裁判」カテゴリーアーカイブ

性的暴行不安に怯えるPTSD解離人格押尾学の収監生活

近く収監されるわけですが
寒冷地になりそうで
刑務所は
規律が厳しく
相当なストレスですね。
 ―元祖オシオ男ですし
彼はPTSD
ストレス障害ですから
このうえない地獄です。
しかし
一番恐れているのは
受刑者からの性的暴行
だそうで
そのために
「絶対入りたくない」と
怯えていたそうです。
すでに
予期不安が
放射能のように
脆弱な自我を侵襲し続けています。
厳しい刑務所生活に
自我が持ちこたえられるか否か
そこが心配です。
こういう悲劇を
予防するためには
やはり
義務教育での
PTSD予防教育です。

押尾学のPTSD解離性犯罪に懲役2年6ヶ月の実刑

合成麻薬MDMAを
一緒に使用して
容体が悪化した
女性を放置した
元俳優押尾学被告(33)の上告審で
最高裁は
被告側上告を
棄却する決定をし
懲役2年6月の実刑が
確定しました。
常識的に考えれば
今日の日を向かえることは
明らかなのに
離婚した妻子が
どれだけこころに傷を受けるかも
わかっていたハズなのに
PTSDのため
 ―ストレスに弱い
【解離】し
 ―常識が飛び
 イージーに流れる。
薬物に手を出したところから
転落人生が始まったのです。
 ―あとは
 よほど頑張らないと   ☚如人千尺懸崖上樹
 転落の一方です。
芸能人の裁判所送りも
増えていくのでしょうか?
元祖オシオ男ですからね。
 ―態度はでかいが    ☚陽
 何かあるとすぐ逃げる   ☚陰
 躁鬱ではなくPTSDです。
 

PTSD解離性法律無視の中島知子さん

本木雅弘さん(46)らが
提訴していましたが
本日
欠席裁判になり
28日に判決が出るようです。
強制執行になるのでしょうね。
そうなると
かなり病的な映像が
流れることが予想されるので
 ―統合失調症と誤診されるかも。
家族は
当然
それまでに
説得したいところでしょうが
むつかしいのでしょうね。
PTSDで解離してしまうと
法律なんか
関係なくなりますからね。
でもなんとかならないのでしょうかね。

PTSD解離性女子大生監禁致死に懲役8年

茨城県龍ケ崎市の
アパートで
私立大3年の
中島千佳さん(当時20)を
手錠をかけるなどして監禁
熱湯をかけたり
模造刀で突いたりして
継続的に虐待
死亡させた
 ―【解離】してないと
 こんなことできません。
無職男性(24)に
懲役8年の判決が出ました。
犯行を手伝わされた
中島さんの姉(23)と
別の女性(44)は
起訴猶予処分になりましたが
今頃どうしているでしょう。
PTSD発症リスクは大ですね。
私の学会発表の座長になり
「DVシェルターで
箱庭なんかするな」
 ―危険だから
「陰陽五行説なんか
学会で話すな」と
 ―僕知らんから
壊れたテープレコーダーのように
繰り返し
翌年死亡した
 ―死因は不明
 ガツンと言い返したから
 ちょっと気になっています。
 反省はしないけど。
このあたりに住んでいた
強烈な精神科医である
大学教授を思い出しました。
ひどい吃音でした。
PTSD反応を一生もっていたんですね。
 ―トラウマを一生否認
昔から
この辺一体がPTSD否認地帯です。
 ―普通
 大学のカウンセリングルームとか
 そこそこ         ☚あくまでそこそこ
 機能してるでしょ?
 

