発達障害早期でっちあげ自立支援施設入所で新幹線PTSD解離無差別殺人犯に

東海道新幹線の車内で

3人が刃物で刺され

このうち1人が死亡した

無差別殺人事件ですが

 

「小島一郎自立支...」の画像検索結果

逮捕された容疑者(22)は

育児放棄され

この件で

病院に連れて行かなかったこと自体が

悪いのではない。

PTSDを発症しましたが

 

自閉症と誤診され

 

中学2年生から5年くらい

自立支援施設に入所していたようです。

 

水筒が古いのにカチン?ときて

親に刃物を向ける反応ぶりは

象徴的に反応する

PTSDでしょうが

 

親は手に負えないと判断した。

「手に負えない子...」の画像検索結果

 

成績はオール5

すごくまじめだったのに

 

「発達障害早期発...」の画像検索結果

 

早期発見されても

誤診では救われませんでした。

 

診断名は重要です。

 

22 thoughts on “発達障害早期でっちあげ自立支援施設入所で新幹線PTSD解離無差別殺人犯に

  1. あ*=franoma

    記事にご紹介の本が利益相反で有名な東大薬学研究科ご出身の先生ですね。

    利益相反 市川宏伸 site:.ptsd.red – Google 検索
    https://bit.ly/2LNQTPs

    コメント
    https://bit.ly/2HHREHl
    に書いたようなトニー後ウッドが日本人女性をたぶらかしてスタートした壮大な日本人実験動物化の策謀、そのバックには、西洋白人ヒエラルキー強化への強い意志(←アングロサクソン利権を将来的にも人類の福祉よりも上に置き続けようとする野望)とビッグファーマあり…
    ぞろぞろ出てきた利益相反の人々…
    そのうちの一人が市川宏伸さんです。

    たった2価なのに所謂「子宮頚がん」ワクチンの実験動物として大英帝国の保健省エビデンス公募に日本人女子中学生を提供して美味い汁を吸おうとした上様。カネではなく名誉をゲットしようとなさったわけで…

    激しい競争を勝ち抜いて一体、何をどうしたいのでしょうか、エリートさん?
    …という感じですね。

    神田橋医師もロンドンで病み、kyupin医師もロンドン崇拝がありますね。それより大先輩は、日本国内のエリートでジョンズ・ホプキンス大学で研修中に同僚を射殺…ということで、S先生の記事をリブログして、他のネット上の情報を書き足しました。
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12383327976.html
    新潟県知事に当選なさった花角さん陣営の選挙妨害疑惑…徹底的に調査して記録に残したら良いと思います。…と書くためにネット上の情報を集めると(かつて翠雨先生のブログ記事にやたらに出た)イーライリリーの広告が出ます。無力感で引き潰しを画策していますね。そして、自己分析が進んでいない人は不用意な服薬で廃人に誘導されたりします。ケイト・スペードさんも精神科医にヤられてしまいました。

    2001年911の後、911シリーズでブッシュJrが二期目の米国大統領になった2005年、浜松医科大学の杉山登志郎さんが9月11日に「当事者の自伝が出揃い…」(←全然、出揃っていない状態で、社会現象が観察も記述もできない非科学的な物言い)と愛知で講演なさったのは多分、偶然ではないのです。
    杉山登志郎 911 site:.ameblo.jp/aya-quae/ – Google 検索
    https://bit.ly/2JGjeX6

    職業倫理を何処へやってしまったのでしょうね?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      発達障害早期発見が大事だと盛んに喧伝されていたときの様子がわかる図を探したのですが、忘れられた現状同様、あまり残ってませんでした。
      しかし最後まで残っていたこの人は、大物だったのですね。

      S先生の記事も衝撃的でした。
      ロンドンについての情報が集まり、再考すべきときにきています。

      PTSDを発症すると一番してはいけないことをするようになるともやたらと書いたものですが、職業倫理の問題も、その頃よりさらに明確になってきましたね。

      返信
      1. あ*=franoma

        利益相反に関して医師会は、どういう立場なのかネット検索すると、
        23ページある
        『ヘルシンキ宣言 2000 年版の改訂作業と パブリック・コメントについて』
        ‪http://dl.med.or.jp/dl-med/etc/hel_publiccomment.pdf‬
        の8ページ目から…
        B. PRINCIPLES FOR ALL MEDICAL RESEARCH
        B.すべての医学研究のための諸原則
        すべての医学研究に適用できる諸原則

        11. It is the duty of physicians who participate in medical research to protect the life, health, dignity, integrity, right to self-determination, privacy, and confidentiality of personal information of research subjects.

