でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ

熱心に育児相談していた母親(31)が4か月長女をPTSD解離殺害

逮捕された
仙台市の母親は
宮城総合支所保健福祉課
(仙台市青葉区)によると
新生児訪問や
育児教室で
保健師らに
育児への不安を相談していたけれども
「子育てや子供の将来に
不安を抱えていた」そうです。
親子はどんな風に見立てられていたのでしょうね。
子育て不安は
発達のデコボコでしょうか。

不安神経症でしょうか。


早期発見早期治療で大丈夫と
言っていたけど
そんな絵空事は
もう誰も信じてないということでしょうね。
お母さんの不安の根源である
幼少期のトラウマに対応するには
PTSDであると
考えてみなければなりません。
それをしなかった専門家も
共犯です。

殺人未遂で逮捕されたPTSD解離人格「於菟也」のつくられ方

今年2月
埼玉県
上尾市の飲食店で
29歳の男性を
殺害しようとしたとして
仲間5人とともに
逮捕されました。
音楽活動をする一方
地元の不良グループの
リーダーでもあるそうです。
於菟也は芸名ですが
菟は
寄生植物
根なしカズラのことであり
♪loose from my chainsも
 ―you tube
12月5日のTwitter
「目隠しで
綱渡りをさせられてるようだ。
俺は
神に踊らされてる道化師じゃない」も
自己表現であるように思います。
30歳で
不良をやってるなんて
発達障害みたいですが
 ―発達障害の子はそういうことしませんが
専門家が
妙な「個性」や「自由」を解禁したから
 ―ユング心理学の「個性化」「自己実現」も
 ゆがめられた。
こういうタイプが出て来るのです。



悪しきブームがつくりあげた
虚像です。

死亡した両親の死体遺棄でPTSD解離女(45)逮捕

今月19日
父(70)の勤務する会社から
相談を受けた
須賀川署の警察官が
両親の遺体を発見
 ―母(71)も相次いで死亡
行方が分からなくなっていた
長女が
郡山市の
保養施設にいるところを
発見されました。
神戸の須磨でも
47歳の男性が
逮捕されましたね。
パニックになって
自分も死のうとしたが
死にきれなかったと言っていました。


でっちあげ発達障害の子の
親は
自分亡き後を心配するんでしたね。

まずは
こういう姿勢を正すべきでしょう。

代々木ゼミナール殺人未遂事件を起こしたPTSD解離性多重人格の男(30)

4月に入学し
8月にはカメラの前で
 ― 来春閉鎖されるので  
   学校が取材を受けた。
   本人はそれも知らなかったらしい。
すまして
「我の人生悔いなし」と
宮本武蔵の言葉を引用したり
笑って
「昔は髪はキンキラキーンキラキラ(金髪)で」等と悪自慢をしたりして
11月に事件を起こしました。
取材のなかで
「アルファベットも書けない」けど
(来春)早稲田をめざし
教員になると語っているので
世間では
「池沼」(発達障害)
「アスペルガー」と書かれています。
22歳で定時制高校生の時
卓球で国体出場しているらしいので
発達のデコボコもありますね。

しかし
「志望校が母校になる」という
キャッチコピーで引き寄せられ
「授業はわからないけど
先生の熱意が伝わってくる」と酔いが続くのは
 ―おかげでタバコはやめられた。
未治療PTSDだと思います。
 ―世間ではよく熱中できるものを
 見つけたようだから
 大丈夫そうだと
 手を抜きますが…。
「睨まれたから」とか言ってますが
 ―不良時代の「メンチ切った」が
  蘇ってますね。
事件の前にも
トラブルを起こしていて
その仲裁に入ったのが
被害者(19)だったそうで
包丁を持って通学してますから
計画的であり
時空を超えて
 ― 不良時代の過去
  一生懸命な現在
  輝かしいはずの未来
いろんな人格が出たり入ったりして
統合されていないので
犯行に突っ走ってしまったようです。
PTSDは予防し
治療しないとダメです。

