愛媛県在住の
中学2年の男子生徒が
夏休みの宿題で描いた
交通安全ポスターが
兄のぽーちさん
(@kureyonbooti)がツイッターに投稿
SNS上で話題になっています。

愛媛県在住の
中学2年の男子生徒が
夏休みの宿題で描いた
交通安全ポスターが
兄のぽーちさん
(@kureyonbooti)がツイッターに投稿
SNS上で話題になっています。

子どもの自殺や
こころの病が増えていますが
若い人が死亡した場合
一番多いのが自殺という驚異の国
教える側の教員も
年間5000人が心の病で休職しています。
精神疾患が多いわけですが
初期の頃は「うつ病」が流行していて
正しくは
流行していることになっていて
最近は
発達障害が潜んでいたと言われたりしますね。
心療内科医は
人間の着ぐるみ着て
人のフリしてる?
かつては
うつ病を発症しても
抗うつ薬を呑めば
何とかなるというのが
教科書的常識だったのですが
精神科の薬が
どこの病院でも
だんだん効かなくなり
耐性ができたのか…
焦って
新薬をつくり
デタラメな説明をしているうちに
めちゃくちゃになり
ますます手の施しようがなくなりました。
もうあとは
病気の(誰がつくったのかという話ですが)せいにするしかなくなり
徒党を組んで
そういうことに
(誰も悪くないし治さなくていい)
してあるのです。
こうしてみると
「かくれ○○」「重ね着」「なかなか治らない」
こころのうちにあるものを
吐露しながら
使いまわしているのが
わかりますね。
おしゃれもいいけど
気分でいい加減なことを流行らせるのは
専門職としての自殺行為です。
11日
東京オリンピックに向け
水泳のオープンウォータースイミングのテストイベントが
東京のお台場海浜公園で行われ
![]()
複数の選手が
「臭いなあというのはある」
「正直くさい。
トイレみたいな臭いがする」と訴えていましたが
国際水連が定める
水温を守るために
本番の開始時間も
午前7時から午前5時になるかもしれないそうで
鍛えられた選手なら
暑さや悪臭、不安という
悪条件下のストレスに耐え
いじめ等のストレスでも
PTSDを発症せず
適応障害にならないようにしないと
発達障害と診断される国ですから
記録を伸ばせるかという
究極の人体実験みたい…
もとい💦
おもてなしでしたね。
どっちですか?
福岡県大牟田市の
高校3年生
古賀野々華さん(18)は
米ワシントン州
リッチランドにある
リッチランド高に留学しましたが
米国史の授業では
多くのクラスメートが
「原爆のおかげで戦争が終わった」と
平然と言っていました。
それもそのはず
高校の
ロゴマークは
なんと
原爆のキノコ雲を模したもの(◎_◎;)なのです。
あらゆる学用品に
あしらわれ
愛着をもたれている。
当然
古賀さんは
はげしい違和感を覚えます。
すると
その様子に気づいた教師は
校内放送で
メッセージを伝えるよう勧め
ホームステイ先のホストマザーは
英訳に協力
古賀さんは
原爆投下で
大勢の市民が犠牲になったこと
日本では原爆の恐怖を学び
犠牲者を悼む「平和の日」があることなどを
紹介し
「きのこ雲の下にいたのは
兵士ではなく市民でした。
罪のない人たちの命を奪うことを
誇りに感じるべきでしょうか」
「(私は)
きのこ雲に誇りを感じることはできません」と
訴えることができました。
。
米国の高校生も
ロゴマークへの愛着で封印されていた
非暴力の哲学の課題に気づき
「あなたを誇りに思う」
「あの動画がなければ
日本側の意見を知ることは一生なかった」と
勇気ある行動を称賛
YouTubeを通じて
さまざまな場所で議論が生まれているようです。
原爆の問題は
PTSD問題であり
崇高な非暴力の哲学ですからね。
いじめっ子をかばい
(増長させ
いじめっ子のPTSDも悪化させている)
問題をなかったことにしようと躍起で
(被害児はPTSD発症・自殺も増加)
隠ぺい体質の
日本の学校現場も
見習わねばなりませんよ。
将来の仕事に活かしたいとのことですが
こういう感覚が見事に欠如しているのが
(増えれば増えるほど
自殺者が増えるって
どういうこと?)
このギョーカイでしょう。
噺家の
鶴瓶さんのトークバラエティに出演のタレントさんが

