自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

フクシマの刑事2人PTSD解離自殺負の連鎖

4月28日朝に
警部(51)が

― 写真撮影に応じた
  カオナシ・オレオレ詐欺犯指名手配中
なりすまし詐欺事件などを担当する
仕事上の悩みから
自殺
30日に
上司の警視(52)が
「寄り添えなかった」という
遺書を書いて
後追い自殺しました。
家族が自殺すると
遺族の自殺率は
通常の
7-8倍になるとも言われていますから
これに準じる
上司と部下も
リスク大でしょう。
フクシマですしね。
PTSDは予防第一です。
それにしても


専門家の
PTSD観は
意味不明

東北新幹線PTSD解離性人身事故と東京ガールズコレクション

午前7時45分ごろに
福島県の
郡山駅で起きた
人身事故のため
東京と新青森の間の
全線で
運転を見合わせています。
東京ガールズコレクションが
開催されたそうですね。
なぜ
わざわざ
こんなことするのでしょう。
とある航空会社の
ミニスカート制服問題とか
 ―業務に支障
いじめ構造が蔓延しています。
 ―PTSD発症リスク

会社役員男性(69)体調不良苦に阪神高速でPTSD解離自殺

神戸の
産業用ベルトメーカーの
監査役男性が
高速道路の
10m上を横切る
陸橋から転落したようですが
体調不良で
6月に辞任する予定だったそうです。
体調不良は
たいていPTSDであり
うつ病治療すれば
死に至る病です。
SSRIは
ハッピー・ドラッグと言われるように
高いところも
死も
平気になります。
恐ろしいことです。

JR神戸線で男性がPTSD解離自殺

午前7時45分ごろ
朝霧―舞子駅間の
踏切
(遮断機
警報器付き)内で
男性がはねられ死亡し
須磨―西明石駅間の上下線で
約1時間
運転見合わせになりました。
列車の運転士は
踏切約100メートル手前で
踏切内に入ってくる男性を見つけ
非常ブレーキをかけたのですが
間に合わなかったそうです。
【解離】している人の
行動ですね。

JR英賀保駅で40代女性がPTSD解離自殺

線路上に女性が倒れているのを
ホームの乗客が見つけましたが
直前に通過した
貨物列車と接触したとみられ
右足を切断し
左足も粉砕骨折して
病院で死亡しました。
向かいのホームにいた
乗客たちは
列車が通過する一瞬で
女性が消えたことを
確認しています。
解離行動とは
無意識でありながら
かなり計算された行動です。
乗客たちには
こころのケア
(PTSD予防)が必要ですが


こころのケアという
専門用語の発祥地の
専門家は
こういう考え方ですから
期待はできないみたいです。

脅迫後殺人未遂のPTSD解離男自殺

東京都
板橋区の
マンション駐車場で
先月
塗装会社経営の
男性(47)と妻(44)が
刃物で刺された
殺人未遂事件で
2人を襲ったとみられる
都内の男は
今月上旬
長野県内のダムで
自殺していました。
防犯カメラの映像や
携帯電話に遺された
脅迫文で
犯人特定できたそうですが
「危害を加えるよう頼まれた。
行動を起こす前に
言い分を聞きたいので
連絡をください」とは
解離人格らしい脅迫文ですね。
「お金を下さい」という
最近のコンビニ強盗と重なります。
ただの犯罪ではないのです。

帰省中息子(1)を刺して自傷のPTSD解離母(42)逮捕

午前7時ごろ
神奈川県
綾瀬市の
母親が
息子を刃物で刺して
大けがを負わせ
自傷したあと
暴れ
制止しようとする祖母にも
軽症を負わせました。
深いトラウマがある人にとって
帰省は
鬼門で
嫌な思いを抱えて戻るパターンは
多いと思いますが
最近は防衛機能も脆くなり
 ―東日本ですしね。
自傷他害に走ってしまう場合も
増えているのではないかと
思います。
向精神薬を飲んでの帰省は
要注意でしょう。
王蟲の暴走が止まらない。