東部ペンシルベニア州の
カトリック教会で
70年間にわたり
300人以上の聖職者が
子どもへの性的虐待に関与
被害者は少なくとも1000人で
ほとんどは思春期前の男の子
教会は
虐待を行った聖職者を
ひそかに別の地域に異動させるなど
組織的な隠蔽を行っていたことが
明らかになりました。
2002年の報道には驚愕しましたが
まだ続いていました。
パワハラ・セクハラ問題の根深さを
思い知らされますね。
被害に遭い
PTSDを発症した人たちの
魂の救済はなされるのでしょうか?
東部ペンシルベニア州の
カトリック教会で
70年間にわたり
300人以上の聖職者が
子どもへの性的虐待に関与
被害者は少なくとも1000人で
ほとんどは思春期前の男の子
教会は
虐待を行った聖職者を
ひそかに別の地域に異動させるなど
組織的な隠蔽を行っていたことが
明らかになりました。
2002年の報道には驚愕しましたが
まだ続いていました。
パワハラ・セクハラ問題の根深さを
思い知らされますね。
被害に遭い
PTSDを発症した人たちの
魂の救済はなされるのでしょうか?
強化合宿中に行われた
日本代表チームと
日本体育大学女子チームとの練習試合の最中
コーチ(35)が
日体大監督と
日本代表チームのコーチを兼務
日本代表チームの主力選手に
秀明大学の所属
怒声を浴びせ
「お前、膝蹴り入れたろ!」
「お前、イラついてやったんだろ!」と
1分以上にわたって言いがかりをつけ
翌朝も呼び出して叱責したので
水球男子日本代表監督は
フェイスブックで
女子代表の戦術などを厳しく言いがかり批判
選手たちが動揺し
炎天下でのやけどのような日焼けや
厳しい練習で身体的にも疲弊したうえで
精神的ダメージを与えられた。
合宿は打ち切られ
第三者委員会が調査中
秀明大女子水球部の監督は
「もはや指導の域を大きく逸脱した
パワハラと言わざるを得ません。
(選手は)合宿後PTSDと診断され
今も専門家のカウンセリングを受診しています」と訴えています。
6月に行われた関東学生リーグ決勝で
コーチが監督として率いる日体大が
秀明大に敗れた恨みからの
パワハラではないかと噂されていますが
解離行動なので
半ば無意識
日大悪質タックルの記憶が混じりこみ
言いがかりをつけたのでしょう。
選手たちは一流なのに
コーチの人選が致命的で
競技会出場が危ぶまれているのは
子どもたちを発達障害扱いする構図と同じでしょう。
日本の大学はヘンなのです。
日大劇場はまだまだ続く…
日大騒動ですが
日大は
日本の大学の現状を映す鏡
今度は
応援リーダー部の
監督が
パワハラで解任されました。
世間的に注目されたせいか
否認・隠蔽姿勢から一転して
対応が早くなりましたね。
こころのケアの現場では
支援する人の支援が必要と言われますから
解離人格は
無意識的に鼻が利く?