服役後のPTSD解離性強姦魔たちに損害賠償請求裁判を起こされる可能性

静岡県御殿場市で
2001年
当時15歳だった女性に
集団で乱暴したとして
最高裁で有罪が確定し
服役した
当時16~17歳の元少年4人が
「虚偽の被害申告などで
裁判所に誤った判決をさせ
強い精神的苦痛を受けた」として
元少女に
計2000万円の損害賠償を求める
民事訴訟を
起こしました。
 …
もちろん冤罪の可能性も
ないとは言い切れません。
そして
民事訴訟と刑事訴訟は別とはいえ
こういうケースも
出てくるのですね。
PTSDを克服する人にとっては
辛いことだと思います。

ダルビッシュ有投手の実弟PTSD解離性DVで有罪

知人の女性の顔を殴るなどして
傷害罪に問われた
会社員
ダルビッシュ翔被告(22)に
懲役1年
執行猶予4年
(求刑懲役1年)の判決が出ました。
「女性の交友関係に腹を立てた。 ☚対人関係のもつれ
長時間
一方的に顔を殴るなど      ☚解離
犯行は執拗で悪質」と
指摘されました。
人間関係を
暴力でコントロールしようとするのは
卑劣ですが
PTSD解離体質の何割かは
そういうところがあります。

山口県光市PTSD解離殺人事件に死刑判決が出るか

1999年に
母子を殺害したとして
殺人や強姦致死罪などに問われ
広島高裁の
差し戻し控訴審判決で
死刑となった
当時18歳の元少年(30)の
差し戻し上告審で
最高裁は
判決期日を
2月20日に指定しました。
 ―このような例は3例目で
 過去2例は
 いずれも
 その後に死刑が確定しています。
身勝手で
自己中心的で
被害者の人格を無視した
卑劣な犯行とは
PTSD解離人格を
適切に表現しています。
解離しているから
身が勝手に動くし
感情の赴くまま
相手どころか
現実もスルーして
卑劣なことも
平気で行える

病なんです。
被害者に甘えたくて
抱きついたのも
 ―フロイト的な意味があると
 思います。
気がついたら
殺害していたのも
加害者の心的事実だし
 ―客観性に欠ける
ストレスに弱いから
自白を押し付けられ
話を合わせてしまったのも
 ―ヒステリー性格
弁護士に不信感を持って
場当たり的に
不自然・非合理な
供述をするのも
仕方がないことです。
当時は少年でしたしね。

2010大阪地下鉄「あわや衝突事件」からもPTSD問題にメス

2010に起きた
大阪の地下鉄での
衝突直前の事故について
 ―オーバーラン&急停止
 怪我人はなし
運転士ら5人が
書類送検されましたが
府警は
「脱線や衝突の
重大事故に繋がる
危険があった」と
厳重処分の意見を
つけています。
JR福知山線脱線事故は
責任や原因が
うやむやになりましたが
 ―PTSDの苦しみだけが
 残りました。
$PTSD研究家翠雨の日記
この手の問題は
大阪から
ちょっと変わりそうですね。
ちょっとしたことから
徹底して追求する
 ―そうすれば
 必ずPTSD問題にぶち当たる。
この市長には
期待できます。
 ―リカちゃんへの追求も
 引き続きお願いしたい。

マツダ無差別殺傷事件PTSD解離被告の致命的な開き直り

「同僚の
集団ストーカー行為が
なければ
この事件は
起こしちゃおらん」
「覚えてないことは
認めるわけにはいかない」
休憩後は
あくびをしながら法廷に戻り
途中で突然
裁判員に向かって
「裁判員に心構えを説きたい」
「素人なりに考えて」との
上から目線
引寺利明被告(44)は
開き直り
未治療PTSDの横暴の象徴
そのものです。
PTSD人生は
被害者として始まりますが
いつまでも
そのせいにしたり
 ―なかには
 加害者でっち上げもあります。
未治療PTSDである以上は
認知の歪みバリバリなのに
あーだこーだ
解説して回って
発散しつつ
問題回避するタイプは
不治の病ですね。

面白い恋人訴訟&虎の威を借りる不治のPTSDそのこころは?

北海道を代表する
土産菓子
「白い恋人」が
商標権を侵害されたとして
 ―「長年かけて築き上げた
  ブランドにただ乗りしている」
吉本興業などに
菓子「面白い恋人」の
販売差し止めと
1億2000万円賠償を
請求した
訴訟の
第1回口頭弁論が
ありました。
ノリのいい人が多い
PTSDの時代は
 ―ヒステリーは超外向
便乗犯の時代ですね。
しかし
表面だけ見て
自己チュー的に
波に乗ろうとするなら
精神医学と
運命共同体です。
やってることは
ちっとも変わらないから
その罰をいずれ
一緒に受けることになるでしょう。
笑えない話です。