熱中症による死者が60人以上となっても
オリンピック開催について
日本臨床心理士資格認定協会の名誉会長です。
消えゆく民間資格
日本の大学を巻き込んだ
巨大催眠商法の成れの果て
人間のこころも知らず
発達障害の流行をつくるお膳立てをしたかと思えば
どれだけの子どもたちが犠牲に?
ぜんぜん貢献していない心理学?
人間の身体についてよくわからず
外を歩いたことがないのでは?と書かれている。
オリンピックを開催しようとしています。
常識を解離した人たちが動かす組織は
危ないです。
熱中症による死者が60人以上となっても
オリンピック開催について
日本臨床心理士資格認定協会の名誉会長です。
消えゆく民間資格
日本の大学を巻き込んだ
巨大催眠商法の成れの果て
人間のこころも知らず
発達障害の流行をつくるお膳立てをしたかと思えば
どれだけの子どもたちが犠牲に?
ぜんぜん貢献していない心理学?
人間の身体についてよくわからず
外を歩いたことがないのでは?と書かれている。
オリンピックを開催しようとしています。
常識を解離した人たちが動かす組織は
危ないです。
東から西へと
通常とは逆の
異例のコースを進んだ
九州の南海上から
さらに1回転して
種子島・屋久島地方付近を
コマのように1回転する見込み
再び発達する可能性が出てきたそうです。
パワハラでうつ病や大人の発達障害になる時代ですからね。
先天性と後天性が混乱?など
ありえません!
PTSDの間違いです。
その愚かさは
臨床心理士から公認心理師にバトンタッチして
さらにパワフルになります。
秋に第一回目の国家試験
大宇宙と小宇宙は呼応していますからね。
天と人間
文部科学省の
私立大学支援事業を巡る汚職事件で
前局長(59)の息子を
不正合格させた
東京医科大の臼井正彦前理事長(77)は
数年前
新人の入試担当課長に
「裏口入学があるから承知しておいてほしい」と説明し
不正に携わらせました。
「トップからの指示で断れなかった」と当時の新人
日大劇場では
日本の大学を象徴する事件
もう何でもアリです。
今後
日本の大学では
発達障害誤診と薬漬けに貢献した
臨床心理士より
さらに程度の低い
公認心理師という「駒」を粗製乱造して
全国に出兵させます。
PTSD予防には関与させません。
その結果
人身事故が減らなくても
公認心理師を増やすだけです。
パキスタンの
南西部
バルチスタン
(Balochistan)州で
13日
選挙集会を狙った自爆攻撃があり
今月25日の選挙を前に
政治集会に対する攻撃が相次いでいる。
候補者を含む128人が死亡
150人が負傷
イスラム過激派組織
「イスラム国(IS)」が
犯行声明を出しました。
世界を震撼させた
日本のテロリスト集団は解散しましたが
恐怖心を与えて
怖がらせる人=テロリスト
人心を操作する人間関係は
案外あります。
監督には逆らえなかった。
「公認心理師」にならなければ
ここから追放される恐怖心から
つべこべ言わず
講習会に殺到?
薬を出すだけの医師の元で
毒親に注意もできず
「トラウマ自分で消しなさい」と
言わねば
公認心理師法違反
自殺したなかいきあかちゃんも
フツーと見逃すだろうスクールカウンセラー
文科省前局長(58)の息子を
不正に合格させたとされる
私大支援事業の選定に
便宜を図ってもらう見返りに
入試で息子の点数を加算
東京医科大学は
過去に不正合格させた
受験生やその親の名前などが書かれた
「裏口入学リスト」を作成していました。
東京地検特捜部が
複数のリストを入手済み
悪質タックル騒動から始まった
日大劇場から
日本の大学の象徴
まさかの「裏口入学」まで飛び出しましたね。
文科省は
河合隼雄のイメージした
スクールカウンセリング制度から
大きく逸脱し
心理療法をしない
発達障害薬漬けの手下ばかりに
さらには
手下要請学科も設置へ
迷走中ですからね。
PTSD予防教育で
倫理観から
取り戻しましょう。
厚生労働省は
昨日
西日本豪雨で被害を受けた
岡山県からの要請を受け
感染症や公衆衛生対策を支援する
「災害時健康危機管理支援チーム」
(DHEAT=ディーヒート)を
12日から派遣すると
発表しました。
DHEATは
平成23年の東日本大震災や
28年の熊本地震での経験を教訓に
保健所や各自治体に勤務する医師で
保健師などを対象に研修を始め
今年3月から活動できるようになったばかりで
被災地入りは今回が初となります。
具体的には
感染症対策や食中毒対策に関する助言や支援などが
中心で
メンタル面も想定されているようではありますが
脳のケアではなく
眠れない小学生に
向精神薬静注の親切ごかし
こころのケアも入れて下さい。
PTSD予防
大阪ローカル放送局やケーブルTVで
「子供の心のケア」について語った内容は目を疑います。
「夜などは大人でも恐怖で不安なのに
子供はもっと不安がっております。
子供の心に異変を感じたら学校を通じてでも
必ず心療内科へ繋げて下さい。
子供のサインを見逃さないで下さい」
「不安で眠れない日が続けば
睡眠薬も服用なさって下さい。
睡眠薬は大変安全な薬です。
熟睡する事で不安感も激減します」
悪魔のようなことを繰り返して喧伝しているそうですよ。
DHEATで検索すると出て来るイメージも
偶然ではないかも?
