武庫川の中州で
「生」の文字の形に積まれた石が
ライトアップされました。
昨年が
ちょうど20年の節目だったので
それを機にやめたり
被災者の高齢化で
開催が困難になったりして
縮小化されているところが増えたようですが
何も
人が一同に集まって
おおきなものを作らねばならないわけではないので
ありかたを質的に考え直すときなのかもしれないですね。

フランスのバルス首相は
地元ラジオに出演し
13日に起きたパリ同時テロは
「シリアで計画されていた」
「数日あるいは数週間以内に
再びテロが起きる可能性がある」と
警告しました。
被害現場の1つである
レストラン「カリヨン」前に
犠牲者追悼のために置かれた
キャンドルや絵です。
ピカソの『泣く女』は
100種類くらいあり
『ゲルニカ』にも出てきます。

語り合うこと
表現すること
泣くことは
普遍的に大事な
こころの作業です。

「語りに満ちているが
早すぎる」など
愚説を発信するのは
日本の恥になりますから
止めてください。
被告なのに
裁判所にも出廷せず
(しかも
それを自慢するとは?)
早朝
あ*さんのブログに
恥ずかしげもなく
おバカなコメントをして
夜には
ネット上にも
嘘ばっかり書き込んでいます。
典型的なネトストと言って
間違いないでしょう。
タブレットとかなら
引き延ばすと
かなり鮮明に読めると思いますが
アメーバブログではちょっと限界かな…。
☟

仲間である
夢見るはにわ・みみタン・ユリナを助けるために
(なつかしい面々ですね?)
スクールカウンセラーなのに
ネットストーカーになったそうです。
美しいですね?

裁判所だけではもったいないので
職場の人とか
教育委員会の方々にも
聴いてもらいたいですね。
学会発表もしますけどね。
傍聴は
ドタキャンも多そうなので
平日に予定するのはリスクが高すぎますが
旅行等でお近くにお越しの折には
裁判資料は閲覧できますよ。
(詳しくはアメブロのプロフィールをお読みください)
被告は嫌がってますが
(必死さのあまり
私の弁護士の先生を脅したのも
証拠として提出しています)
国民の権利ですから。

PTSD予防のために
表現してみました(笑)
こんなの本当に放映しているのですか。
信じられない…。
リアルすぎて
恐ろしすぎる。
https://youtu.be/tk0ip-rpHyQ
宮沢賢治も超えてますね。
(これは好きですが)

世も末ですね。
発砲スチロールで作った
巨大なお寿司を
ボートで引っ張っています。
どこに行っても何を見ても
箱庭のミニチュアにならないか
考える癖がありますが
これは巨大化させるので
反対ですね。
あんまりきれいじゃない川に
無理に食べ物を流すパフォーマンスは
ある意味で
飽食の時代を象徴しているかもしれません。
TVやCMで
見させられているわけで
主体性の
問題にも関わっています。
キリスト教でも
箱庭みたいな文化がありますが
東洋風に見ないと
象徴性が見えず
(ユング派の大学教授にかかれば
発達障害のサイン)

こんな誇大催眠広告に
吸い寄せられていくのかもしれません。
一番悪いのは
広告主ですが。

(操ってる人が見えにくいですね)

さんざん喧伝しときながら


今更
こんなこと言いだして

この片棒担いできた
反省もせず
(コンサータ飲まされた子が
どうなっているか
考えたことがありますか?)

「モンスター」
「サイコパス」
「出てくるな」と
裁かれるのは
彼ばかりです。

逮捕された時の
サンダルかな。
未成年者は足元だけが
映されますから
印象的で象徴的な画像です。
この時から
何も変わっていないということなのでしょう。
専門家というものの存在への風刺とも言えますね。
PTSD児は
時代を映すカナリアですから。
この時期に
公認心理師法成立ではしゃぐしか能がないとは
愚かしいですね。
胸が痛まないのでしょうか。
1997年に神戸連続児童殺傷事件
(酒鬼薔薇聖斗事件)を起こした
加害男性「元少年A」を名乗る人物は
サイトを開設し
手記「絶歌」を宣伝
全裸写真や
約100匹のナメクジを用いた
「作品」を公開中です。
心理学者の碓井真史氏
(新潟青陵大学大学院教授)は
彼の精神状態は心配な状況であり
(専門家が対応したが治癒していない)
「ナメクジは
彼にとっては命の象徴であり
またみんなに嫌われるナメクジは
彼自身の象徴なのかもしれません」と分析
「『絶歌』やホームページは
単なる自己顕示欲ではなく
自己の存在確認をするための
強烈な表現欲求のようにも感じられます。
彼の心の健康にとって
表現することは重要なことなのでしょう」と
解説されています。
少年Aは時代の象徴です。
発達障害でっちあげブームに便乗した
専門家たちは




?発達障害ではありませんでした。
?象徴性が見られましたと認め

PTSD治療を学び直す必要があります。
(流行しているのはPTSDなんですから)
元少年Aは
誰も相談に乗ってくれないから
生きるために
サイトを立ち上げたのでしょう。