でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ

うつ病誤診の時代だから乳がんの「効かない」治療も3分の1

乳がん患者の
3人にひとりは
再発後
最初に診断されたときと
がんのタイプが
変化しているようです。
 ―腰痛なんかだと
 こういうのは当たり前で
 鍼灸師のセンセイは
 無意識的に反応して
 治療が変化します。
それに気づかず
漫然と
間違った治療を受けている
ことが多いのは
恐ろしい話です。
抗がん剤は
身体への負担が高いですしね。
 ―お財布にも
 通帳か?
なんか
うつ病誤診と一緒ですね。
何割かは予防できるでしょうしね。
健康保険制度には
無駄が多いですね。

歯科医師を睡眠薬で自由に操るPTSD解離女性逮捕

福岡では
出会い系サイトで知り合った
歯科医師(39)男性に
睡眠薬入りウコン飲料を
口移しで飲ませ
意識がもうろうとしたまま
買い物につき合わせたり
ATMで現金を引き出させた上
持ち物を奪った
37歳女性と
同居の男(34)が
逮捕されました。
2人は
「身に覚えがない」と
否認しています。
 ―身に覚えのない買い物をした人と
 外出した覚えのない人の話です。
 世の中ややこしいです。
 今日の朝日新聞によれば
 認知症に多いそうです。
睡眠薬の悪用事件目立ちますね。
ちょっとやり返してる感じも
しますね。
歯科ではなく
睡眠薬を乱処方する科ですがね。

精神安定剤常用で尿検査となった加護亜依のPTSD

9月6日の
同居人の逮捕時
加護亜依も
事情聴取を受けたわけですが
精神安定剤を常用していたために
太り気味で
時には
目がうつろだったことから
薬物使用の疑惑を持たれ
尿検査されたそうです。
PTSDでストレスには
やたら弱いのに
これはショックだったと
推測されます。
 ―放置すると
 静電気のように
 要らぬストレスを呼びながら
 悪化する病です。
いろんなことを
教えてくれた事件ですが
最後に1つ
精神安定剤は
警察からすれば
麻薬みたいなものです。
$PTSD研究家翠雨の日記
急激に老けさせますしね。
今から使う人は
やめた方がいいですよ。

香山リカの詭弁で橋本知事のファシズムを証明しようとする大阪市の愚

11月の
大阪市長選に出馬する方向の
橋下徹・大阪府知事の
政治手法を議論するシンポジウム
「『橋下』主義(ハシズム)を斬る」が
昨日
大阪市で開かれました。
橋下氏の姿勢を
ファシズム(独裁主義)にかけて
批判的に検証するのが狙いですが
識者に何で
ファシズムの権化みたいな
香山リカを呼ぶんでしょうね。
大阪の精神病院を
アウシュビツにするつもりですかね。
 
支持率の高さについて
「次々にネタを出す刺激が受けているのでは」
「バトルの構図を描いて
二者択一を迫るのが得意だが
世の中には白黒はっきりつかないことが多い」
$PTSD研究家翠雨の日記
自他の融合した思考回路で
次から次から
あーだ、こーだ
脈絡なく
当然反省もなく
本来の意味は無視して
言葉のサラダ状態ですね。
自分は
一律にうつ病という
風潮を作りながら
世の中いろいろよと
けん制させる
詭弁に一番手を焼いています。
 ―この通り言う人が多いので。

『ヒポクラテスのため息』が象徴する医療崩壊

$PTSD研究家翠雨の日記
市で唯一の
総合病院院長の
父親の急死で
 ―死因はなんでしょうね。
 心身症という名のPTSDや
 事故の形をとった自殺という
 PTSDの末期症状の可能性大ですね。
 この父親でなくても
 投げ出したくなる現状や
 こころの痛みがあると思います。 ←罪悪感
理事を引き受けることになった
主人公が出会うのは
★病院が倒産間際である事実  ←保険制度の破綻
★消えたアンケートの謎   ←情報操作
★勤務医たちの相次ぐ退職  ←魅力がない病院
★医療難民の存在     ←機能不全の医療
知識ゼロから
向かい合います。
今真剣に医療を考えているのは
プロではなく
素人かもしれないですね。
ギリシア神に誓った
ヒポクラテスのように
心ある人だけが残るように
しなくてはなりません。
精神科医なんかは
自分の胸に手を当てたら
急性ストレス障害死
するでしょう。

転移性抑うつはPTSD

明るい彼女をゲットすれば出世できる!?
バリバリ仕事をこなす尊敬すべき上司や先輩には、得てして素敵な奥さん、あるいは彼女がいることが多い。や……….≪続きを読む≫