        11. 研究被験者の生命,健康,尊厳,完全無欠性,自己決定権,プライバシーおよび個人情報の秘密を守ることは,医学研究に参加する医師の責務である.

        ①研究被験者の生命を守る気は初めからありません。ただの黄色いサル=実験動物ですから。
        ②スタンフォード監獄実験パロディを展開した西洋白人&腰巾着さまは、ターゲットにした黄色いサルの健康も尊厳も守る気はありませんでした。思い通りにしたかっただけですね。
        ③ “integrity” の意味は、この文脈では
        「治験に参加することによって損なわれたものがない状態」ということゆえ
        “integrity of research subjects” は、
        「被験者の全人的な状態の保全」
        を意味します。「完全無欠性」という日本語で翻訳者が何を表現したかったかは不明です。ネット検索をすると、
        http://www.healthliteracy.jp/yougo/hagyo/helsinkisengen.html
        がヒットすることから《新造語》なのかも知れません。
        “integrity of research subjects” を
        「被験者の全人的な状態の保全」と訳すと、何故ダメなのかは理解できませんでした。

        ここでいう “physicians” は、《医師》を指しており、《電気ショック》や《マイクロチップ埋め込み》、《ロボトミー手術》などをも行なう《精神外科》系の研究者さえも除外されていません。外科を除外した《内科医》という意味ではないので。ただし、《精神外科》研究の被験者には「治験に参加することによって損なわれたものがない状態」を保障してあげることは不可能ですから、第11項に挙げた内容を「医師の責務」とした以上は、《精神外科》研究は不可能ということです。
        「患者さんを実験動物にしてしまい、人道上の罪になるから《精神外科》はできない」
        と言い換えることも可能です。

        スタンフォード監獄実験からは、
        「被験者の全人的な状態の保全」が不可能であることが判明したので、
        文学部サーバーを流用したメーリングリストで交流分析を行い、学会員さんとメーリングリストのメンバーを手駒にして集団ストーカー行為を組織したことは、人道上の罪です。
        《人道上の罪》は、刑事事件にはならないかも知れませんが、そういうことを実行する人物が大学に巣食っていることは肝に銘じておく必要があるでしょう。そんなことだから、利益相反によって晋精会=アベ友とセットの公認心理師法システムの構築/運用が進められています。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          SSRIなどの新薬で「外科」が不要になるはずだったのに、効果がないばかりか悪化するようになったので、医療以前の時代に逆戻りしているコンプレックスの否認が誤訳につながったのでしょうか。
          「完全無欠」でないのは何か?というところから主客か何か知りませんが錯誤が発生しているのでしょう。
          ご指摘の部分は、注目され議論が広がるといいですね。

          文系の学徒は率先して人道上の罪に走るようになりました。
          哲学を捨てた報いでしょう。
          私としては、公認心理師は灰色のバスに乗ってやってくるイメージです。

          返信
          1. あ*=franoma

            『我々が社会や人生に対して期待や要求するものなどについてとか』 | 山口透析テツ日記
            https://ameblo.jp/tousekitetsu/entry-12425289077.html
            に、以下のコメントを投稿しました。承認されるかは不明です。

            《何かを期待される者として自分を捉え直すことでしか人は生き存えない》
            というのは、以下のように言い換えられないでしょうか。

            いかに過酷な状況に陥れられても「全人的な状態の保全」を自ら手放してはダメです。それでは生き存えることはできませんから。

            収容所における過酷な日々を取り敢えずクリスマスまで耐え抜いた…その実体験を《なかったことにする》ことなく “non-objective” に捉える収容所の外にいる(世界人権宣言を共有する)《人類共同体》メンバーと共有する…その日を皆で待つ《希望》を捨てない。

            世界人権宣言を共有する《人類共同体》のなかで《生き証人》たることを期待される者として自分を捉え直す
            ≒当人の《観察主体》を手放させようとする権力の走狗と妥協しない。

