先月
神奈川県三浦市の海に
知人女性(42)の遺体を捨てた
アメリカ人の男は
殺害した疑いは否認し
「女性が自殺し
パニックになって遺体を捨てた」という趣旨の
供述をしているそうです。
こんな芸当をさせるのは
PTSDの解離しかないですね。

先月
神奈川県三浦市の海に
知人女性(42)の遺体を捨てた
アメリカ人の男は
殺害した疑いは否認し
「女性が自殺し
パニックになって遺体を捨てた」という趣旨の
供述をしているそうです。
こんな芸当をさせるのは
PTSDの解離しかないですね。

28日午後4時頃
名古屋市
守山区鳥羽見の民家で
解体工事をしていた
男性作業員が
室内から
ごみを運び出していたところ
頭蓋骨を発見
成人のものとみられる
両脚の骨なども見つかりました。
(これはイメージ写真です)
この民家には
高齢の男性が一人暮らしをしていて
10年ほど前から
姿が見えなかったそうです。

普通の人は
ほどほどに断捨離できるのですが
PTSDは記憶障害ですから
捨てすぎたり
ため込んだりするみたいですね。
河合隼雄も
モノはこころという視座が
大事だと言ってました。

PTSDと見立てなきゃ
そして象徴が観えなきゃ
永遠のミステリーになりますね。
佐藤一麿容疑者(29)は
幼少の頃から
弟と差をつけて育てられていたので
小学校の担任が
アナウンサーの母親に
「兄弟で
差をつけるようなことをしていたら
いつか(兄に)泣かされるわよ」と
注意していたそうです。
円能寺のコンプレックスと一緒ですね。
理事長になるような年齢になっても
トラウマに追いかけられ
判断能力を失います。
共犯の秋山容疑者が
アナウンサー志望の大学生であり
被害女性の子どもが行方不明なのは
どう考えても
容疑者のおいたち由来のものでしょう。
共犯女性の出身大学が一緒で
二人の親が資産家であることから
2006年12月16日
東京都新宿区で
ビニール袋に入った上半身だけの遺体が見つかった
セレブバラバラ殺人事件との関係が
取沙汰されていて
貧困そのものが
こころの病の原因でないことも
今さらながら証明されつつあります。
離婚後
シングルマザーで必死に働く被害女性に
お金を要求するのですから
時空を超え倒錯した
親への復讐以外の何物でもないでしょう。
発達障害だという先入観では
凶悪犯罪の予防にも治療にもなりません。
原因と結果から
対策を考えるべきでしょう。
医師の資格がないのに
眼科診療をした
東京都品川区の
タクシー運転手は
医療関係者向けの人材派遣会社を経営
登録していた50代の男性医師の
医師免許証や履歴書などをコピー
自分が成り済まして
紹介業者に登録
各地の病院などに派遣と
いろんな人格の共同作業ですね。
「お金がないからやった」とのことですが
競馬依存とかのPTSD症状を
合併しているとすれば
これもまた別人格になります。