一緒にいると
確かに似てくると
思います。
環境は大事です。
転移性抑うつってニコニコ
うつるってニコニコ
普通は
相手が無意味にネガティブだと
回避するようになり
うつりません。
 ―精神科の医者なんか
 そうでしょ?
 「そんなことばっかり言ってないで
 ちゃんと薬飲んで!」
知らないうちに
うつって
うつ病になるなら
それはPTSDでしょうね。
相手がそううつなら
そううつになるんでしょ。

「ツレがうつになりまして。」イグアナみたいに廃人化してゆく願望

昨日
上映会の舞台あいさつがあったそうです。
うつの夫役の堺雅人(37)が
「年下なのを忘れ
圧倒的に頼れる感じだった」と
全幅の信頼を置く
宮崎あおい(25)は
「穏やかな老夫婦のようでした」と
やわらかな笑み。
 ―うつ病と診断され
 病院に行き
 こんな風になった時には
 廃人化しているでしょう。
普通は苦しく
暴れるはずで
事実上の夫
高岡蒼甫(29)のように
投薬に疑問を抱き
嫌韓流など物議をかもし出し
社会適応のよい宮崎から
精神的に離脱中の姿が
真実でしょう。
 ―こうじゃないと治りません。
劇中の夫婦は
イグアナを飼っているそうですが
堺雅人は
イグアナに心酔
「心の中で敬語で話しかけてました。
動いてほしいときに動いてくださるし
待たされても怒らない。
あぁなりたい」と
イグアナへの変身願望を
明かしました。
これって
精神科の患者さんの鑑みたいですね。
治らなくても
★言われるままにちゃんとお薬を飲み
★待たされて薬だけ渡されても
 怒らない。
死んでも
★文句を言わない。
死へのコースです。
怖い話ですね。

PTSD乱発のいかがわしさとうつ病専門の先生方は言う

$PTSD研究家翠雨の日記
日本評論社のメインは
このあたりです。
しつこいですね。
こんなの読まなくたって
医者がやってくれるのにね。
 ―拒否して怒鳴られた人も
 いるくらい
 徹底してます。
圧巻は
井原裕センセイ
言ってくれるね。
言い過ぎたから
ちょっとベジタリアンも
足しとくって感じかな?
 ―薬よりは食って
 考えもでてきてますからね。
真っ向勝負する気かな?
負けるけんかをするのは
お馬鹿さんだよ。

『ツレがうつになりまして。』で美しく不適応と共存できるかのような幻想

$PTSD研究家翠雨の日記
さっきのツレうつの広告の
左がこれでした。
セットだということです。
 ―今の暗黙の了解
共存とかね。
がんばらないとかね。
その言葉自体は
よい言葉です。
しかし
3歳の息子に
これ詭弁でしょ?
こういう【否認】の背中を見せたら
子どもはそのうち
スサノヲのように暴れるでしょう。
 ―これ心理学の常識
 下手したら
 一生閉鎖病棟で過ごすことに
 なります。
 神話もお経も
 こんなのばかりです。
未治療PTSDに
薬害依存がプラスされ
普通に思考できない状態への
言い訳に
「人間は完璧ではない」なんて
極論へと開き直る
変さは
小学生でも
気づくでしょう
先天的に障害があるなら
こんなことは言わないです。
宮崎あおいの家も
荒れてます。

宮崎あおい『ツレがうつになりまして。』はノンフィクション

PTSD研究家翠雨の日記
ツレうつの完結編は
完璧を目指さない!
これ大事だと思います。
最初から完璧を目指して
挫折する人が
後を絶たないから。
抗精神病薬から
離脱中の人は
それでよいのです。
そう自分に言い聞かせることが
大事です。
しかし
ツレうつは
精神科通院を勧めますからね。
話がねじれてます。
 ―向き合わない治療なので
 治るはずがない。
 広告の状態を維持するのも
 至難の業です。
$PTSD研究家翠雨の日記
高岡蒼甫(29)が
キレた理由が
解かってきました。
 ―薬の副作用で大変でしたね。
 気づいて精神的家出を    ←ポニョ
 決意したのです。
彼の個人的な問題や
わがままじゃなくて
日本の精神医療を映す鏡でした。
PTSD研究家翠雨の日記
宮崎あおいに叱責されたのか
《家の妻は自分と一緒の思想ではありません。
火の粉が飛ぶのは勘弁です。と
そう訂正してくれと言われましたので
そのまま書かせて頂きます。
はぁ、家出しようかな》
悪魔のような家族や同僚に
苦しめられている患者さんは
たくさんいます。
 ―かわいかったり
 ちゃんとした人だったりします。
うつ病誤診の根本は
思想の問題です。
ツレうつはノンフィクションでした!