逆に
悪用する。
元気づける人の元気を奪う行動にも出ます。
公認心理師の資格も
現場で働く人の気力を削ぐ効果がありますが
たくさんの大学が
これを応援するのでしょう。
早大は
女子学生に対する
セクハラ発言などで
文芸評論家の
渡部直己教授(66)を
解任したと発表しました。
教授は反省しましたが
「本学教員としての適格性を欠き
改善は期待できない」とのことで
解離行動はアウト
セクハラ被害を相談され
口止めされた別の教授についても
大学は調査中だそうです。
いじめに加担するようでは
教育者としてどうしようもないですね。
PTSDの基本から学び直して下さい。
アメリカンフットボールの
悪質タックル問題で
日大は
公式ホームページ上で
関東学生連盟に提出した
「チーム改善報告書」を
「前監督が
反則をいとわない
勝利至上主義に基づく指導方針をとった」という事実を
「真摯に受け止め
これらを真実として尊重する」
「部外に相談・報告する仕組みが機能していなかった」
「圧迫的な指導体制」だった。
一般に初めて公開しました。
最近まで
民事不介入という理由で
警察はDVを放置していました。
勇気ある告発により
告発させないよう必死になるのは
加害者の証
学校も変わりつつあります。
不正があるなら
情報を共有し
風通しをよくすることですね。
パワハラは
PTSD発症リスクを負わせる
傷害ですよ。
教育者が行うことじゃないです。
東京ディズニーランドで
キャラクターの着ぐるみを着て
ショーやパレードに出演してきた
女性社員2人が
過重労働や
総重量10~30キロの着ぐるみで
腕などに激痛が走る
「胸郭出口症候群」を発症
パワーハラスメントで
体調を崩したのは
運営会社のオリエンタルランドが
安全配慮義務を怠ったためだとして
計約755万円の
損害賠償を求める訴訟を
千葉地裁に起こしました。
夢の国にも
怪物や魔女がいて
イジメもあるということですね。
被害者の救済と言うには
まだまだ
旧態依然とした裁判所ではありますが
PTSD発症リスクについて
広く知られ
記録されることは
大事なことだと思います。
クラブ活動をしている子どもたちに
熱中症に気をつけ
無理をしないように呼びかけています。
日本スポーツ協会は
暑さにより
「積極的に水分、塩分を補給する」
「激しい運動や持久走は中止」という
指標を出していますが
「それは無理」と感じた時
「もうダメだ」と体に異変を感じた時
仲間の様子がおかしい時
自分や仲間を守るために、声を上げましょう。
とても勇気がいることです。
でも、みなさんの方が正しい場合がきっとありますとのことです。
12日には
大津市の中学校の
男子ソフトテニス部の2年生が
練習中に
サーブミスが目立った罰則として
顧問の先生から
「校舎の周りを80周走れ」と命じられ
倒れて病院に運ばれました。
30度を超えるなか
独りで走らせ
工事中の人が倒れているのを発見するのは
異常事態です。
このような体罰なども発見したら
自分や仲間を守るために
勇気を出して声をあげ
話を聴いてあげてほしいです。

宗介流傾聴法でPTSD予防
スクールカウンセラーが増えても
こころの病は増えるばかりだし
誤診と薬漬けコースに送られたりするからね。

大津市の
南郷中で
ソフトテニス部2年の男子生徒が
部活動中に
「校舎周囲を80周走れ」と
18km
顧問の教諭から指示され
途中で倒れて
救急搬送され
熱中症と診断されました。
学校は
「行き過ぎた指導だった」と謝罪しましたが
ミスが多いので指導したが
やりすぎたくらいの認識
生徒が倒れているのを見つけたのは
工事業者で
その時間の気温は30.1度ですから
指導でもなく
「体罰」ならぬ
自殺行為強要です。
教諭は
常識や現実感を【解離】していたわけですが
PTSDは陰陽の病ですから
拒食と大食
躁と鬱
自傷と他害
他害指示があれば
日大悪質タックル騒動
自殺行為を指示することもあるわけですね。
無意識の病ですから
変なところで
妙に教育的なところがあります。
死にそうな思いをした生徒に
PTSD予防はあるでしょうか?
タイ北部チェンライ県の
タムルアン洞窟に
閉じ込められていた
地元サッカーチームの少年と
コーチ計13人の救出は
大変困難でしたが
少年たちは
2週間以上
励まし合いながらPTSD予防
昨日
全員が無事に生還しました???
サッカーを頑張る少年たちが
友達のお誕生日を祝おうと
美しい秘境に集まったことで起きた
苦難でした。
世界中が心配して
見守り
智慧を出し合いましたが
日本だと
自己責任と断罪されそうです。
ジャーナリストはこう続ける。
「コーチの責任を問う声は少しはあがっている。
しかし
13人の無事が確認されたこともあって
ほとんど自己責任など問う声はありませんね。
日本なら肝試しなんてとんでもない
おかしいとなるのでしょうが
こちらはとにかくよかったムード一色。
寛容なお国柄のちがいでしょうね」
日本の死刑制度も批判されています。
日本の基本的人権は
世界の非常識のようですね。
いじめ自殺や
うつ病が増え
ハラスメントが原因ですからPTSDですが
パキシル等がよく売れるわけです。