4日
台東区で
高校3年の女子生徒が死亡した
マンション火災で
交際していた
都立高校3年の少年(18)が
逮捕されました。
当日
110番通報し
「マンションを訪れたら
臭いがするので
窓を開けたら煙が出てきた」などと
説明していたようですが

ビリー・ミリガンのような
場当たり的意識がとらえた
感覚なのでしょう。


デートDVという言葉は普及しましたが
デートストーカー事件も
増えています。


こんなことやってないで
PTSD予防教育をしないと
ダメでしょう。
4日
台東区で
高校3年の女子生徒が死亡した
マンション火災で
交際していた
都立高校3年の少年(18)が
逮捕されました。
当日
110番通報し
「マンションを訪れたら
臭いがするので
窓を開けたら煙が出てきた」などと
説明していたようですが

ビリー・ミリガンのような
場当たり的意識がとらえた
感覚なのでしょう。


デートDVという言葉は普及しましたが
デートストーカー事件も
増えています。


こんなことやってないで
PTSD予防教育をしないと
ダメでしょう。
南米アルゼンチンで
神父による
子どもたちへの
性的暴行事件が発覚し
修道女だった
日本人の女が
逮捕されました。
神父らによる暴行の被害は
4歳から17歳の少年少女
少なくとも27人で
有罪となった場合
最高で
懲役50年以上の刑に処される
可能性があるそうです。
多重人格性がありますね。

耳の不自由な子どもたちのための施設だったそうですが
日本では


子どもたちを脳病扱いして
薬漬けにする片棒を


スクールカウンセラーが担いでいて

いじめ相談があっても
スルーするから
子どもが自殺に追い込まれているんです。
神父の真似をした
メスメルの
おかしな心理療法を広めた
あの頃の
ヒステリー(騙されやすい信者)女性たちと
何ら変わりがありません。
母親も
子どもを病院に連れてったり
変なブログ書いたり
サイバーストーカー化したりするでしょ?
この悪しきメカニズムに
気づいて改宗できた人たちは幸いです。
朝日新聞は

子どもの日にわざわざ
河合隼雄の言葉
「だいたい子どもというものは
親の目が届かないところで
育っていくんです」を
とりあげました。
編者の鷲田清一は
「先生の目が届かないところで」も
つけ加えたいとのことです。
一理ありますが
いじめ自殺が多発する
学校現場を知っていたら
この選択はないでしょう。


ユング派なのに
象徴が使えない発達障害が増えているとか
被災について早期から語ることは必要ないとか
わざわざ言った愚息とよく似た
あざとさを感じます。
(臨床心理士の資格は紙くずになりました。
巨大催眠商法だったのです)
今では
少しは理解できるようになりました。
こどもの日の

午前8時15分ごろ
埼玉県川口市の
歩道橋下の路上で
市立中学3年の女子生徒(14)が
血を流して倒れているのを
通行人が見つけ
119番しましたが
女子生徒は頭を強く打つなどして
搬送先の病院で死亡が確認されました。
かばんの中の
大学ノートには
部活動の人間関係の悩みをほのめかす
メモが記され
学校にも相談していたようです。
教育長は
「女子生徒に対するいじめがあったのかどうか
学校での人間関係やトラブルがあったかどうかについて
よく調査をしたい。
市内の全校に対して
『いのち』を大切にする指導を改めて
徹底するよう指示した」と語っていますが

さわやか相談という
教育相談の場で
この問題が適切に扱われなかったわけですね。
スクールカウンセラーが担当しているはずですが



こんな調子で
スルーされたのでしょうか。
スクールカウンセラーが
サイバーストーカーだったりする時代ですからね。
闇は深いのです。
スクールカウンセラー制度
見直しましょう。
オープンダイアローグが話題になっていますが
発祥地から
ムーミンたちも
来日中です。
「専門性という鎧を脱ぎ捨てられますか?」とのことですが
バレリーナたちが
ぬいぐるみの重圧に耐えながら
プロフェッショナルなパフォーマンスを維持している姿は
陰陽真逆で
興味深い現象です。
ちゃんとポワント履いてますよ!
テーマは
なんと『ムーミン谷の彗星』

戦争PTSDを連想させますが
事実
作者は日本の原爆にショックを受けて
描いたそうですね。
ここは
宣伝のための催し会場で
踊っているのは
日本人女性です。
解説者は
フィンランドのものをそのままでは伝わらないので
このようなしあがりになったと言っています。
オープンダイアローグにも
そういう視座が必要でしょう。
かぐや姫をわがままだと言ったり
象徴が使えていない発達障害が流行っているとの
愚説を垂れ流した
本邦ユング派の二の舞いをしないように
お気をつけ遊ばせ✨
絵本「たべてあげる」がトラウマ級に怖いとTwitter騒然だそうです。
この現象が起こった背景を分析してみました?
お金も権力もない子どもたちは
日々
「好き嫌いは駄目?」
(…?…)
「残しては駄目?」と言われて
理不尽な状況をどうしたらよいのか
生きるために頑張って考えています。
そんな哲学的実践活動の参考になるのが
この本です。
人間は
内的には多重人格ですから
「食べたくないなぁ」と困惑すれば
「食べなくていいよ」という
内なる声が聞こえてくることもあるでしょう。
食べたくない気持ちは
ほっとしますね。
でも
ここで考えるのをやめてしまうと
問題がこじれて大変なことになることを
この本は教えてくれているわけです。
本を読んだ孤独な子どもたちは
そういう架空のお友達の事例を参考に
自分はどうするとよさそうか
自分の頭で考え続けるようになります。
答えなんか要らないのです。
考え続けられる人間になるために
本や学問や心理療法というものがあるのですから。
ユング心理学では
個性化の過程=自己実現と言います。
好き嫌いをする子=発達障害
ピーマン嫌いな子=アスペルガーと書きそうな勢いの
DSM10でも参考にしているのかと思われる
専門家による

