物語の本質が見えてきました。
一途に思いつめて
どうにもならなくなった
ストーカー女性が
キーパーソンなんだそうです。
この人が出てくると
サイコパスドラマに変貌して
怖いですよね。
ここの女性弁護士2名が
法律関係の監修をしているそうですよ。


取り憑かれたら
どれだけ大変か
事件やドラマを通して
世間に知っていただくことが
法整備にもつながると思います。
http://youtu.be/QFrA78HdEHQ
千葉県
四街道市は
生活保護受給者に対し
過度な飲酒やパチンコを
慎むよう促した上で
指導に従わなければ
生活保護を停止する場合があるとの趣旨の文書を
約2年間
担当課の窓口に掲示していましたが
受給者が
飲酒やパチンコをすることを禁じる
直接の規定はなく
「誤解を招きかねない内容」と認めて
撤去したそうです。
依存症には
いろいろな種類があり

強制的にやめさせても
他の依存症に移行するだけですから
PTSDとして
根本治療するしかないでしょう。
サイバーストーカー訴訟も10日前になりました。


これまで
ネットセキュリティの
リーディングカンパニーとして
SNSの炎上や
風評被害、不正な書き込みや投稿を防ぐ
サービスを展開してきた
会社が
Facebookやtwitterなどの
ソーシャルメディアやブログ
2ちゃんねる掲示板などの
Web上の情報を収集し
ストーカー行為・殺人予告・執拗な書き込み調査を行い
マネージャーや事務所に報告する
サービスを開始したそうですが
人のこころに傷をつけても
傷害罪になるように
早く法整備してほしいものです。
無差別殺人事件で
お父さんを殺害された
幼稚園に通う男児は
PTSD予防中です。
同じく
PTSD予防中のおばあちゃんと一緒にいると
趣味が同化してしまい
(こころのバリアが弱くなっているので
すぐ感化される)
おリボンやお花をつけ
口紅塗って
フラダンスを踊っていましたが
お母さんが
(子どもの意識からすると)突然再婚し
「お父さんと呼んでね」と言われて

「ヤダ」と宣戦布告(お母さんの意識からすれば)
攻撃性に転じ

お母さんが
本当は好きな男性が
リークされている雑誌を見るように
(無意識でしょうが)仕向けたり
亡くなったお父さんの愛人だった女性に
(飴につられてでしょうが)
お母さんと新しいお父さんを
引き合わせたりします。

7歳までは神の子といいます。
まだまだ集合的無意識(セルフ=神)のなかにいるからですね。
七飯で無事保護された大和くんも同じでしょう。

周囲の大人が
トラウマにしっかり向き合うように
動かされて(作為体験)います。
お母さんは
「むつかしい子で‥」と言いますが
傷ついた子どもには
PTSD予防が必要で
なかった場合は
おとなになった時に
(フロイトの精神分析)

こんな風だったり
前記事の怖いお姉さんのように
(すでに弟子入りしたかたちになっている)
ストーカーになったりすることがあります。
ストーカー防止対策は
実は
ここからなんですよ。

無差別殺人事件で
愛人を殺害され
サバイバーズ・ギルトに苛まれることに耐え切れず
(自分を助けようとして殺害された)
関係者にストーキングする
怖いお姉さんですが

この事件があったからか

ネット上での執拗な書き込みも
恐ろしく
表現されていました。
サイバーストーカーidthatidたちの
(とおい=きつね=tlros=数々のなりすまし)

利用しあう関係が
決裂する様子まで一緒?
トラップをかけて
人を操作しようとしたり?と
流行中のPTSD事件は
酷似するみたいですね。
PTSDはヒステリーのことで
超外向性ですからね。
(自分がなく
時代の色に染まりやすい)

自分のトラウマに向き合うのがつらいから
他人を執拗に攻撃しているのだという
サイコドクターS先生の
お見立て通りですね。

八つ当たりもやり過ぎると
違法行為になります。

ミラーマンを登場させましょう。
船橋市内の
小学校で行われた内科検診で
複数の男子児童が
担当した男性校医(69)に
下腹部を触られる被害を受けていました。
校医は事実を認め謝罪
スクールカウンセラーらによる
被害児童の心のケアを行っているそうです。
きちんと対応するようになったことは
よいことですね。
しかし
中身が問題です。


スクールカウンセラーが
こころのケアの意味を知っているかどうかは
甚だ疑問であり
治療が必要なスクールカウンセラーもいるので
めでたしめでたしとはいかないのが現実です。



未治療サイコパスを
利用するだけ利用する
阿漕な人も現役なんですから
困ったことです。
茨城県警と
県立こころの医療センター
(笠間市旭町)など
精神医療関係の3団体は
26日
ストーカー事案の加害者に対し
精神科医など
専門家による治療やカウンセリングで
再犯防止を図るための
覚書を取り交わしました。
加害者治療を目的に
警察と医療機関が覚書を締結するのは全国初です。
県警の鈴木三男本部長は
「検挙や警告を行っても
被害者への執着心や
支配意識が抜けずに
ストーカー行為を繰り返す加害者がいる。
精神医学的なアプローチで
支配意識や執着心を取り除ければ」と話しました。
自分本位のデタラメ心理学を
一方的な感情に乗せて書きなぐる
サイバーストーカー夢見るはにわも


ここで治療してもらえばいいね。
心理職なのに
はにわを煽り
警告されても民事裁判起こされても嘘ばかりつくidthatidも
警視庁がIPアドレス公表しているとか
妄想が活発化してきたので
仲良く治療してもらうとよいでしょう。

スクールカウンセラーのお仕事は
しばらくお休みがいいと思いますよ。