パニックになり父親の遺体遺棄の発達障害的PTSD会社員(47)逮捕

神戸の須磨で
父親の遺体を
布団の上に放置した
会社員の息子が
逮捕されました。
2年前母親が亡くなり
1週間前に父親が死亡して
「パニックになり
連絡が遅れた」ので
「自分も死のうと思ったが
死にきれなかった」そうです。
確かに
誰でも相当なショックを受けますが
自立しているハズの年齢なので
ここまでになったのは
親子関係をこじらせすぎたからでしょう。


こんなこと言ってたら
いろいろ問題が起こります。

発達障害の少女を狙ってわいせつのPTSD解離男(66)逮捕

知的障害者が利用する施設近くで
施設に通う
10代の少女を
無理やり車に乗せ
 ―抵抗してます。
わいせつな行為をした
福岡県に住む
無職男が
逮捕・起訴されているそうです。
被告は
「知的障害者は抵抗しないと思い
施設の周辺で探した」と供述
過去にも
知的障害のある少女への
準強姦罪などで
実刑判決を受け
今年6月に
出所したばかりです。
 ―昨日も出所したばかりで
  学校に石を投げて
  逮捕してもらった人のことを
  書きました。
こういうタイプは
依存症であり
刑務所でも治らないということを
 ―行動療法は無効
社会が
そろそろ認めねばなりません。

知的障害の次男(44)をPTSD解離殺人の母(73)逮捕

同居していた
次男の首を
着物のひもで絞めて
殺害した
大阪の母親が
逮捕されました。
次男は
重度の知的障害で
「生まれつき
しゃべることも動くこともできず
車いすで生活していた」
「介護に疲れた。
今年初めから
将来のことを考えると
殺すしかないと考えていた」と
容疑を認めています。


早期発見して
発達障害と認められれば
生きやすくなるわけでは
ないのです。
そして
発達障害論客は
PTSD負の連鎖という視点に
欠けるので
解離殺人も防止できません。

3歳児餓死させながら病気のせいにするPTSD解離毒母(19)

大阪で
死亡した女児が
痩せていたことについて
母親は
先天性病のためであると
 ― ミオパチー
  飲食や呼吸が困難
主張しているそうです。
「好き嫌いが激かった」そうですが
胃の中には
ロウやアルミ箔
玉ねぎの皮しかありませんでした。
「異食症」も併発していたのでしょうかね。
 ―精神分析が必要ですね。
また
身体が弱いのに
ベランダに
ガムテープでくくりつけられ
泣いてたそうですしね。
目撃していた近所の人たちは
罪悪感に苛まれ始めているそうで
何かと
マンションに閉じ込められた
2児遺棄死事件を思い出させます。
 ―養父が家にいて
  一緒にいじめているのが
  さらにひどい。



専門家も
病気のせいにして
PTSDを虐待してますから
 ―治療せず薬漬け
何とも言えない世の中ですね。

酒気帯びでミニバイク運転のPTSD解離女子中学生(15)逮捕

ミニバイクを
酒気帯び状態で
無免許運転した
滋賀県
近江八幡市の
中学3年の女子生徒が
現行犯逮捕されました。
警察官が発見し
停止させて
事情を聴いたところ
中学生であることが発覚し
呼気から
基準値以上のアルコールが
検出されたそうです。


分かってて
違法行為をしています。
 ―解離
法令順守するように
努力させないとダメですね。

エボラ出血熱の感染装ったかまってちゃんPTSD解離男(24)逮捕

「外国から
きのう帰ってきて
熱が38度ある。
リベリアに行ったかもしれない」などと
感染を疑わせる
うその119番通報をして
埼玉
坂戸市の保健所の
業務を妨害したそうです。
渡航歴くらい
すぐに調べられるのに
かまってほしくて
何でもする
 ―ある種のストーカーですね。
お子ちゃまですが


こういうのではなくて
PTSDです。