DV・ストーカー」カテゴリーアーカイブ

石原真理子型PTSD解離性万引きと『借りぐらしのアリエッティ』

7月30日放送の

「ワイドナショー」で

 

モーリー・ロバートソンは

タレントというものは

その特殊な才能のために

バランスが悪いものだから

セカンド・チャンスを与えるべきだと主張しましたが(・_・;)

 

そういう話ではなく

 

何を

どんな状況で

盗んだのか等が問題だという

議論に発展 ε-(´∀`*)ホッ

 

お弁当とお茶であること

双方の売り場が離れていることから

スリルを楽しむタイプの万引きでなければ

いわゆる没落芸能人タイプでもなく

 

「お腹が減ったから弁当を盗るってさ

もう、“おさるさん”やん。

この人は

53歳になって

とうとう“おさるさん”になったんやな」との

松本人志さんのコメントで

締めくくられました。

 

 

ニーチェが文字で書き

「ニーチェかく語...」の画像検索結果

 

ジブリが

『借りぐらしのアリエッティ』で

イメージ表現した部分ですね。

 

「集合的無意識PT...」の画像検索結果

 

人間は

集合的無意識の感官の部分をなんとかすれば

神に近づくこともできますが

間違うと動物でもしないような

愚行を行うようなります。

 

後者は

解離行動と呼ばれるもので

人生早期の母親との関係が悪いままであることが

よく問題になりますが

 

「アリエッティお...」の画像検索結果

 

石原さんは

母親には

「パンとご飯

どちらを買おうか迷っていたところ勘違いされた」だけなのに

こんな対応をした「店を告訴する」と

説明していたそうですね。

 

そして

ブログには

「これはすでに終了している事柄であり

逮捕もありません」

「悪質な印象操作での誤報」等と書くなど

 

転移(母親等との関係がそのまま表現される)も

見られます。

 

無意識的に

場当たり的な行動を行うので

虚言癖があるように見えますが

本人には悪気はないのでしょう。

 

困ったことですが

こういう人が

増えているように思います。

 

「松居一代」の画像検索結果

こういう人たちは

無意識的に行動するので

流行もしっかり取り入れますから

行動が似てきますよね。

 

PTSD予防教育をいたしましょう。

 

『赤い陣羽織』PTSD解離悪徳ストーカー代官の怖いもの

木下順二の戯曲で

「赤い陣羽織」の画像検索結果

 

歌舞伎や

オペラ

バレエでも演じられてきたそうです。

 

赤い陣羽織を着た

お代官さまは

 

働き者の「おやじ」の

嫁に会うために

一日に何度も

家にやってくるのですが

 

なんと

庄屋に

邪魔な「おやじ」を捕らえさせます。

 

ストーカーというものは

悪質で

手に負えないものですが

 

この作品では

 

登場人物たちの機転や偶然

駆け引きが重なって

(いわゆるドタバタ)

お代官の悪徳は

奥方に知られることになり

一件落着しました。

 

私は

 

 

文楽で観ました。

 

 

『曽根崎心中』から

名物はすめし弁当です。

(蓮の実が入っています)

 

ネットストーカー被害の船越英一郎さんは「ごごナマ」続投でPTSD予防中

妻の松居一代さんは

アメーバブログで

「今、すぐに、司会者を変えていただこう」と

降板を求めたり

「一回の出演料40万円だ」と暴露したりして

ネットストーカー中ですが

 

NHKは

定例の放送総局長会見で

船越さんの務める

昼の帯番組

「ごごナマ」について

続投を明言しました。

 

 

「妄想病ストーカ...」の画像検索結果

 

 

誰にも止められない

ストーカー被害は

甚大ですが

 

「崖の上のポニョ」の画像検索結果「崖の上のポニョ...」の画像検索結果

 

如人千尺懸崖上樹の精神で

できることをコツコツとですね。

 

そんな風に

被害者の歩いた跡が

いつか

PTSD予防法の

王道となるでしょう。

 

 

「警視庁」ストーカーは10万円あれば治る「PTSD治療の壁」

昨年4月以降

警察庁の通達を受けた全国の警察で

犯行の異常性が高い加害者に

医療機関の受診を促す取り組みが始まりましたが

 

治療には

加害者の同意と

10万円程度の治療費自己負担が

(金額的に行動療法の場合ではないかと推測されます)

必要です。

 

加害者は

病識が薄く

(DV同様

相手が悪いと主張する)

「費用が高い」と

自己中心的なのが身の上なので

受診を拒まれるケースが続発とのことです。

 

 

福井裕輝医師は

「警察官が

直接説得に当たるような

仕組みを考えていく必要がある」と述べていますが

 

 

 

同じ妄想でも

PTSDの攻撃的な妄想という視座なしでは

食ってかかられる警察官が

苦労するだけでしょう。

 

