大阪市住吉区の母親(31)は
止めようとする夫(36)を振り切って
「やっと授かった子」と言ってかわいがっていた
長女(2)を
5階ベランダの手すり
(高さ約1.1メートル)越しに落とし
近所の男性が心臓マッサージをしたり
父親が長女の名前を叫び
人工呼吸を試みる傍らで
座ったまま放心状態だったそうです。
常識では解けないミステリーのようですが
鍵は「PTSD」
犯人はトラウマでしょう。
警視庁に
強制わいせつ容疑で
書類送検された
TOKIOの山口達也(46)さんの
事件の原因が
「飲酒」だとされることについて
大酒豪の 和田アキ子さんは「これはこの人の人格です」 と憤慨
「お酒が悪いんじゃない。
お酒を一生懸命作っている人だっているんだから」
「大酒飲みの私がいうもなんだけど」
「これはこの人の性格というか
人格です。
いろんな意味で良くないことを
お酒のせいにする。
病気なら病気でちゃんと治さないといけないと思う」
ミッツ・マングローブ(43)さんは
「飲むことが悪いんじゃなくて
戻った瞬間に
何かのたがが外れてしまうというのが
山口さんの弱さみたいなところ。
たまたまそれがお酒だっただけ」と
同意しました。
滋賀県彦根市の
彦根署河瀬駅前交番で
男性巡査(19)が
先輩の巡査部長(41)を射殺した事件は
発生から1週間になりますが
警察は
逮捕された巡査の
犯行の動機の解明に難航しているそうです。
「あり得ない。理解に苦しむ」と首をかしげる。
3月26日に初めて顔を合わせ
一緒に勤務したのは5回だけ
「怒鳴られたから」と供述しているけれども
防犯カメラの映像では
犯行の直前
横並びで一緒に夕食の弁当を食べており
厳しくしかったり
2人が言い争ったりする場面などは
写っておらず
「(巡査部長には)きちんと指導してもらった」とも
折り合いのつかなかった上司がいたが
誰かは不明
供述しています。
そして
最初に
巡査部長の頭を撃ち抜いており
強い殺意があったことをうかがわせるからですね。
2人勤務の時に事件が発生していることから
2者関係で投影等が起こりやすくなる。
上司を過去のトラウマ事件の相手と勘違いし
「転移」と言う。
これを分析するのが精神分析
過去の記憶が脳裏によぎったのではないでしょうか。
「解離」するとそうなりますね。
トラウマ事件の相手は
父親かもしれないし
よいうちの子にみえて
実は虐待されている場合もある。
学校が気づかなかったいじめっ子かもしれませんね。
使い走りをさせられていたら
相手は上司のようなもの
結果的に
発達障害等と誤診され

向精神薬等を呑まされていた場合は
リスキーですしね。
そのあたりを調べたらどうでしょう?
太宰府天満宮
(福岡県太宰府市)の
名物餅菓子
「梅ケ枝(うめがえ)餅」の商標を使い
類似商品を販売した
福岡市東区の
60代の食品製造販売業の男が
商標法違反(商標権侵害)容疑で
まもなく逮捕されるそうです。
類似商品を
「桜ケ枝餅」と商標登録しながら
実際には
梅ケ枝餅として販売
2002年にも同じ手口で逮捕されています。
何も考えてない=解離
でしょうが
流行歌にもある
伝説的かつ象徴的な
お菓子です。
行動の意味はありそうです。
警視庁新宿署の
女性巡査(23)が
捜査対象の
30代暴力団組員と交際し
捜査情報を漏らしたとして
書類送検後
停職6カ月の懲戒処分を受け
辞職しました。
「交際が発覚したら
警察官を続けられなくなる。
捜査情報を教えれば
黙っていてくれると思った」とのことです。
これも大人の発達障害なのでしょうか。
違いますね。
昨日の
アメーバブログ
公式ハッシュ・タグランキング
解離性障害で
67位 /7585
でした。
要するに
どこから見ても
これこそが
THE 解離行動✨ ということなのでしょう。


流行している
ヌケガラビトの恐ろしさを伝える
シズクですが

経験者なので
蘇ったので
PTSDについて説明できるまでに
理解できた。
過食症のほかに
アパシーも

やる気の解離
ひきこもりも

勇気の解離
その背後には
治ってはいけないとの思い込み
(病気でいることで
家族がバラバラにならないで済む)
醜貌恐怖も

客観性の解離とも言える。
ヌケガラビト(PTSD)であると
見抜きます。
過食症の店主の問題を

二ノ国に調査に行くと
無意識
過食症の女王がいて



執事さんもお困りです。

ジブリによると
過食症も
流行の「ヌケガラビト」で
PTSD

「抑制」を【解離】しているということだそうです。
わかりにくいけど

こころのカケラを失うのが
ヌケガラビトで
PTSDの解離状態
失ったカケラによって
症状は百花繚乱となるわけですね。
でも
ツボを抑えれば
短時間で治り

心の病=ヌケガラビト=PTSD=解離性障害
女王らしく
人々に分け与えるようになり
店主の方も
憑き物が落ちたように元に戻りました。
これがオーソドックスな心理療法というものです。
この作品には
他にもいろんなヌケガラビトの症例が出てくるんですよ。