林文科相が日大PTSD解離性悪質タックルについて「看過できない危険な行為」

悪質なタックルについて

「日大アメフトタ...」の画像検索結果

 

 

 

林文科相も

「看過できない

非常に危険な行為だったと認識しており

スポーツを担当する省の

責任者として

早期の問題解決を望んでおります」と述べました。

 

「文化庁スポーツ...」の画像検索結果

 

文化庁として

文化的象徴的な意味についても

検討が必要でしょう。

 

 

こころのケア

(PTSD予防)教育につながるといいですね。

 

林文科相が日大PTSD解離性悪質タックルについて「看過できない危険な行為」」への6件のフィードバック

  1. スコーン

    文化的象徴的な意味を国が定義付けしてしまったら益々混乱してしまう気がするのですが……
    定義付けせずにファジーなままの方が私にとっては日本の文化的象徴を理解するのには都合が良いので……

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      国が恣意的に定義するのではなく、既に象徴的に浮かび上がっている社会現象を問題にしましょうということなんです。
      悪質タックルをしたのは一人の選手ですが、この選手みたいな人が増えていないかという話です。

      返信
          1. あ*=franoma

            「何のための大学スポーツなのか⁈」についたコメント
            | 尾木直樹(尾木ママ)オフィシャルブログ「オギ♡ブロ」Powered by Ameba
            https://ameblo.jp/oginaoki/comment-12376833129/

            コメント No.1
            「日大の場合「スポーツ日大」としてのブランドを強調、テレビや様々なスポーツ施設をはじめとする公共施設で日大の広告を見てきましたので、そのブランディングのための費用も相当なものだと思います。どうにもこの方針が、この事件と無関係だとは思えないのです。学生を集めるための「スポーツ日大」ブランドであり、ブランディングのためには各運動部の勝利が求められていたのではないか」
            社会現象としては、ここが観察のポイントですね。観察主体を手放さないないで現象学を進めましょう。

            私も、コメント No. 2 を投稿できました。アメフラシ…じゃなくて…アメブロさん、ありがとうございます。アメーバの方がアメフラシよりもサバイバル能力が断然、上です!

            閑話休題…尾木ママさんへのコメント No.2:
            当人の人間形成=人格の陶冶
            =自己形成 の権利と自由はじめ基本的人権を守るために、学生たちがギルド=学生自治会を形成したのが元々の「大学」ですね。それで、 “Gaudeamus igitur” を歌いました。教育を受ける当人が当人の主体性がある学びを保障されてこそ、人格の陶冶が可能になるのです。その点を外しているのが「カネだけオレだけ」高騰教育ですね。

            晋精会&公認心理師法システムで、お子さまたちの人格無視を進めて、奴隷根性を身につけさせ、うまく制圧して便利な奴隷として利用しようとしてきたのが自公政権ですよね。こうした人道上の罪になる行為を止めないかぎり、大学スポーツもヤクザな人々が普通の庶民を制圧するツールになるばかりです。大学を人民制圧のツールにする目論見が人類史レベルで最も成功してきた国が米国であり、日本もその後追いをしています。

            困りますね。

            お蔭様で、当面、愚息は中卒を誇りに生きるそうです。
            2018/05/18 10:50:55

          2. 翠雨 投稿作成者

            背負わされているものが重すぎるわけですね。
            これは危険な装置でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です