本日
朝日新聞朝刊1面の
「折々のことば
(哲学者鷲田清一選)」は
「いい専門家とは
いっしょに考えてくれる人のことです
原発問題フォーラムの参加者」でした。
自殺したい気持ちを
傾聴し
疑似体験を共有することで
自殺予防するような専門家のことですね。
こういう親切ごかしへの
風刺でしょう。
この状況の子どもへの
精神安定剤の点滴は
暴力的であり
クレージーな行為なんだそうですが
まるで美談のように
報道されているのが
現実です。
「自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ
1件のフィードバック
70代女性がPTSD解離列車飛び込み自殺
トンネル内PTSD解離放火自殺未遂に18人巻き込まれる
11日夜茨城県日立市の常磐自動車道のトンネル内で乗用車1台が焼け男女18人が煙を吸うなどして軽いけがをしました。火が出た車を運転していたのは33歳の中国籍の女性で「死のうと思って持っていたライターで助手席に火をつけた」が息苦しくなって外に逃げたそうです。(150人が犠牲に)自殺に人が巻き込まれることもありますね。
京急線人身事故画像をPTSD解離Twitter拡散するとは…。
「電車にはねられ即死した
バラバラ 肉の塊が
ホームに残る」状態を目撃し
「明日学校行けない」
(同じ路線で通学だから)という声もあるのに
画像拡散はないですね。
解離行動としか言いようがないです。
PTSDと道徳を教えなくてはなりません。
藤原ここあ(31)さんPTSD解離夭折
死因は病気ですが
連載中であり
Twitterでは直前まで元気だったそうです。
少女漫画は
昔から
PTSD予防になっていると
指摘されてきましたが
書いている方にとっては
(PTSD予防)
過酷な作業なのでしょう。
『妖狐×僕SS』の設定は興味深いです。
旧家の令嬢が
至れり尽くせりの息苦しさと
自分では何もできない無力感から
家を出ますが
住む場所だけは
厳密な入居審査のある
とある高級マンションにするようにと
指定されます。
しかし
内実は
妖怪の先祖返りが住まうマンションでした。
集合的無意識の中のトラウマが
複雑に絡み合って
現実に生きている人間に影響を与えることを
教えているのでしょう。
こういう人も
(架空の病ADHDを広めた)
世間的には成功しているので
住んでいるかもしれないですし
こういう仕事をしてる人もいつか
このマンションの住人になるのでしょう。
個性化の過程では
魑魅魍魎に出会いますから
こころを強く持って対応しないと
(死と再生)
殺されてしまいます。










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