天気予報によれば
この地域は
マークですが
凄い雷
スコールでもきそうな気配
昔の子は
NHKの気象予報士より
漁師さんの方が
よく当たると
知ってました。
親が言うからです。
知識を使い分け~
ですね。
学校では学校のルール
―私も
国家試験の常識と現実の常識を
教えます。
友達とはそこにあるルール
家庭には家庭のルール
田舎には田舎のルール
―日本人は基本田舎モンですね。
見えないけど
見るんです。
―油断するとたまに見えなくなって
大失敗する。
数年見えなくなると
ビョーキになる。
薬で治そうとすると
地獄を見る。
精神科医は
気象予報士レヴェルかな。
自然というものを相手にしながら
わかったふりをしないと
いけないのも
辛いんじゃないかな。
―バレてるのも【否認】しながらね。
否認が効かなくなって開き直ったり
押し込めたりと忙しい内面は
マスクででも隠して
カリスマ性までは要らないけど
オドオドした医者は嫌でしょ?
―陰陽うまくなだめつつ
バランスよく
高次の目的に向かって
適応しようとしているのがよい医者でしょう。
待合室のソファのメンテナンス以上に
大事な準備です。
ここは保険点数に加算されません。
(精神分析医だと相当
分析料払ってる)
サラリーマンが学校卒業して
顔洗って出勤するのと
同様の当たり前ですから!
そこを間違って
自我肥大起こした集団ヒステリーに
雷よ落ちろ!
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
本日リカちゃんババ発売!緊張したら認知症でしょうか?PTSDでしょうか?
PTSD否認のでっち上げうつ病では安楽死できないことがわかればいい
精神科が怖いとか
薬は劇薬で
恐ろしいというのは
ほとんどの人が
わかっているそうです。
―やっぱりねー。
エイリアンみたいな人は
あまりいないようです。
医者が試行錯誤してるのも
お見通しで
幸せになった人がいないのも
納得の上のこと。
ただただ苦しいから
仕方がない。
―薬を飲む前の苦しみは
耐えられたと思いますが
(昔はみんな耐えた。
一部麻薬に走る人もいましたが。
冷房のない時代には
うちわでも不幸ではなかった。
原発維持を消極的支持する
民意も同じ心理)
薬害からの脱出はキビシイ
安楽死の自由と
捉えているようです。
―末期ガンと一緒ですね。
緩和治療にも
抗うつ剤を使うそうですし。 ☚昨日の記事
医療にかからねば
がんでも
短期で痛みも少なく
死ねるそうですし
ものすごい痛みには
天然の緩和剤が
脳から処方されます。
―気絶させたり
それに対して
薬を常用していた人が
安楽死できないことや
数は少ないかもしれませんが
事件化し
―自殺のお葬式もそうですが
家族や知人が
悲しむことがわかれば
―祇園で暴走死した容疑者遺族は
「秋葉原とは違う」と思いたかったけど ☚失礼千万
そうじゃないと気づき
苦しんでます。
考え直してくれるのでは
ないかと思います。

それで
最近は
こういう本も増えてるのかな。
大阪のPTSD否認の精神病院内でも軽症に見える長期入院患者による殺人事件
堺市にある
浅香山病院で
52歳の入院患者さんが
68歳の
長期入院中の
患者さんに刺殺されました。
―診断名はなんでしょうね。
府警が
刑事責任能力を
調べるようですが
「食堂で口論になり
今日は殺してやろうと
思った」と
殺意を説明できてます。
副院長は
「症状が異常な場合のみ
持ち物検査してる」と
堂々とお答えですが
最近起こった
青森の精神病院での
殺人事件でも
意外だったと言っていました。
―究明されるまで ☚永遠に…
精神病院には入院しないほうが
身のためですよ。
バスジャックの中学生も
強い意志をもって
バスジャックしました。
―学校のセンセイに予告までしたらしい。
リエゾンしながら
流行が作られていますね。
―包丁で脅す人はいましたが
誰かが刺すと
『刺したらいいんだぁ』となります。
リスカの流行も
精神科通いも同じです。
集合的無意識的に
行動する人たちの不思議です。
PTSD解離人格たちですよね。
―亡霊のように
影の流行が憑依します。
PTSDへの精神病薬処方弊害をフツーに書いてるヨミドクター
読売新聞ですが
精神科の問題
そのまま扱ってますね。
何でもビョーキにしてしまうことや
―施設の子どもの情緒不安に薬とか
未婚男は精神病とか
薬害の問題
全部書かれてます。
朝日新聞と全然違うね。
驚いたぁ
もう新規薬害は
減るんじゃないですか?
PTSD解離性機能不全家族は増えてるし
心理療法がイマイチだから
―発達障害流行に便乗したり
薬物療法の片棒担いだり
ユング派もめちゃくちゃだし
受け皿がなくて
ゼロにはならないでしょうが
薬を飲まなければ
PTSDも見た目全然違いますし
治りがよいです。
―自殺者は減り
治安もよくなります。

