手に汗握る…というのは
誰にでも起こる生理現象ですが
手のひらに
大量の汗をかく人が
医療機関に行くと
「手掌多汗症」という診断名がつき
薬物治療だけでなく
関連する神経を切除する外科手術まで
行われているそうです。
「悩んでいる人は
まず皮膚科医に相談してみては」なんて案内には
気を付けてくださいね。
本人も
トラウマエピソードを知っている場合が
殆どですから
そこから対処法を考えてみて下さい。
手に汗握る…というのは
誰にでも起こる生理現象ですが
手のひらに
大量の汗をかく人が
医療機関に行くと
「手掌多汗症」という診断名がつき
薬物治療だけでなく
関連する神経を切除する外科手術まで
行われているそうです。
「悩んでいる人は
まず皮膚科医に相談してみては」なんて案内には
気を付けてくださいね。
本人も
トラウマエピソードを知っている場合が
殆どですから
そこから対処法を考えてみて下さい。
アメブロの方で
ハッシュタグのランキングに
たくさん入るようになりましたが
今日の最高はコレかな?
スクールカウンセラーからスクール弁護士へ ~文科省PTSD対策
新日本プロレス部門で
17743投稿中13位でした。
PTSDがどのように治るかということですが
その根本的な意味がわかる内容でもあります。
要するに
病院で
患者さん扱いされるとダメなんです。
東京で
女性(36)を絞殺し
逮捕された
埼玉県入間市の
私立大4年
北島瑞樹容疑者(22)について
一部で
大東文化大の学生と報じられたことを受けて
大学は
公式サイトにおいて
学長名でコメントを発表しました。
「9月19日に
本学学生が逮捕されたとの報道がありました。
被害者のご遺族の方に
お悔やみ申し上げますとともに
みなさまにご心配とご迷惑をおかけしますことを
お詫び申し上げます。
今後の捜査の推移を見守り
適切に対処してまいります」
今年は
4月に
准教授が逮捕され
動物虐待
5月にも
学生が
詐欺事件の受け子
逮捕されてますね。
イマドキの大学の
危機管理部門の1つとして
PTSD学内研修お勧めいたします✨
愛知県消防学校で
(尾張旭市)
不正経理をさせられ
指示した
当時の副校長は
停職3か月の懲戒処分
県庁本庁舎から投身自殺した
男性職員(27)の遺族が
公務災害に認定されなかったことを不服として
不正経理の処理や
事情聴取は
精神的、肉体的に
強度の負荷がかかる業務とは言えないとして
認められなかった。
地方公務員災害補償基金に
不認定の取り消しを求めて
名古屋地裁に提訴しています。
未だに
戦争に行かないと
PTSDを発症しないとか
適応できないその人が悪いとか
発達障害であるとか
考えられているのでしょうか…?
「保育園に行けば、おむつとれるよ」とは
よく言われることですが
「洗濯つらい」保育園の布おむつ使用に悲鳴とのことで
一昔の論争は
紙おむつか布おむつか
そして
どちらでもない
おむつなし育児も静かに流行中
最近の保護者は大変そうです。
保育所は
子どものおむつに追われ
保護者も
子どものおむつに追われているわけですね。
これでは
トイレトレーニングもうまくいかないし
赤ん坊のときから蓄積された
お互いの信頼関係に基づく
共同作業
愛着障害も心配される状態です。
発達障害やPTSDを発症するどころか
その昔アメリカでは
赤ちゃんが大量に死亡することがあり
「施設症」なんて言葉も流行しましたよ。
(病死か無意識の自殺かは検視可能)
就学後は
うつ病診断&休職リスクを抱えた
学校の先生が
書類に追われる構造で
任されたスクールカウンセラーは
資格問題にしか興味がなく…
10代の死因第一が自殺というのも
無理ないです。
https://www.youtube.com/watch?v=hzEPNmYzsv4
PTSDはどちらの試験でも
よくでているそうですよ。
時代は変わりましたね。
SSRIが効くとか
間違った内容もありますが
試験の時は
そういうことにしておきましょう💡
PTSDのみ
原因があるのが特徴的と
明言されてますね。
茨城県守谷市の
常磐自動車道で起きた
あおり運転殴打事件で
逮捕された
大阪市の会社役員(43)は
昨年の冬に
母を亡くしたそうです。
近所の人によれば
「それまでは普通にあいさつをしていた。
母親を亡くし
落ち込んでいる様子はなかったが
次第に雰囲気が変わっていった」とのことですから
母親を亡くして
しっかり喪に服することができず
PTSD予防の不徹底
今年初めに
共犯の女性(51)と交際するようになってから
「奇行」や「変装」が目立つようになったそうです。
心理的には
母親の代わりだったのかもしれないですね。
どこまでも自分を肯定してくれるような
歪んだ母親像を生きられる人物との出会いは
奇跡的で
それゆえに
ここまで暴走してしまったのではないかと思われます。
幼少期の母子関係とか
PTSD予防は大事です。
6月の
吹田警察拳銃強奪殺人未遂事件等
凶悪犯の逃走で
学校が臨時休校になったりすることが増えていますが
住民は不安…
8月10日に
茨城県守谷市の
常磐自動車道で起きた
「あおり運転暴行」事件で
全国に指名手配中の
宮崎文夫容疑者(43)も
狂暴です。
大学卒業後就職し
予備校教師を経て
会社を経営しますが
被害妄想気味だったようで
「突然
『今度、新規事業を立ち上げるので
相談に乗って欲しい』と高級ホテルに呼ばれ
食事をしました。
羽振りは良さそうでしたが
精神的に参っているように見えました。
『危ない人たちに狙われている』
『ホテルに泊まっていても向こう側から狙っているんだ』など
理解しがたいことを言っていた。
同級生の間でも彼の体調を心配する声は出ていました」
近所で
奇声を上げたり
警察沙汰を起こしたりする近寄りがたい人となり
8月10日
常盤自動車道で
24歳の男性が運転する車にあおり運転をし
高速道路で男性の運転する車を停止させ
「殺すぞ」などと叫びながら
男性の顔面を複数回殴りました。
同級生が心配するように
人格がどこかで豹変したのだと推測されます。
考えられる理由は
だた1つですね。
PTSD予防教育で学んでね✨
子どもの自殺や
こころの病が増えていますが
若い人が死亡した場合
一番多いのが自殺という驚異の国
教える側の教員も
年間5000人が心の病で休職しています。
精神疾患が多いわけですが
初期の頃は「うつ病」が流行していて
正しくは
流行していることになっていて
最近は
発達障害が潜んでいたと言われたりしますね。
心療内科医は
人間の着ぐるみ着て
人のフリしてる?
かつては
うつ病を発症しても
抗うつ薬を呑めば
何とかなるというのが
教科書的常識だったのですが
精神科の薬が
どこの病院でも
だんだん効かなくなり
耐性ができたのか…
焦って
新薬をつくり
デタラメな説明をしているうちに
めちゃくちゃになり
ますます手の施しようがなくなりました。
もうあとは
病気の(誰がつくったのかという話ですが)せいにするしかなくなり
徒党を組んで
そういうことに
(誰も悪くないし治さなくていい)
してあるのです。
こうしてみると
「かくれ○○」「重ね着」「なかなか治らない」
こころのうちにあるものを
吐露しながら
使いまわしているのが
わかりますね。
おしゃれもいいけど
気分でいい加減なことを流行らせるのは
専門職としての自殺行為です。