https://www.youtube.com/watch?v=hzEPNmYzsv4
PTSDはどちらの試験でも
よくでているそうですよ。
時代は変わりましたね。
SSRIが効くとか
間違った内容もありますが
試験の時は
そういうことにしておきましょう💡
PTSDのみ
原因があるのが特徴的と
明言されてますね。
https://www.youtube.com/watch?v=hzEPNmYzsv4
PTSDはどちらの試験でも
よくでているそうですよ。
時代は変わりましたね。
SSRIが効くとか
間違った内容もありますが
試験の時は
そういうことにしておきましょう💡
PTSDのみ
原因があるのが特徴的と
明言されてますね。
茨城県守谷市の
常磐自動車道で起きた
あおり運転殴打事件で
逮捕された
大阪市の会社役員(43)は
昨年の冬に
母を亡くしたそうです。
近所の人によれば
「それまでは普通にあいさつをしていた。
母親を亡くし
落ち込んでいる様子はなかったが
次第に雰囲気が変わっていった」とのことですから
母親を亡くして
しっかり喪に服することができず
PTSD予防の不徹底
今年初めに
共犯の女性(51)と交際するようになってから
「奇行」や「変装」が目立つようになったそうです。
心理的には
母親の代わりだったのかもしれないですね。
どこまでも自分を肯定してくれるような
歪んだ母親像を生きられる人物との出会いは
奇跡的で
それゆえに
ここまで暴走してしまったのではないかと思われます。
幼少期の母子関係とか
PTSD予防は大事です。
6月の
吹田警察拳銃強奪殺人未遂事件等
凶悪犯の逃走で
学校が臨時休校になったりすることが増えていますが
住民は不安…
8月10日に
茨城県守谷市の
常磐自動車道で起きた
「あおり運転暴行」事件で
全国に指名手配中の
宮崎文夫容疑者(43)も
狂暴です。
大学卒業後就職し
予備校教師を経て
会社を経営しますが
被害妄想気味だったようで
「突然
『今度、新規事業を立ち上げるので
相談に乗って欲しい』と高級ホテルに呼ばれ
食事をしました。
羽振りは良さそうでしたが
精神的に参っているように見えました。
『危ない人たちに狙われている』
『ホテルに泊まっていても向こう側から狙っているんだ』など
理解しがたいことを言っていた。
同級生の間でも彼の体調を心配する声は出ていました」
近所で
奇声を上げたり
警察沙汰を起こしたりする近寄りがたい人となり
8月10日
常盤自動車道で
24歳の男性が運転する車にあおり運転をし
高速道路で男性の運転する車を停止させ
「殺すぞ」などと叫びながら
男性の顔面を複数回殴りました。
同級生が心配するように
人格がどこかで豹変したのだと推測されます。
考えられる理由は
だた1つですね。
PTSD予防教育で学んでね✨
子どもの自殺や
こころの病が増えていますが
若い人が死亡した場合
一番多いのが自殺という驚異の国
教える側の教員も
年間5000人が心の病で休職しています。
精神疾患が多いわけですが
初期の頃は「うつ病」が流行していて
正しくは
流行していることになっていて
最近は
発達障害が潜んでいたと言われたりしますね。
心療内科医は
人間の着ぐるみ着て
人のフリしてる?
