自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

昭島で30代夫婦が車内でPTSD解離練炭自殺

5日

午後2時20分ごろ

東京都昭島市東町の

公園駐車場に止めてある車の中で

都内の30代の夫婦とみられる男女が

死亡しているのが発見されました。

 

前日から

親戚や友人に自殺をほのめかしていたので

捜索中だったそうです。

 

自殺は

急には止めにくいので

PTSD予防からですね。

 

 

自殺対策強化月間に反応して

(PTSD=ヒステリー=超外向性)

ちょっと前の流行もぶり返します。

 

 

解離すると

集合的無意識そのものになってしまうからですね。

 

2017・3・5 総武線津田沼駅でもPTSD解離自殺対策強化月間パラドックス

12:11頃

津田沼駅で発生した人身事故の影響で

運転を見合わせています。

 

「自殺対策強化月...」の画像検索結果「自殺対策強化月...」の画像検索結果

 

自殺対策すればするほど

自殺が増えるとは

此れ如何に⁉

 

「骨ボロボロ」の画像検索結果載)「カルシウムパラ...」の画像検索結果

 

牛乳を飲めば飲むほど

骨が弱くなったり

 

 

臨床心理士が増えれば増えるほど

 

こころの病が増えるのと

同じ現象ですね。

 

春です?

 

根本的に

考え直しましょう✨

 

コスタリカで邦人男性(22)が滝に飛び込みPTSD解離自殺

中米コスタリカの

プンタレナス近郊にある観光地で

2月28日

22歳の日本人男性旅行者が

滝に飛び込み

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

死亡しました。

 

熱帯雨林の中にある

滝つぼで

泳いでもよく

飛び込む人もいるようですが

かなり意識して行わないと

自殺行為になるでしょう。

 

 

「車輪の下」の画像検索結果

 

昔から

そのつもりがなくても

水辺に吸い寄せられ

死亡することはあるのです。

 

 

PTSD予防いたしましょう。

 

3月は『空の青いとり♪』でPTSD解離性自殺予防対策強化月間

昨年5月に

小児がんのため

16歳で亡くなった

作曲家の曲が

自殺防止ソングに選ばれました。

 

 

 

「自分の作った曲を何かに役立てたい」と

作曲を続けた意思は

素晴らしいですね。

 

 

理不尽な目にあっても

あきらめず

表現し続けることが

その人も人類も救います。

 

 

崖の上のポニョの哲学ですね。

 

洲本の高1男子は無理心中未遂で殺人、フクシマ高2は無差別殺人のPTSD百花繚乱

昨年12月23日午後5時ごろ

洲本市内の

高校1年の女子生徒(16)の首を圧迫し

2日後に

搬送先の病院で死亡させた

男子生徒が逮捕されました。

2人は交際中で

「首を押さえたことに間違いない」とのことで

ストーカー的な

(別れ話のこじれ)

無理心中事件のようです。

 

「洲本無差別殺人...」の画像検索結果「洲本無差別殺人...」の画像検索結果

小さな淡路島ですが

無差別殺人事件も

記憶に新しいですね。

 

24日(金)

福島県の県立修明高等学校で

40代の男性職員の頭を金づちで殴り

包丁で切りつけた

高2の男子生徒(17)は

 

「誰でもいいから襲ってみたかった」と

話していて無差別殺人でした。

 

しかし

どちらもPTSD問題ですから

こころのケア(PTSD予防)で

回避できる事件です。

 

教育委員会は

 

 

子どもを発達障害扱いせず

きちんと対応できる

スクールカウンセラーを雇用して下さい。

 

東武野田線で男性(63)が遺書を書いて飛び込み死亡はPTSD解離自殺

昨日

午前5時5分ごろ

春日部市の

東武野田線

藤の牛島―南桜井間の踏切で

無職男性(63)が

走行中の普通列車に向かって飛び込み

全身を強く打って死亡しました。

 

人身事故があったのを知って

現場を訪れた妻が

踏切内に

飛び込む内容が書かれたメモがあるのを

確認しました。

 

遺書があるのだから

 

認知症による事故とか

変死とみなされることもないでしょう。

 

 

妻が

眠れなくなったり

体調不良を起こすなら

それもPTSDの負の連鎖ですから

安易に薬を呑まず

こころのケア(PTSD予防)をするとよいでしょう。