客からの苦情対応担当の
社員だった
男性(当時35歳)に
上司が
「死んでしまえ」
「クビにするぞ」などと
日常的に罵倒
男性は行方不明となり
大阪市内の淀川で
溺死しているのが見つかりました。
神戸西労働基準監督署は
心理的負荷で適応障害を発症したことが
自殺につながったと認定
両親が
13年2月に提訴していました。
上司はドラキュラですね。
企業にも
ドラキュラ対策
(PTSD予防教育)が必要です。
「自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ
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安全対策悪用のPTSD解離自殺でドイツ航空機事故
仏検察当局「(PTSD解離)自殺は独りでするもの」
ドイツ墜落事故150人巻き込んでPTSD解離自殺のフツーの副操縦士(27)
乗客乗員150人全員が死亡した
独格安航空会社
ジャーマンウィングスの
旅客機墜落事故ですが
故意に墜落させた可能性がある
副操縦士は
ハーフマラソンに参加したり
ポップ音楽やクラブに興味があったり
米サンフランシスコの
ゴールデンゲート・ブリッジを訪れたりと
活動的なライフスタイルを送っていたようで
よく知る男性は
「言葉にならない。
懇意にしていた私には信じられない」
「とてもいい若者。
物静かなときもあるが
とても楽しい人だった。
ここにいる多くの若者とまったく同じだ」と
述べました。
日本の何もわかっていない
研究者と同じですね。
PTSDが
一見
フツーに見えることを
人類はそろそろ学ぶべきなのです。
ドイツ旅客機墜落事故なんと意図的墜落(PTSD解離自殺行為)
「9割は突然に」駅ホームでのPTSD解離自殺行為
中央総武線でPTSD解離自殺
- 12:22頃
新宿駅で発生し
現在も一部列車に遅れが出ているそうですが
「旅客転落の影響」と書かれています。
自殺行為と言うイメージを
薄めるためですかね。
何だか堅苦しく
奇妙な表現です。


![yjimage[1]](http://ptsd.red/wp/wp-content/uploads/2015/02/yjimage1.jpg)