かつては
うつ病を発症しても
抗うつ薬を呑めば
何とかなるというのが
教科書的常識だったのですが
精神科の薬が
どこの病院でも
だんだん効かなくなり
耐性ができたのか…
焦って
新薬をつくり
デタラメな説明をしているうちに
めちゃくちゃになり
ますます手の施しようがなくなりました。
もうあとは
病気の(誰がつくったのかという話ですが)せいにするしかなくなり
徒党を組んで
そういうことに
(誰も悪くないし治さなくていい)
してあるのです。
こうしてみると
「かくれ○○」「重ね着」「なかなか治らない」
こころのうちにあるものを
吐露しながら
使いまわしているのが
わかりますね。
おしゃれもいいけど
気分でいい加減なことを流行らせるのは
専門職としての自殺行為です。
英文学の
出口保夫さん(89)も
今月2日
誤嚥性肺炎で
他界されていました。
イギリス・ロマン派の研究が専門で
「キーツ全詩集」や
紅茶等
英国生活文化を日本に紹介された
第一人者の一人です。
こんな情報ない時代
キーツという
(John Keats
1795年10月31日 – 1821年2月23日)
イギリスのロマン主義の詩人も
人生の初めの7年は幸せでしたが
父を落馬事故による頭部骨折で亡くしてからは
大変苦労しました。
PTSD予防開始
母はまもなく再婚
再婚相手とすぐに別れ
祖母と同居するようになり
母が結核で亡くなると
祖母の計らいで外科助手として奉公に出されました。
親方とうまくいかず
大変なストレスでしたが
言い返しながらなんとか奉公を終えて
(7歳まで幸せだとPTSDも大分違います)
地方病院の学生となり
その頃から
意欲的に創作しますが
(PTSDの自己治療開始)
文壇からは激しく批判されます。
(天才にはもれなくついてくる試練)
気落ちしますが
スコットランドとアイルランドへ旅行に出かけ
ブリテン島最高峰のベン・ネヴィス山頂に立った時から
精神的に成長します。
(崖の上のポニョ哲学参照)
ところが
このころ結核にかかりました。
弟の方が先に死亡していますから
わからないながらにかなり頑張り
(こういうことが大切)
イタリアで療養などしますが
25歳で他界したそうです。
逆境に負けず
塞翁が馬のような人生でした。
令和の時代なら
その強靭な精神力で
長生きしながら
芸術活動を楽しめたのかもしれません。
恵まれている令和人は
がんばらねばもったいないと思うのです。
日航機墜落事故の
慰霊登山の場には
東日本大震災の遺族が合流したりするようになりましたが
「(亡くなった520人の方から)本当に何をやっているんだと
事故のことを忘れたのかとおそらく皆さんおっしゃるんじゃないか。なんとしても今の問題を克服しないといけない。御巣鷹山というのが安全の原点ですからどんな時も原点に返るということなんだなと私は感じました」
「場」というものが
PTSD現象の諸事情のつながりを
映し出しています。
日航機事故も東日本大震災も
やめられない飲酒事故も
みなPTSD問題ですね。
慰霊登山のように予防が可能であり
(こころのケアと今は呼びます)
治療も可能です。
夕方
四国の
病院で
男性看護師3人と
警察官を刺し
逃走していた
入院患者の男(45)が
現行犯逮捕されました。
精神科の
ある病院みたいですね。
現在の
診断や治療は
もう限界なのですよ。
福岡県大牟田市の
高校3年生
古賀野々華さん(18)は
米ワシントン州
リッチランドにある
リッチランド高に留学しましたが
米国史の授業では
多くのクラスメートが
「原爆のおかげで戦争が終わった」と
平然と言っていました。
それもそのはず
高校の
ロゴマークは
なんと
原爆のキノコ雲を模したもの(◎_◎;)なのです。
あらゆる学用品に
あしらわれ
愛着をもたれている。
当然
古賀さんは
はげしい違和感を覚えます。
すると
その様子に気づいた教師は
校内放送で
メッセージを伝えるよう勧め
ホームステイ先のホストマザーは
英訳に協力
古賀さんは
原爆投下で
大勢の市民が犠牲になったこと
日本では原爆の恐怖を学び
犠牲者を悼む「平和の日」があることなどを
紹介し
「きのこ雲の下にいたのは
兵士ではなく市民でした。
罪のない人たちの命を奪うことを
誇りに感じるべきでしょうか」
「(私は)
きのこ雲に誇りを感じることはできません」と
訴えることができました。
。
米国の高校生も
ロゴマークへの愛着で封印されていた
非暴力の哲学の課題に気づき
「あなたを誇りに思う」
「あの動画がなければ
日本側の意見を知ることは一生なかった」と
勇気ある行動を称賛
YouTubeを通じて
さまざまな場所で議論が生まれているようです。
原爆の問題は
PTSD問題であり
崇高な非暴力の哲学ですからね。
いじめっ子をかばい
(増長させ
いじめっ子のPTSDも悪化させている)
問題をなかったことにしようと躍起で
(被害児はPTSD発症・自殺も増加)
隠ぺい体質の
日本の学校現場も
見習わねばなりませんよ。
将来の仕事に活かしたいとのことですが
こういう感覚が見事に欠如しているのが
(増えれば増えるほど
自殺者が増えるって
どういうこと?)