このサイトで
よく書いてきた
芸能人と
PTSDの個性化の関係について
証言してくれました。
特殊で複雑な家庭から
対人恐怖に陥ったようですが
そんな家庭を不必要に気にせず
(「オモロイと思っていた」)
百尺竿頭一歩進めよ的な
荒療治をしたところ
(一番苦手なことを敢えて仕事にする)
道がどんどん拓け
思いがけなく
芸能界に入ることができて
個性化のパスポートを手に入れたようです。
芳一という
盲目の琵琶法師は
子どもの頃の眼病で失明
PTSD予防中
平家物語の弾き語りが得意で
ある日
一人の武士に請われて
「高貴なお方」の屋敷に琵琶を弾きに行きます。
盲目の芳一が観た
五感が融合した
イメージの世界の話だということがわかる。
住人はみな感涙し
カタルシスはPTSD予防のサインの1つ
実は自分の無意識が
解放され
表現されて
感動している。
七日七晩の演奏を頼まれ
夜ごと出かけるようになりました。
武士にこのことは言うなと告げられましたが
心理療法でも
逐一人に報告したり
ブログに書いたりすると
治るものも治らなくなる。
理由は以下のような
思わぬ妨害が入ることがあるから
寺男が見た芳一は
誰もいない平家一門の墓地の中
安徳天皇の墓前で
恐ろしいほど
無数の鬼火に囲まれて
琵琶を弾き語っていて
和尚は
頻繁に出没している
当時の集合的無意識の流行
ヒステリー性格で
(超外向で流行に敏感)
表現能力のある
タレントに顕著に出る。
平家一門の邪悪な怨霊であると分析
邪悪と断罪するのが
和尚の致命的な未熟さ
怨霊たちは
そのうち芳一を殺してしまうと案じ
全身に般若心経を写しますが
ご存知のように
耳にだけ書き忘れましたので
怨霊に耳を持ってゆかれてしまいます。
芳一は生真面目なので
和尚さんの言いつけを守り
痛さや恐ろしさを必死で我慢し
「出来る限り
上様の仰せられた通りにした証として
この耳を持ち帰る他あるまい」と
生真面目に考える
亡霊(無意識)とパラレル
全てを知った和尚さんは
驚いて
非を詫びましたが
詫びなければならないのは
これだけでしょうか?
怨霊は
「返事がない。
琵琶があるが芳一はおらん。
これはいかん。
どこにいるのか見てやらねば…」と
芳一を案じていますよ。
錯乱して左耳を切った画家や
求道のために右耳を切った僧がいますが
(イケメンすぎて女性が寄ってくる)
明恵は
鎌倉時代の僧侶
幼いころに両親を亡くし
PTSD予防中の出家
昔は心理療法もないので仕方ないが
夢分析はしていた。
和尚は
芳一が
『思い出のマーニー』の
この恐ろしいサイロ事件で
ヒロイン杏奈が経験した
重要な心理療法の過程を妨害したとは
禅宗なら
狂気を求めるこころは奨励される。
精神医学では
妄想・幻覚・幻聴は
ビョーキの印だが
心理療法ではvisionと呼び
向き合うことが奨励される。
言えないでしょうか。
詳細は
論文にまとめてあります。
トラウマの上にトラウマを重ねると
人はだんだん弱くなるとも言えますが
芳一のように
トラウマから個性化した個性が
新しいトラウマに向き合うことで
腕前が上がり
名声が高まって
何不自由なく暮らし
個性化の過程を歩み続けることに
つながることがあるというのは
不幸中の幸いです。
そして
芳一のような人は
もう和尚さんのような人に
(公認心理師とかの肩書)
騙されないと思います!(^^)!
実は
共通言語にはなっていないということが
わかりました。
橋をかけると言えばわかるでしょ?と
思ってきましたが
こういうイメージをもつ人ばかりとは
限らないですね。
「橋と聞いて何を思い浮かべますか?」と
尋ねれば
その人がどんな風に
ラポールを形成しようとするのか
見えてくるかもしれないなぁと思いました。
これは凄いですね。
このくらいになれば
絵の中の橋の描き方にも
表れるでしょう。
昨日の
『キジも鳴かずば…』は
橋を架けるのに
父親が人柱にされたショックで
PTSDを発症した女の子のお話でした。
人柱を立てねばならないなら
無理して橋を架ける必要もないのですが
(心療内科と同じで行かない方がマシ)
集合的無意識に流されて
「合意」させられる人も多いのでしょう。
思いのほか
哲学的なテーマなのかもしれないですよ。
世の中で一番怖いのは
「ふるやのもり」らしいと
小耳にはさむと
恐怖にかられ
気が動転して
現実が見えなくなり
同じような状態の存在と
負の連鎖で大騒ぎ💦
そういう人たちの恐怖体験が噂になり
共同体は不安に包まれたりします。
「古屋の雨漏り」とわかれば
たちまち
そんなに大騒ぎする話でもなくなるので
名前は大事です。
得体の知れない漠然としたイメージに
PTSDという名があり
予防も可能だし
罹患しても
集合的無意識を修理すればよいのだとわかれば
たましいの住処=古屋=集合的無意識の記憶
話は随分変わります。
スサノヲなんかも
古屋の漏りで
仕事もせず
マザコンで泣き虫の
暴れん坊になったものです。
それでも
やはりエテ公ですか?
公認心理師資格を得ること