても報告できないからでしょう。
そもそも
死亡退院の多さが異常で
(しかも若い人が多い)
何とか逮捕されても
不当判決が出たりした
こういうのも
潜在的にありそうですから
事件化され
警察が動いてしまいます。
治外法権で
麻酔銃所持も許可してほしいという
団体ですから
「拘束や隔離の妥当性を検証」してもらう
良い機会のはずですが
本当は間違っているとわかっているのでしょう。
公認心理師は
この団体のバックアップで
臨床心理士を押しのけて
国家資格になったもので
医師の指示で動くことが
義務づけられている
大変特殊な資格です。
この構図の恐ろしさを
理解したうえで
登録しているのでしょうか?
野田市立小4年の
栗原心愛(みあ)さん(10)が
自宅浴室で死亡し
傷害容疑で両親が逮捕された事件の対応を巡って
野田市は
鈴木有市長ら
幹部3人の給与を
3カ月間
50%減額すると発表しました。
人身事故に加担している
専門家も
処分すべきでしょう。
それが常識になれば
公認心理師になりたい人も激減すると思いますよ。
埼玉県戸田市で
2017年1月
生後11カ月の次女の首に
浮き輪を着けて
自宅の浴槽に放置し
死亡させた
会社員の父親(33)と
パートの母親(36)が
書類送検されました。
父親は
「携帯型ゲームをやっていて目を離した。
自分の自由な時間が確保できて好都合だった」
「次女にダイエットさせようと思った」
母親は
「リビングで長女と遊んでいた」とのことで
のぼせることがあるのは気づいて
温度調整した以外は
首から外れることがあることや
1.2時間も放置された
こどもの心身には
まったく無頓着です。
虐待親は
しつけと言い
子どもに死ぬような恐怖を与えますが
(PTSD発症リスク)
断食・断眠・滝修行・警策さながらで
まるで修行僧です。
自分たちはそんな修行をしてきていて
指導する知識と能力があるのでしょうか。
PTSDリスクを背負わされて
放置されている自分がすべき実験を
(カウンセリングでは話にならないので
源流である根本手法しかないかと?)
子どもにさせているのでしょうか。
虐待家庭で起きていることと
妙な合理志向で判断する
資格がない専門家の配置されてる
(臨床心理士の資格があるぞ!と言うのでしょうが
そんなものに妥当性はありません)
学校で起きていることは
パラレルです。
公認心理師の誕生にふさわしい
問題を
政府はつきつけられているのです。
心理職の資格について
再考するよい機会ではありませんか?
千葉県野田市の
小学4年
栗原心愛(みあ)さん(10)が死亡したのは
両親が虐待していたからですが
学校が
父親に脅されて
アンケートの結果を見せたりしたことが
(助けて下さい等と書いてある)
致命的になったので
学校も
共犯であるとかほう助であるとかで
大問題になっています。
激昂した父親は
心愛さんに
アンケートの内容はウソでしたと書かせ
それを見せられた
児童相談所は
「最初から
書かされた可能性があるとは思っていた」し
「父親が虐待を認めない中
自宅に戻すことはリスクと考えたが
学校内での見守りができており
何かあればすぐに介入できる体制をとっていたことから
総合的にみて
自宅に帰した」と
説明していて
一度も自宅訪問せず
面会もしなかったそうです。
何も考えてなかった(解離思考)わけですね。
スクールカウンセラーも昼寝をしてたのでしょうか。
こんな心理職は要りませんね。
この国の
こころのケアの杜撰さを示す
象徴的な事件だと思います。
千葉県野田市の
小学4年栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
加害者である父親に脅され
個人情報漏えいした教育委員会について
文部科学省
児童生徒課の
松木秀彰生徒指導室長は
この対応は極めて不適切だったとして
県の第三者委員会などによる検証に
全面的に協力するよう
口頭で行政指導しました。
市にも
苦情が殺到しているそうです。
スクールカウンセラーは
第三者的な立場から新風を吹き込むために
配置されたのでしたが
医師の指示に従うと誓約して取得するような立場である
公認心理師が増えると
学校でこういう問題が起きた際にも
不都合ですね。
文科省には
そのあたりについての
提案も
お願いしたいところです。
西日本豪雨から
半年が経ち
愛媛県大洲市で
川の氾濫を目の当たりにして
心的外傷後ストレス障害(PTSD)となった
高校生(16)は
バレーボール部に復帰し
臨床心理士になる
新しい目標もできたそうです。
豪雨でPTSDとは珍しいタイトルですが
正しいです。
PTSD克服の過程で
心理職を目指そうと思うのは
自然なことですが
現実問題として
こういう問題にぶつかり
臨床心理士資格は紙くずと化したが
公認心理士を取得すると
今考えているような仕事はできない。
人間としての良心も問われる。
純粋な気持ちが試されるのもまた
もれなくついてくる試練でしょう。
関西の鉄道事業者と
認定NPO法人国際ビフレンダーズ大阪自殺防止センターが
共同で制作した
このポスターに違和感を覚える人が多いそうです。
女子校に協力依頼したので
こうなったということで
深い意味はないそうですが
こんなの見ると 「逆につらい」のでは?というのもわかりますし
自殺防止センターの呼びかけも
酷い事例を知ると
虚しく響きます。
ポスターのデザイン以前の問題として
保身の象徴「公認心理師」
心理職が
信頼を回復する努力が必要なのでしょう。
新しく誕生した
公認心理師は
国家資格とは言っても
「公認心理師の資格がなければできない業務」というのが
1つもないという珍しい国家資格です。
当面設けるつもりはないと
厚労省のお墨付き
公認心理師と名乗ることができるだけの資格に
何の意味があるのでしょう。
一方で
所属する組織の方針におとなしく従うと
魂を売った
スティグマは永久に登録されます。
あの猛暑のなか
大枚はたいて
缶詰でお勉強した忠犬ハチ公たち
確かに
心のケアというのは
このためにできた資格
子どもにでもできることながら

ポニョの自己実現を支えた傾聴名人宗介くん
受験者のなかには
まるでわかっていないトンデモ臨床心理士もいたりしますから
医者にしかできない投薬までして
後輩を心療内科送りに…
多くの人々に焼き付けてきたスティグマを
先天的に救いようがない病であるとの誤診
罰として自分たちにも焼き付けることで
罪滅ぼしをしようとしているのでしょうか?
公認心理師は
国家資格というものの
「公認心理師の資格がなければできない業務」というのが
1つもなく
当面設けるつもりはないと
厚労省が言ったと
短いニュースのなかに
わざわざ明記
ただ公認心理師と名乗ることができるだけの資格なのです。
そして
組織の方針におとなしく従うという
忠犬宣言の証
急に招集され
あの猛暑のなか
大枚はたいて
缶詰でお勉強できる
根性を試すための
試験だったような気がする💡
確かに
心のケアというのは
このためにできた資格
子どもにでもできることながら

家出娘ポニョをわがまま扱いせず
(実は実父から拉致監禁されて逃げてきた)
自己実現を支えた傾聴名人宗介くんの
実家はDVシェルター
受験者のなかには
まるでわかっていないトンデモ臨床心理士もいたりして
医者にしかできない投薬までして
後輩を心療内科送りに…
奥が深いんですよね。
私は今後もここで無資格で行きます✨
気兼ねなく自己主張できる自由はいいよ~
裁判官も苦労する時代ですから
ありがたいことですm(_ _)m