このギョーカイでしょう。
吉本騒動は
タレント活動の大変さを教えてくれていますが
何も考えずにおちゃらけているように見えますが
脚本家がおり
労使関係があり
扶養家族もいる
一国民なのです。
独立前の玉置浩二さんも
個性化にあたり
いろんなストレスを抱えるうちに
(みんなと同じようにしていれば
抱えなくて済むストレス危機)
人間不信に陥り
家に帰らなくなり
人との会話を拒絶するようになって
精神病院に入院する事を勧められたそうです。
ヒドイ話ですね。
ますます人間不信になりそうですが
最期に行ってみるか…と思うくらい
他に方法もなく
追いつめられていたのでしょう。
そして
あまりのひどさに
3日で脱走👍
この頃が
所謂『百尺竿頭一歩進めよ』状態だったようで
スサノヲの物語のように
物事が好転し始めます。
幼少期の心象風景を思い出すことで
完成したアルバムについて
幼少期に溺死したので
母親は精神に異常をきたし
父親は自殺してしまったという
よく一緒に遊んでいた
2歳下の幼児に捧げたアルバムと発言
自伝本
『玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから』には
「このアルバムは
彼が幼い頃から抱えていたトラウマを
音楽に昇華させた作品でもあった」と
表記されています。
PTSDからの自己実現には
1分20分から
もれなくついてくるみたいですよ。
PTSDの正体をよく学びつつ
玉置浩二さんの事例を参考に
脱出の極意をつかんでください✨
興味深い昔話を見つけました!(^^)!
ある炭焼きのオヤジは
ジブリのかぐや姫の物語に出てくるように
哲学的存在
商売が立ちいかなくなり
窮地に追い込まれます。
経済学ではなく
心理学で救う方法
教えるよ。
大変ですが
そこがチャンス!というのが
PTSD哲学の常識です。
誰も助けてくれなくなると
無意識が救いの手を差し伸べてくれます。
論文に書いたよ!(^^)!
そうです。
幻覚や夢を見るのです。
それを否定せず
(薬飲んで消すとかはダメ)
普通に向き合っていると
(普通がむずかしいらしい)
外から呼びかけてくる恐ろしい声が
内から聞こえていると気づくようになり
家中(脳内)に返事しながら
声の主を探します。
声だけでも怖いのに
それが山姥の「おらびぐら」という
声比べと智った(体感)ところで
いちど返事をしたら最期
負けたら食い殺される
無意識の闘いというメカニズム
山姥はどこまでも追いかけてきますから
(知識など何の役にも立たない)
どうしようもありません💦
さらなる絶望が襲ったとき
(百尺竿頭一歩進めよ)
閃めきました。
声の代わりに
物語の最初から傍にあった
琵琶で返事すればよいのです。
(言葉以外で表現し続ける)
山姥は消え
オヤジは気を失いました。
夢うつつに
「いい加減な返事をするのはやめよう」と
想いながら目覚め
小川のせせらぎを聴きながら
生まれ変わりました。
超外向性(ヒステリー)と
経済音痴の治療法でした。
夢分析や箱庭療法をすれば
経験できる世界です。