変わるときは
激変ですね。
―それはダメでも
3歩歩いて2歩下がるくらいにしてほしい。
鳥頭はダメです!
1980年代爆発的流行の境界性人格障害=PTSD

最新号のテーマは
《今月の特集:正常との境界域を診る》
「1980年代の境界例概念をはじめとして
近年
統合失調症の軽症化 ≒PTSD
うつ病概念の拡大 ≒PTSD
ADHDや ≒PTSD
ひきこもり概念の浸透のように ≒PTSD
より軽い病態に
焦点が移行しつつある…」 ☚PTSDなくてもビョーキにでっちあげ
という視座から
診断名を見直しています。
PTSDとは言いませんが
「解離、ノーマライゼーション、 レジリアンス」
正常と病理の境界域もちょっと
取り上げながら
精神科医療の新局面を
照らし始めています。
1つ前の
第27巻3号は
『精神科臨床における
「頭部外傷後遺症」の
評価とマネジメント』
祇園の暴走事故を
ちょっと意識してか
今日の
新聞一面広告は
こっちでした。
現実には
評価もマネジメントもなされず
―旧態依然としているので
差別に怯え
それがストレスになる。
境界域に踏み込めず
PTSDとの関係も否認されてます。
―てんかんのように見えるPTSDあり
てんかんのストレスがPTSDを生み
進化したというか
遅いというか…
後退の可能性もあるしね。
―3歩歩いて2歩下がるならいいけど
幸せのマーチ
3歩歩いたら
忘れる鳥頭ですからね。
ウツ病や自閉症と診断されたらしずちゃんのように検査を受けてから服薬治療開始!

よかったですね
うつ病や発達障害
自閉症
統合失調症と診断されても
気分を変えて
別のクリニックに行ったら
診断名が変わることがありますし
1年経てば
―流行が変わるので。
精神科医は気分屋
確実に変わります
ちゃんと検査して
根拠を示してもらいましょう。
―血液検査では
ストレスの高さしか
わかりません。
納得できるまで
薬物治療はお預けです。

脳の出血のために
頭痛が起こっていて
数ヶ月激しいトレーニングを
しなかったら
影が消えたそうです。
修復力も
計算に入れないとだめですしね。
―自閉症の傷は
一生消えない脳の傷 ☚誰が決めた?
しかも小さすぎて見えないなんて ☚微細脳障害
ペテンです。
トラウマティクな人ですが
今回のみんなの心配に
癒され
しばらくは大丈夫でしょう。
PTSD解離人格木嶋佳苗被告を愛子さま不登校問題でコケた香山リカが懲りずに精神分析
愛子さまの不登校問題への
提言が
全くの勘違いであったことが
判明したばかりなのに
―多くの人と一緒に
元気にチェロをお弾きの姿が
披露されました。
反省もなく
一言もなく
場当たり的に
次は
木嶋佳苗被告の
精神分析をしたようです。

週刊誌でも
魔性と捉えてますが
―魔女を連想させますから
(リカちゃんも平成の魔女です)
ヒステリーであり
PTSDです。
新型うつ病で
説明がつくのでしょうか?

―写真が端的に物語っているように
オセロの占い師と
同じビョーキです。
リカちゃんは
永遠の11歳らしいですが
26日には
56歳の祖母が
登場するそうですし

引退の潮時ではないでしょうか?
―りかちゃん改めサイババでも
いいじゃないですか。
日本のこころの病は
今大変な状況で
リカちゃんハウスで
お人形ごっこしている場合ではないのです。
国民も
リカちゃんは本気で言っているのではなく
お遊びであると
そろそろ認識すべきです。
目も当てられない錯誤としてのPTSD否認「認識論的障害」としてのうつ病流行
青森つくしが丘病院閉鎖病棟の患者による患者殺人事件黒幕はPTSD?
県立つくしが丘病院
(青森市三内)の
精神科病棟に入院していた
男性患者(52)が
8日夜に
他殺体で見つかった事件で
―収容施設内の事件も
増えてきてますね。
10日
同じ部屋の
― 4人部屋
1人は目撃していたことになります。
こころのケアが必要でしょう。
入院患者である
40歳代と50歳代の
男2人が
逮捕されていました。
2人とも
症状が安定しており
閉鎖病棟に入れるほどではないと
判断されていて
―犯行を認め
「頭は椅子でなぐった」とか
きちんと説明してますが
責任能力がないのでしょうか?
「突発的で、不可抗力だった」が
―薬物効果があるように見えて
急変するんですね。
しかも二人一緒に! ☚二人精神病はヒステリー
「警察の捜査で
トラブルの原因を見逃していたことが
明らかになれば
改善の余地はある」
そうですから
―原因追求を
丸投げしてます。
見立ての間違いなど
指摘できたら
よいのではないかと
思います。

ホントですね。
―統合失調症とか
躁鬱かもしれないけど。