「発達障害です」「コンサータ呑んで下さい」=ゴールの選択は
その二番煎じの
適応論と呼ばれ
「食べてあげる」おばけ?と同居する人生を選ぶことを意味します。
お化け屋敷ですから
今後もお化けは出放題ですよ?
内なる声に呑み込まれてしまうことを
精神分析では
「抑圧」と言います。
抑圧したまま生きるということは
「影」を育てることになりますが
そういうことを教えた物語は
図書館にたくさんありますね。
食べる=受け入れるということですから
「食べろ!」「食べなさい!」と言いながら
メタボのパパやママも
実はこの問題がまだ解決できていません。
なので子どもに
自分が生きられなかった影を
過剰に託すのでしょう。
「影」の行ってきた悪行をなかったことにしようとする
スクールカウンセラーに
知らないところで無断で実名をさらされたブロガーさんもいますよ。
(心理療法には
時空を超えて
親子問題が持ち込まれますからね)
食べるか食べないか
影をどうするかは
誰にとっても
他人事ではない問題です。
だから話題になっているのでしょう。
平成の怪談です。
確かにコワい
日本を覆っている「影」に関する絵本なのでした。
東京・小金井市で
芸能活動をしていた
女子大学生を
殺害しようとして
懲役14年6か月の判決を受けた男(28)が
控訴を取り下げました。
全く反省していないので
出所後が恐怖ですね。


「著作権侵害」「ドロボー」と
勘違いして
ネット等
あちこちに言いふらしただけなので
違法行為にはあたらないという判決を貰った
別訴も継続中です。
関係者の皆さまへの脅しの数々
(ストーカー気質の現れ)
大変申し訳なく思っております。
ストーカーというものは
本当に怖ろしいです。
千葉県我孫子市の
排水路脇で
26日朝
松戸市立六実第二小学校3年
レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の
遺体が見つかった事件で
リンさんが通っていた
六実第二小に
近くスクールカウンセラーを派遣し
児童の心のケアにあたるそうです。
「スクールカウンセラーがこころのケア」と
久々に聞きました。


こういう印象が強いのですが

こころのケアの意味を知ってるかな?
私が
学会で説明したら
一斉で
メモメモφ(..)してましたよ
こころのケアの専門家でもない人が
テキトーなことしゃべったり?

すぐに語り合うことを
わざわざ否定したり…?
我孫子市御用達のスクールカウンセラーは
もうすぐ公認心理師と名乗る
臨床心理士だろうか。
信用ならない風見鶏たちです。
千葉市稲毛区の
JR稲毛駅周辺などで
昨年8月以降
男子中高生が口に
不審な若い男から
指を入れられる事件が
相次いでいます。
警察は「変質的」だと捉えていますが
変質者になる
第一原因は
PTSDです。
なりたくて変質者になったのではなくて
何らかの原因(トラウマ)があるのでしょうが
(ドラキュラに噛まれると
ドラキュラになる
PTSD負の連鎖の法則?)
たいていは
放射能のように目に見えないので

自称「貢献する心理学」ギョウカイ人たちには


見過ごされたり
誤診されたりしているものです。
千葉と言えば
市原市では
市原コンビナートが爆発したそうですし
きれいな海ですが
こんな話もあるそうです。
こんな話とだけ?
書かせる風潮もまた
正しくこころのケアされないなか
PTSD予防(こころのケア)中の
この国の
見えない病巣というものでしょう。
2012年6月10日の
大阪・ミナミの通り魔事件で
2人の命を突然奪った被告を死刑とした
1審の裁判員裁判判決が破棄され
無期懲役が言い渡されました。
本人としては
5月下旬に
新潟刑務所を出所し
「自殺しようと包丁を買ったが
死にきれなかった。
人を刺して殺してしまえば
死刑になると思ってやった」だけなので
(人の立場に立って考えられない)
「済まなかった」と繰り返すしかないようですが
遺族は
呆然としたり
泣き出したり
体調が悪くなったりして
休廷するほどでした。
今の司法制度では
こういう理不尽なことが多く

PTSDの負の連鎖が起こってしまいます。
小学生殺害の桜洲被告も
無反省なので
お父さんが1千万円の賠償金を支払うようです。
どちらも
裕福な家庭の子どもとして育ち
よい子だったのに
攻撃的な性格に変貌してしまったそうです。
悪い子に見えた時に
話を聴いてくれる大人がいればよいのだと思います。



こういうのじゃなくてね。