自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

ららぽーと横浜で男子高校生がPTSD解離自殺

横浜市都筑区池辺町の

商業施設

「ららぽーと横浜」で

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

午後に

神奈川県立高2年の男子生徒(16)が

飛び降り自殺をしました。

 

転落前に

3階の洋品店で

不審な動きをしていたとして

店員に声を掛けられていたようですが

 

カンニングを疑われて自殺という事件もありました。

 

スクリーンショット (4393) shutterstock_256532476

年配者には

見苦しく攻撃的なタイプが増えていますが

子どもは

繊細ですからね。

 

%e7%84%a1%e9%a1%8cgih

 

ショックを受けて

1ヶ月しなくても

瞬時に急性ストレス障害で

亡くなる事例は

『古事記』にもありますよ。

 

予防教育が大事です。

 

店員さんは

罪悪感に苛まれているかもしれませんから

PTSD予防ですね。

 

2016・9・12 東武スカイツリーライン武里駅でPTSD解離自殺未遂の運転手は足首切断の重症

12日の午後11時半ごろ

春日部市大場の

東武スカイツリーライン武里駅で

さいたま市南区の

男性トラック運転手(63)が

帰宅途中

誤って

ホームから転落

回送列車(8両編成)と接触し

左足首切断の重傷を負ったそうです。

 

警察が

原因を調べているそうですが

自殺未遂か

自殺行為(向精神薬服用)あたりなのでしょう。

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

アモバン(前記事)も危ないようですよ。

 

「車輪の下」の画像検索結果

 

昔から

はっきりした意思を持って自殺する人は少ないものです。

 

9月16日までPTSD予防教育なしの「自殺予防週間」

自殺予防週間とのことですが

 

%e7%84%a1%e9%a1%8cgih

 

なぜ自殺するかという

根本的な問題を不問にしても

うまくいかないですよね。

 

「傾聴」なんて言葉も

使われていますが

 

正しく理解できている人が少ないので

全力で傾聴してくれる病院なんてのも飛び出しました。

 

ある種のパロディです。

 

 

収監日にも覚せい剤で4人死傷事件を起こし自殺した和歌山のPTSD解離男(45)

和歌山市の建設会社

「和大興業」で

従業員4人が死傷した射殺事件で

 

 

元従業員で

拳銃自殺した容疑者の

鞄から覚せい剤や注射器がみつかり

尿や血液からは

覚醒剤の陽性反応が出たそうです。

(死亡前2週間以内に覚醒剤を使用)

 

覚せい剤取締法違反罪で起訴され

実刑判決が確定して

収監前だったので

そのストレスも影響しているかもしれません。

PTSDはストレス障害ですからね。

(ストレスにやたら弱い?)

 

20160824-00010000-bfj-000-view evt16072808000006-n1

(絵に描いたような解離性同一性障害)

 

本当に危険な状態である人物が

野放しになって

凶悪犯罪を起こす事例が続きましたね。

 

evt16072808000006-m3

 

鑑定能力が問われています。

 

yjimageZKMWL5WY

 

こんなのが流行っていると

喧伝している業界だから

仕方がないですけどね。