午前9時35分ごろ
長野県小諸市丁の
小諸市動物園で
臨時職員の女性(22)が
園内で飼育しているライオン(雌、15歳)のおりを
1人で清掃中に
咬まれて重傷です。
千葉県成田市の
湘南動物プロダクションで
飼育員の男女2人が
咬まれてますね。
死の恐怖を感じた

こころの手当も
お大事に✨
ポーの一族になっちゃうよ。
この場合
無意識的には
ライオン=吸血鬼です。
負の連鎖を断ち切るのは
光(自覚)ですね。
午前9時35分ごろ
長野県小諸市丁の
小諸市動物園で
臨時職員の女性(22)が
園内で飼育しているライオン(雌、15歳)のおりを
1人で清掃中に
咬まれて重傷です。
千葉県成田市の
湘南動物プロダクションで
飼育員の男女2人が
咬まれてますね。
死の恐怖を感じた

こころの手当も
お大事に✨
ポーの一族になっちゃうよ。
この場合
無意識的には
ライオン=吸血鬼です。
負の連鎖を断ち切るのは
光(自覚)ですね。
東京・小金井市で
2016年5月
音楽活動をしていた
冨田真由さん(21)の首や胸など
34カ所をナイフで刺した罪などに問われた
岩埼(いわざき)友宏被告(28)の裁判員裁判で

2月20日
冨田さんの傷の状況について説明を受けていた
男性裁判員が
「うぅ」といううめき声を出し
机に突っ伏すように倒れたので
公判は一時中断され
補充裁判員が審理に加わる予定だそうです。
岩埼被告は
イライラした様子で
左足を揺すりながら聞いていて
恐怖心でいっぱいの冨田さんの
(衝立があっても心理的には限界でしょう)
「…反省はひとつもしていないと思います。
犯人は、また絶対に同じことをする。
また犠牲になる人が絶対にいる。
こんな人を野放しにしてはいけない。
絶対に許してはいけない」との
必死の証言にも
「じゃあ! 殺せよ!」と叫び

退廷を命じられるほどですから

他の裁判員も
PTSD発症リスクに曝されています。

PTSDは
ドラキュラ伝説のように負の連鎖するのです。


ストーカーは本当に怖いです。
SNS連続送信から始まる
平成のホラーです。
この事件で
警察の意識も随分変化しましたが
裁判制度も変えることになるでしょう。
香港の地下鉄の車内で
男が
「焼き殺すぞ」と叫びながら
ガソリンの入った容器に火をつけたので
火は車内に燃え広がり
乗客ら18人が負傷しました。
心頭滅却すれば…とは言いますが
下半身が燃えているのに
「個人的な理由で放火した」などと
平然と話しているそうです。
【解離】の威力でしょうか。
向精神薬の威力でしょうか。
日本では
刃物を振り回す解離人格が多いですが
中国周辺では
お坊さんは焼身で抗議されますね。

清水富美加さんは出家されるそうですが
現実的に行き詰まると
人間は
お坊さんの真似事をするところがあるようです。


拒食や引きこもりも同じなのですが
それを見極め
正しく導く司祭のような
産婆のような役割をするのが
サイコセラピストというものです。

「居酒屋で
飛んできたハエをおしぼりでつかまえて食べた」ら
それがトラウマになって
「好きだったものでも
(ハエに)似た食感のものは
全て戻してしまうようになった」というのは

PTSDの【回避】行動ですね。
自ら「ぺふぺふ病」と名づけた
離人症状態も同じく
無意識の防御反応でしょう。
人の血を吸う
ドラキュラ伝説も
日本人の場合は

『ポーの一族』くらいにしないと
刺激が強すぎるので
血を吸うどころか
人肉を食べる種族を描いた

この実写を演じるのは
大変なことです。
ヒットするのは
PTSD問題に関するものばかりですから
女優さんにも
こころのケア
(PTSD予防)が必要だということを示した
象徴的な騒動にも見えます。
カジノに精神科医が常駐しているように

撮影場面には
倫太郎先生が必要では?
薬はダメですけどね。
宗教法人「幸福の科学」の活動に
専念するため
芸能界引退を表明した
清水富美加(22)さんは

体調不良を
「ぺふぺふ病」と名づけ
「それは
感情に起伏がなく
これといった悩みもなく
余裕があるような
というといいように聞こえるが
ガムシャラな感じがなく
やる気が感じられず
生きている感じがしない
というと悪いように聞こえるが
がんばっていないわけでもなく
そして調子に乗っているわけでもなく
そう、擬音にしたら
ぺふぺふしているような状況の
一種の病」と解説
精神科医の和田秀樹氏は
テレビ朝日系「モーニングショー」に電話出演し
「なんか
生きている感覚がリアルに感じられないということが
すごく伝わってくる。
自分の感情が自分でわからないような状態。
自分が感情を持っている感覚が持てない。
まあ重度と言えば重度」と説明したそうです。
これは
不承不承
水着撮影とか
人食い人種の役を演じさせられ続けた
ショックが原因の

ノーマルから統合失調症まで
幅広く起こる
離人症状態でしょう。
今が大事な時で
これから
回復するか
様々な病状に落ち込むかの
運命の分かれ道です。
TVでは
約束も守れないで人を救う仕事ができるのかとか
広告塔にされているのがわからないのか等と
ギョーカイの大人たちから
二次被害を受けているみたいですが
こころの傷についての
本質的な議論が必要でしょう。
もし
まともに議論されたなら
こころの傷が癒えて
出家は返上されるかもしれませんよ。
東京都府中市の
小学2年の双子の兄弟に
前歯5本を折る等の
重傷を負わせ
長男(8)を
寝たきりの状態に追い込んだ
母親の元交際相手の男(35)が
逮捕されました。
「私がやりました。
けがをさせるつもりはなかった。
スポーツの延長だった」そうですが
こんな男が家に来て
「根性を鍛える」と言っては
腕立て伏せや
長距離走
相撲をさせられ
プロレス技みたいに
投げ飛ばされたり
殴られたりしているのに
母親には
周囲に
「転んだ」と説明するように言われるなんて
地獄のような日々ですよね。

大人でも
PTSD発症リスクになりますから

発達障害誤診くらいは
もれなくついてくるでしょう。

そして
世代間で負の連鎖するんですよね。
そうならないように
きちんとPTSD予防してあげてほしいものです。