コツさえつかめれば

簡単に治癒するPTSDが

何十年も治らないのは

こういう話だと

当研究所は考えています。

 

 

気づいた人は

当研究所を

とっくの昔に卒業して

寄りつきもしませんよ✨

 

 

松居一代さんも離婚PTSDでリベンジポルノ風ネットストーカー化

実際のところは

誰にもわからないことですが

 

訴えられていることが

事実であるとしても

 

「松居一代」の画像検索結果

 

大変な名誉毀損だと思いますから

解離行動と言えるでしょう。

 

ストーカーの流行に乗っていますし

我が国では

精神的慰謝料は安いので

資産家の場合は

無防備に行えるという

司法の欠陥も突いてますね。

 

こういう時代の空気にかぶれやすいのは

PTSDしかありません。

 

 

離婚の危機は

大変なストレスで

PTSD発症リスクになりますが

普通は

ここまでにはならないでしょう。

 

 

数年前に

いろんなストレスから

顔面麻痺を発症されたままですから

(見かけはもとにもどっても

素因はそのまま)

 

「松居一代顔面麻...」の画像検索結果

 

PTSDの負の連鎖により

通常のストレスで

悪化したのでしょう。

 

 

朝霞少女拉致監禁の寺内樺風被告(24)も自らこそがストーカー被害者とPTSD解離性被害妄想

2014年

朝霞市で

帰宅途中だった

当時、中学1年生の少女(15)を誘拐して

千葉市などの自宅で約2年間監禁し

少女に

PTSD(心的外傷後ストレス障害)を負わせた

罪などに問われている

寺内被告について

弁護側は

「精神疾患があり

責任能力は限定的だった」と主張

本人も

「被害者にストーカーをされていた」

「被害者側が損害賠償をだまし取るため

わざと誘拐されるよう仕向けた」

「直接

脳に大指令を受けて犯行に及んだ」などと

主張しました。

 

 

 

 

DVやストーカー事件の加害者は

妄想と攻撃性がひどくて

厄介です。

 

 

豊田真由子議員のPTSD解離パワハラの原因は「精神的DV」と同級生らが証言

桜蔭・東大の同級生が証言しています。

 

「お母さまが

DV(ドメスティックバイオレンス)を受けているという話を

おっしゃっていました。

詳細は語らなかったんですけども

そばで見ているだけでも

子どもにとってはショックな出来事だったでしょう。

お父さまも

立場のある人だと聞いていましたし

体面を考えているためか

真由子さんの身体にアザができることはありませんでしたから

どちらかというと精神的な虐待だと思います」

 

お母さんにとってはDV

子どもにとっては虐待環境ですね。

 

あんなふうになりたくないと

思っていても

 

子どもの頃のトラウマが

そんなことは忘れた

40歳すぎに再訪

 

父親が憑依し

酔ったように

暴言を吐かせられますから

洗脳は怖いのです。

 

後悔しないためには

PTSD予防しかありません。

 

小出恵介騒動女子高生(PTSD予防中)の入院は極めて危険

女子高生との飲酒と淫行を報じられ

無期限活動停止を発表した

 

「小出恵介」の画像検索結果

 

小出恵介(33)さん騒動は

 

 

小出恵介、無期限活動停止相手

 

解離していたので

(よく考えずに行動)

 

悪気のないネットストーカー(解離人格)に遭遇した

(悪気がなくても悪いです)

事故みたいなもののようで

 

 

「ドストエフスキ...」の画像検索結果「ドストエフスキ...」の画像検索結果

 

ドストエフスキーの

解離小説が

現実に起きた感じですね。

 

しかし

一番の問題は

女子高生の母とみられる女性が

フェイスブックに

 

「小出恵介 相手...」の画像検索結果

 

「娘は

精神的にやられて

とりあえず入院させた次第でございます」と

報告していることです。

 

報告が悪いのではなく

 

「うえはらみゆ」の画像検索結果

 

こころを見ない心療内科で⁉

向精神薬が処方されたら

どうなるかという話です。

 

ネットストーカーはリアルなストーカーにエスカレートするPTSD

ネットストーカー恐怖の実態とのことで

 

「ネットストーカーは

次第に

リアルなストーカーに

エスカレートしていく傾向がある」って

書いてますが

 

そんなこと

当研究所では

3年前に

把握してましたよ。

 

そして

ストーカーは

後手後手の法改正を逆手に

楽しんでいる愉快犯なのです。

 

自分は

頭がよいと勘違いしながら。

 

『非暴力への祈り』DVシェルターでの箱庭をつかったこころのケア(PTSD予防)の一事例

DVシェルターで

PTSD予防(こころのケア)のために行った

箱庭療法の

一事例をまとめました。

 

小学生の女の子ですが

内容が

実に哲学的で

驚くばかりです。

 

 

 

無意識には

「元型」というものがあって

無心になれば

そこに到達できるようにできているのでしょう。