花火大会で
爆発事故を起こし
3人が死亡
48人が大けがをする
大惨事を起こした
ベビーカステラ店の
店主(38)は
経験の豊かな
自分が
そんな間違いするはずないとか
ガソリンの入った缶の蓋が
自然に飛んだとか
―ポルターガイスト
ウソついてましたが
ウソだったと
認め始め
さらには
「焦って
軽はずみに
開けてしまった」と
その時の心情を
証言しました。
どこかで
自分を観察する
超自我が働いているから
こうなります。
PTSD予防し
頭が無意識に飲み込まれないように
努力することが
大事です。
「解離」カテゴリーアーカイブ
福知山花火大会爆発事故大惨事起こした店主はポルター・ガイスト説主張のPTSD解離性健忘
3人が死亡し
55人が負傷したわけですが
業務上過失致死傷容疑で
逮捕された
ベビーカステラ屋台
店主(38)は
「ガソリンは
4~5時間持つので
給油する必要は
なかった」し
危険性を認識して
調整弁の操作を行わなかったと
説明
「携行缶の蓋は
自然に飛んだ。
自分に落ち度はない」と
供述し始めました。
自分も
大けがをし
被害を出した
ショックで
解離性健忘を
起こしているのでしょう。
―発症した後も
都合の悪いことは
全否定して
自分のなかでは
大丈夫
にします。
本人が主張するように
何年も
―今年も5回?
ベビーカステラを焼いてきて
慣れているのに
ミスをするのが
解離というものです。
PTSDを放置したら
世界が
ポルター・ガイスト状態になります。
「多重人格」疑われる拳銃持って失踪中のPTSD解離警察官トーマス型
勤務中に
実弾入りの拳銃を所持したまま
行方不明になっている
綾瀬署の
交番勤務の
男性巡査長(24)の
制服一式が
東京駅構内のトイレから
見つかっており
私服で
東北方面に向かう姿が
新幹線のホームなどの
複数の防犯カメラで
確認されているそうです。
自分の意思で
失踪した可能性が
高いとみられていますが
自分の意思と言っても
解離状態ですからね。
トーマス君も
気がついたら
沙綾さんの部屋のクローゼットの中にいて
「誰か助けて」と
メールしますが
沙綾さんに騒がれると
―当たり前ですよね。
ナイフ持って
追いかけまわし
殺害しました。
拳銃を
どうしようと思っているか
ですね。
自殺のためなのか
他害のためなのか
そこに向かって
いろんな人格が
場当たり的に
交代しているのでしょう。
おまわりさんの制服を脱ぐと
―ペルソナ
いきなり
本心が突出する
極端さは
PTSD特有のものです。
子どもでも知ってるPTSD解離性「なりすまし」
ネットが
ストレスだとか
依存するとか
いじめの温床だとか
―全部PTSD問題
言われてましたが
最近は
犯罪につながることがあるので
―これもPTSD問題
学校も
指導を考え始めています。
おふざけツイッターで
学校の評判も落ちますしね。
携帯会社や
NPO法人に
出張授業を頼んで
「ドラマ仕立て」で
いろいろな
トラブルを教えるのが
分かりやすいそうで
これは
心理学の事例研究の
手法と同じです。
物語療法なんてのも
あります。
―エビデンスは
科学にはない。
架空にある。
(絵空事という
意味ではない)
「夢中になって
スマホもって
歩いたらアブナイよ!」
「同性の子どもと思っているけど
なりすましかもしれない!」
次々
気づきが起こっています。
客観視しやすいみたいです。
本当は
スクールカウンセラーの
仕事でしょうにね。

これで
忙しいからね。
大人も
これに関しては
同じ理解度かも
しれないですね。
事故が起こってるし
なりすましが多くて
嫌ですね。
フクシマ原発作業員にPTSD解離性単純ミス相次ぐ
ASKA(55)PTSD解離行動で事務所が活動自粛発表
みのもんたPTSD解離窃盗の次男日テレ解雇される
路上で
酔って寝ていた
男性のキャッシュカードを使い
現金を引き出そうとして
逮捕された件で
諭旨解雇だそうです。
世間だと
懲戒解雇ですね。
このバランスからすると
週刊朝日の編集長が
セクハラ常習で
懲戒解雇なら
みのもんたは
どうなるでしょう?
同じ解離行動にも
いろんな扱いがあります。
和歌山のPTSD解離高校生が官公庁HPに殺人予告
和歌山県警や
大阪府警など
6か所に
テロや
小中学生の
大量殺人の予告をした
19歳の
高2男子生徒が
逮捕されました。
「実行するつもりはなかった」けれど
実行されているのだ
そうです。
いじめとかを
放置され
不登校などを経由させられたら
その理不尽さに
学校や社会への
恨みも募ります。
PTSD予防教育しましょう。
誰が
書き込みをさせているのか
―作為体験
という話です。
福知山花火大会爆発事故容疑者PTSD解離性健忘「普通にしていた」
大惨事から
1か月半になりますが
ベビーカステラ店の
店主(38)は
―いつもはとび職
過去にも
何度も
露天商として
ガソリンの携行缶を
使っていて
炎天下での扱い方も
熟知していたのに
「注意義務違反」をしました。
―解離
そして
ふたは
自然に飛んだと
供述していますが
店主が開けたと
証言する人が
多数いて
認知の歪みがあります。
―結果的現実否認
頭では分かっていても
間違えてしまい
失敗を直視できないのは
重症のPTSDですね。
あまりに大変な間違いをしてしまうと
こうなります。



火にまつわる
大流行があり
そこからおこる
さらなる
負の連鎖が止まりません。
PTSDは
予防第一です。





