強迫的ぺタ返しは
―【強迫】も一応
自我防衛機制ですので…。
私の場合は
意識的にそうしてましたから
病理ではないですがね。
やめて
気ままにぺタしようと
思います
「自我防衛機制」カテゴリーアーカイブ
震災ショックは記憶の底に沈めずこころのケア
うつ病はやめて「心を開く」「防衛機制」
うつ病が流行ってるから
それを薬物治療することが
社会貢献だと言って
憚らなかった
精神科医
そういうことは
一切書かなくなり
カウンセリングも大事と
書き出し
―「も」とは何だ!
食事のことは
ネタが切れたみたいで
自然消滅したなと思ったら
★「こころを開く」
―ラポールの形成は
ビジネス用語にすらなってるのに
凄い否認
★「防衛機制」
―心的と書いたら
PTSDになっちゃうから?
白衣着てることを指すの?
見事で笑えます
PTSDが治癒するか自殺になるかは【昇華】の内的解釈にかかっている

―半分認め
半分認められないのを
時間をかけてゆっくり認めてゆくのが
普通のショックの癒し方ですよね。
『女人天下』第146話からで
これは
韓国宮中ドラマですが
死のことを
昇華とも言うのですネ。

生老病死の1つ
PTSD発症の危険がありますから
―仏教心理学の発見
お悔やみしながら
こころのケアをします。
ネットで調べると
なんといろいろ問題のあった
キリスト教系の教団の
「昇華祝祭」なんてのが
一番に出てきました。
韓国では
昇華=死の概念
当たり前にあるのですね。
固体から見れば
気体になるのは
固体の死ですね。
―凝り固まった考えや
トラウマティックな記憶は
溶かされますよね。
如人千尺懸崖上樹
―ポニョも女の子でしたね。
自己実現(昇華)は確かに
命がけです。
―命がけにならないと
危険というパラドックス
「ポニョが好き」
とか
「昇華する!」と連呼してる大人は
大変危険
案外自由に振舞えないPTSD解離人格
PTSD解離人格「下手な鉄砲数打っても当たらない」
敏感そうで鈍感なPT SD解離人格の変わりにくさ
自我防衛をとったPTSD解離人格は借りてきた猫
急性ストレス反応としての内向性と外向性
活字中毒のPTSD否認も治す大震災ショック
グループの中では
年長であることもあり
仕切るタイプ
最近のニュースから
話題を拾い
自論を展開する。
そういう人なら
どこにでもいる。
面白いのは
目にしたものを何でも読む。
とにかく
声に出して読む。
「…賞味期限
2011年3月15日まで。
小麦粉・砂糖・ショートニング・安定剤
乳化剤…」
―最近気づいたのは
これが心的防衛だったということ。
対人関係の中に自然な
自閉的世界が作れる。
和やかな笑いを場に起こす
なかなか巧妙なスタイル
(さすが年季が入っている)
人の顔も
しっかり直視
―ちょっと怖いくらいの迫力
これも今思えば
じろじろ見てるわけではなく
威圧してる。
今流行の目力
しかし
こころの問題の話題は
スルー
「看護婦さんが
入院患者さんの骨折ったよねぇ」とふると
「あれ、妄想入ってる。
(この場合は自分の世界というくらいの意味)
仕事はきついよ。
でも愚痴は言わん。
言う人いるけど皮肉言ってやるねん。
そしたらもう何も言って来んわ。
ストレスなんかどこにでもある。
そんなん言ってたら仕事にならんわ!」
バラバラ殺人には
「あんなことできる?
いくら憎いったって…」
立て板に水
しかし
最近の新聞
震災の話しかない。
PTSDやストレスの文字が
躍っている。
写真が多く
批難中傷の対象が激減
それでちょっとイライラ
なさっております。
でもイライラしながら
変わってゆかれるのだろうなぁって
期待もしています








