宮内庁の
職員組合文化祭美術展が開かれ
悠仁さまら秋篠宮ご一家は
「昔の暮らし」をテーマに
箱庭のような世界を表現されました。
家と井戸の場所が大きく変化し
青い屋根の小屋が置かれ
畑に何か植わっていますね。
温故知新で
歴史的身体を脚下照顧
皇室の象徴性も
新しい時代に先駆けて
動き出しているように感じます。
宮内庁の
職員組合文化祭美術展が開かれ
悠仁さまら秋篠宮ご一家は
「昔の暮らし」をテーマに
箱庭のような世界を表現されました。
家と井戸の場所が大きく変化し
青い屋根の小屋が置かれ
畑に何か植わっていますね。
温故知新で
歴史的身体を脚下照顧
皇室の象徴性も
新しい時代に先駆けて
動き出しているように感じます。
昨日の午後
桃園発バンコク行きのチャイナエアライン
(中華航空)機内で
福岡から乗り込んだ
日本人乗客3人が
免税店で買った酒を飲み
免税の意味も
解離人格にかかれば
何をしても許されると拡大解釈される昨今?
大声で騒ぎ
トイレで喫煙するなどし
何度注意されても聞かないので
離陸してから約30分後に
桃園空港に引き返され
乗客は大迷惑?
3人は航空機から降ろされ
航空警察局に引き渡されました。
最高で5万台湾元(約19万円)の過料が
科されるとのことです。
人身事故は仕方ないと【否認】しても
日本人が気がつくまで負の連鎖します。
アマテラスの否認癖に我慢ならず
暴れ続けたスサノヲのように。
今日がお誕生日だそうです。
25年前は
情報が少なく
他殺説まであったそうですが
司法解剖により
飲酒と覚せい剤で
錯乱して
転倒したりして身体に傷を受け
肺水腫で死亡したことがわかっていて
お父さんは
「今となっては他殺とは思わないが
自殺ではない」と主張されています。
勉強はよくできたけれど
不登校で
音楽をするようになりました。
大卒後防衛庁に入ったお父さんも
短歌や尺八をされていたとのことで
お父さんから海を守れと命令されながら
無意識
仕事をせず
哭いたり暴れたりしていた
スサノヲを思いました。
スサノヲの状態からどうするか?
そこが大問題なので
表現されたものに
普遍的な人気があるのでしょうね。
とりあえず
自殺でも他殺でもない
PTSD解離死は予防しましょう。
皇太子さまが
新天皇に即位されるのに伴う
大嘗祭(だいじょうさい)は
平成31年11月に行われるそうです。
大嘗祭は
天皇が即位後に初めて行う
新嘗祭なので11月
ご即位の日は
4月1日か5月1日になるそうですが
子月中卯日に始まり
午の日に終われば
無問題なのです。
即位が7月以降ならその年
8月以降なら翌年に行います。
なぜ?
新天皇の誕生を祝うお祀りですから
天皇命の更新・新生を促す
この縦軸つまり子午線を通す
ネズミとお馬さん
午は火気で「夏」が問題になります。
呪術なのです。
怖い呪術ではなく
理屈っぽい。
哲学的筋が通っていたら
よいという立場
『風の歌を聴け』では
ちょっとずれて
ネズミと羊ですね。
新嘗祭は
その年の秋に収穫された新米(五穀)を
天皇が食し
収穫を神々に感謝するお祀りです。
古儀は
御禊が中心でしたが
中国から陰陽五行説が流入し
見立てによる呪術を行うようになりました。
箱庭療法の基本です。
新嘗祭は
天文学からの見立てにより
不動に見える北極星(太極=天皇)が
スプーンに見える北斗七星(宰相)をうまく機能させて
星々(人民)を食べさせる。
天皇が宇宙(神々)に感謝するお祀りなのです。
GHQによって
「勤労を尊び、生産を祝い、国民互いに感謝し合う」という
スケールの小さな「勤労感謝の日」にされてしまいましたが
現在でも
日本人は
自然と人とのイメージの方を
共有しているのではないでしょうか。
行事は大事ですね。
陰陽五行説の五行の事
行司さんと横綱は揉めたらしいですけどね。
行を司る人「八卦よい」と言いますね。
タイトルにおいて
はっきりとPTSDと書かれたものは1つ
発達障害として書かれたものが1つ
解離として書かれたものが2つでした。
DSM5では別個のものだけど
解離性同一性障害とか
摂食障害とか
発達障害に見える
PTSDがあるという視座の欠如がみられます。
よくよく見れば
発表のすべてがPTSD関連なのですけどね。
精神分析というのは
トラウマが原因で起こる問題を
心的防衛機制で説明し
そのうちの1つの昇華で解決する方法について
書かれた学問ですから。
心理療法で大切なのは
「全体性」ですから
このことを解離性健忘し
PTSDを否認しては
お話にならないのです。
哲学原理抜きではお話にならないと
古事記にも✨
ドカベンとして親しまれた
元プロ野球選手の
香川伸行さん(享年52)は
現役時代110キロだった体重が
138キロになりましたが
心配する家族に
「なるようにしかならん」
「ええんちゃうか」と
食事制限をせず
人工透析が必要になり
長年の人工透析から来る
急性心筋梗塞で
2014に亡くなったそうです。
食事制限はつらかったのだと思います。
それを責めることはできません。
そして
死後
家族を心配させないために
豪胆にふるまっていただけで
必死で再起を図っていたのがわかりましたが
家族は
生活が困窮し
長男は大学を中退
二女、三女は不登校になりました。
神代の時代から
知られる
PTSDの負の連鎖ですね。
でも
お話には続きがありますよ。
「蘇民将来の子孫なり」
スサノヲのように
蘇ることもあるのです。
それをしっかり支えられる
社会でありたいものですね。
戦没者追悼式も
天皇家のご公務ですから
陰陽五行説に則った
こころのケア(PTSD予防)の
儀式です。
今年も
粛々と執り行われましたが
天皇陛下は
立ち去りがたいと感じられたのか
20秒ほど静止され
皇后さまがお声をかけられる
一幕がありました。
舞台の左側で
何があったのか?ということですが
直前の
これじゃないかとも言われてます。
確かに
お顔が何かを表現されています。
駆け込みで
公認心理師法を成立させてしまうなど
横暴の限りを尽くしたお方ですね。
今の日本を映し出す
言葉にならない
とても象徴的な出来事だと感じました。