アルジェリアに向かう途中で
―日揮テロ事件がありましたね。
乗っていたトラック2台が故障し
飲み水もなく
行き倒れたようです。
砂漠の中に
1週間はキツイですね。
しっかり準備して
食べ物も水も
充実してても
大変でした。
―景色が美しく
壁画とか
観たいから
平気になるわけで
しかし
諦めずに
隣村まで歩いた男性や
途中で通り掛かった車に拾われた
女性など
21人は無事でした。
PTSD発症後と
似てますね。
普通は
どうやって克服しろというのかと
無理じゃないかと思うような
劣悪環境にいるのですが
―生活も大変で
援助者も見当たらず
そこをなんとか
諦めず
解離行動せず
冷静さを保ちつつ
対応できるかどうか
そこが命綱だと思います。



面白かったけど
帰国後は
心身リハビリ期間が
必要です。
私の臨床には
これが活きています。
「アフリカ」カテゴリーアーカイブ
ケニアの商業施設でもPTSD解離性銃乱射22人死亡
ナイロビの
高級ショッピングモールで
買い物客らが
襲撃されました。
少なくとも
22人が死亡
50人以上が
負傷しています。
犯人は
集団であり
イスラム教徒は
出てゆくようにと
言われたので
テロではないかと
見られています。
ケニアだと
日本人もたくさん行きますが
巻き込まれた人の
情報はないようです。
PTSD否認安倍首相が寄稿する医学専門誌
安倍晋三首相は
世界的な
医学専門誌
「ランセット」
(9月14日号)に
「我が国の
国際保健外交戦略
-なぜ今重要か」と
題する
論文を寄稿したそうです。
すべての人々が
基礎的保健医療サービスを
受けられる
―これを素晴らしいと思うようでは
PTSD
「ユニバーサル
・ヘルス
・カバレッジ」を
推進するには
強い政治的イニシアチブが必要と強調
アフリカにも
侵入しようとしています。
―やめてくれー!!
私の論文が
通らないわけです。
確かに
言論としては
完全にブロックされ
コントロールされています。

しかし
まあ
実際は
ネットなんかで
流れているわけだから
時代が悪いととらえ
いつか
真実が蘇るときまで
あきらめないことですね。
このニュースは
ある意味で
勇気を与えるものでした。
エジプトも「怒りの金曜日」八つ墓村死者638人暴力の連鎖止まらず
エジプト治安当局による
モルシ前大統領支持派の
強制排除で
多数の死傷者が出たことを受け
国連安全保障理事会は
「暴力停止と
当事者の
最大限の自制が
重要というのが
安保理の見解」と述べ
事態収拾を求めましたが
モルシ派は
抗議活動を
継続する構えのようです。
モスクにも
火が放たれ
発砲や
盗難で
街は荒れ放題に
荒れています。
地球規模で
大連鎖していますね。
エジプトで343人死亡PTSD予防が必要な大惨事
ムルシ前大統領の
支持派が
全土で続けていた
デモに対する
強制排除で
少なくとも
343人が
死亡したそうです。
正義を勝ち取るには
命を懸けないと
いけないようです。
PTSD問題に関わっていると
それは
実感できます。
日本にも
大問題はありますが
デモには
なりにくく
バラバラで
解離して
間違った方向に
飛んでゆくことで
問題の在りかを
匂わせるだけです。
ケニアの邦人(51)PTSD解離強盗団に襲撃され死亡
ナイジェリアで子どもら42人PTSD解離性無差別殺害
マンデラ・南ア元大統領が収監された刑務所独房より過酷な平成日本のPTSD標準治療
オバマ大統領は
マンデラ氏が
アパルトヘイト時代に
収監されていた
ロベン島を
―1999世界遺産になった。
訪問
刑務所の独房を見学し
「ロベン島の英雄たちは
足枷も独房も
人間の精神にはかなわないと
教えてくれる」と
記帳したそうです。
向精神薬と
電気ショックがなければ
そうだと思います。
PTSDはストレス障害なのに
英雄より
過酷な試練に耐えなければ
ならないようです。
PTSD克服に夏はモロヘイアのグリーンスムージー
アフリカからも覚せい剤輸入する日本のPTSD事情
末端価格が
1グラム7万円と
高値で取引されるので
世界から狙われているそうですが
―お得意さまの国
最近は
アフリカ産が一番多いのだそうです。
―ジブリは
サハラの熱風ですが
これは要らないですね。
駅前クリニックだけじゃ足りないのですかね。
それとも
駅前クリニックのは
ヤバイ!と
―やめにくい。
代用監獄にも入れられる。 ←閉鎖病棟
集合的無意識が学んだ結果でしょうかね。