いずれ
公認心理師も
魂を売って
こんなこと言わされるわけね。
昨年5月に自殺した
兵庫県多可町の
小学5年の女子児童について
当時(10)
町の教育委員会が設置した
第三者委員会は
自殺の要因を
嫌がらせなどのいじめや
「女子グループ内のいびつな社会関係への疲弊感」とする
調査結果を発表
学校が
「女児からいじめの訴えはなかった」とごまかし
ほかの児童から指摘があった。
アンケート結果も生かせず
4年時のアンケートで3回
いじめの有無を問われ
「はい」に○を付けてから消し
「いいえ」に○を付けた形跡があった。
年2回の「ストレスチェック」でも
高いストレスへの移行がみられていた。
ほかの児童のケア等
表面的な対応に追われ
組織的対応ができていなかったことを
指摘しました。
児童は
自殺を引き留める内容のサイトを検索したり
「死にたい、でもこわいの苦しい」と
書き残したりしていましたが
臨床心理士は
年齢や読んでいた本などから
「死を現実的なものとして捉えなかった可能性もある」
精神科医は
「心理的に追い詰められたのだろうが
うつ病の傾向もなく
自殺行動の直接的な原因は明確でない」と
コメントしています。
死を現実のものと考えているかどうかは
関係ないし
解離して自殺するという視座の欠如
いじめが原因ですから
うつ病ではなくPTSDの傾向を考えるべきで
ズレてますね。
スクールカウンセラーが常駐しても
イジメ自殺がなくならない理由が
よくわかりました。
ユネスコの
世界遺産委員会は
30日
約250年続いた
キリスト教禁制と独自の信仰の歴史を示す
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」
(長崎県、熊本県)を
世界文化遺産に登録することを決めました。
弾圧に耐え
ひそかに守り抜いた
信仰の証しの価値が
世界に認められたということで
潜伏キリシタンの子孫たちは
喜びを分かち合います。
ユネスコ=国連教育科学文化機関なのですが
日本では文科省
教育・科学・文化
日大アメフトいじめ体質問題で立場が再考されたスポーツ庁
まさに「踏み絵」の時代です。
踏め!ではなく「取れ!」という
無言の圧力ですが…?
ツイッターなどしたことがないような裁判官にしか
判断させない裁判所事情
公認心理師たちの未来は如何に❓
明日からNHKで取り上げられるのも
力を失ったという証かな…。


河合隼雄に読んでほしかった論文たち
全国の精神科病院でつくる
「日本精神科病院協会」の
山崎学会長は
協会の機関誌5月号の巻頭言(寄稿)で
精神科の患者さんへの行動制限を減らす試みが
世界の医療現場で進んでいると言っても
米国では
武装した警備員が
暴れる患者に対応している事例もあるわけで
「もはや患者の暴力は治療の問題ではなく治安問題」だから
「僕の意見は
部下の医師の意見を
群馬県内の病院の理事長でもある医師が
朝礼で話した内容
「興味深かった」として引用
巻頭言の文末では
患者の暴力に対応するため
協会として
紹介しました。
「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の
長谷川利夫・杏林大教授らは
「患者を危険な存在と決めつけている」態度を批判
昨日
東京都港区の協会事務局を訪ね
公開での意見交換会の実施などを求めると
協会ホームページにも掲載されていた巻頭言は
削除されました。
事務局は
「ホームページのレイアウトなどを更新したためで
批判との関係はない」と説明
既に
脳内に
まるで爆弾のような新薬がしかけられるのが常となり
こんな事件を起こす人も出てきているわけですから
病院が暴れさせているのではないかと考えるのが筋なのに
精神活動の統合を失調していますね。
また
昔から成長がなく
ギョーカイとして
発達障害を起こしているとも言えます。
精神科は
治すと言うより
優生保護の考え方から
人を分類するために生まれたという呪縛から抜け出せない。
「公認心理師」も
こういう思想の病院の
言いなりで動かないと罰せられる可能性がある。
「精神科医療安全士」と
同じような発想から生まれたのですから
今からでも廃案にしましょう。