            当人の《観察主体》を手放させようとする権力の走狗とは、「なんちゃってラポール」の「専門家」(← 精神科医や心理職)を指します。《観察主体》を手放させようとする権力の走狗に従ってしまえば、単なる《客体》として精神外科の実験動物にされますよ。それをやろうとしているのが日本では(思想的な潮流としては)731部隊の流れを汲む人々と言えるでしょう。ヘルシンキ宣言を誠実に真摯に捉えると、「被験者の全人的な状態の保全」つまり “integrity of research subjects” は保障できないので、精神外科の研究は不可能になります。そこで、ヘルシンキ宣言を共有せず、「ヘルシンキ宣言の精神を共有するとして条文の一つひとつには拘泥しない」ことにしよう…という《ヘルシンキ宣言の骨抜き》を狙っている連中が西洋白人&名誉白人になりたい黄色いサル日本人には存在するようです。まるでナチス=T4精神科医=PTSD否認のレイシストのようです。

            いかに過酷な状況に陥れられても「全人的な状態の保全」を自ら手放してはダメです。それでは生き存えることはできませんから。
            __コメント内容おわり__

          2. 翠雨 投稿作成者

            PTSD予防の可能性について勇気を与えてくれる本ですね。
            極限状況で無意識の自我防衛規制に救われながら、自然や芸術、ユーモアを駆使し、セルフからの声を聞くようになることで、自分の精神状態を保ち、人間関係もよく保つことまでは、誰にも妨害されないのだと教えています。
            強制収容所にいるわけでもないのに(ちょっと似てますが)「全人的な状態の保全」を自ら手放そうとしている人には、この本がよく効くでしょう。
            精神科医療も告発一辺倒ではなく、人生論として捉えられるようにする方が伝わりそうです。「死のキャンプから実存主義へ」ではなく「夜と霧」でヒットし、今も読まれているということなら、象徴はまだ生きており、やり方次第で救いはありそうだなと勇気づけられました。
            きっかけを与えていただき、ありがとうございます✨

  2. あ*=franoma

    コメレス
    http://ptsd.red/2018/06/12/%e7%99%ba%e9%81%94%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e6%97%a9%e6%9c%9f%e3%81%a7%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%81%82%e3%81%92%e8%87%aa%e7%ab%8b%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%96%bd%e8%a8%ad%e5%85%a5%e6%89%80%e3%81%a7%e6%96%b0%e5%b9%b9/#comment-17472
    「セルフからの声を聞くようになることで、自分の精神状態を保ち、人間関係もよく保つ」ようになった《症例》に矢作直樹医師がおわします。元々は山岳医療に興味がおありだったのが、滑落事故で九死に一生を得たとき、「もう来るな」という《神の声》を聴いて、山へ行くことはキッパリやめて救急医療を専門になさって『人は死なない』をお書きになりました。

    子々孫々、平穏死を繋いでいけるようにすることが教育・医療・福祉の社会的機能ですから、「死ななきゃ困るだろう?…ゾンビになるよ?」と思い、出版された当時は読みませんでしたけれど、先日(ゴミにならないように)Kindleで買い、目を通しました。

    子々孫々、平穏死を繋いでいけるようにするには、Perpetrator-Victim関係を形成&固定しないことがポイントですから、ナチス・ドクターの真似をして《アスペ》ラベリングや《ADHD》ラベリングをすることは、的外れであるばかりでなく、人道上の罪です。変な《天才ごっこ》もダメですね。

    元々、核問題PTSD否認があって、原発利権にタカる人々が晋精会とセットの公認心理師法システムの構築/運用に集結しつつあるわけで、そういう人々が暗躍したことは、6年ほど前に愚息が指摘したとおり、
    「あいつら全員グルなんだよ」
    ということでしたね。PTSD否認=レイシズムですから。本怖です。

    返信
    1. ドラゴン🐲

      ”子々孫々、平穏死を繋いでいけるようにするには、Perpetrator-Victim関係を形成&固定しないことがポイントですから、ナチス・ドクターの真似をして《アスペ》ラベリングや《ADHD》ラベリングをすることは、的外れであるばかりでなく、人道上の罪です。変な《天才ごっこ》もダメですね。“

      Perpetratorは 自分が何をやってるのかをマテリアリスティック視点からしか判断出来ない特性がありますよねーどんなに説明しても理解できない様子にドラゴン🐲はうんざりしてしまいました

      なかいきあか ちゃんも きっとこんな感じでスマホをプラットホームに置いて飛び込んだのでしょうねーPerpetratorsにウンザリする事で自殺する事は もしかしたら悪い事でも無いのかも?っていう錯覚に陥ります

      返信
      1. ドラゴン🐲

        もしも きあかちゃんが自殺遂行に失敗して生きていたとしたら、彼女はトラウマ否認派?それともトラウマ受容派?

        自殺未遂がきっと大きなトラウマになってる事でしょうから、きっと否認していたらさぞかし苦しい思いをして日々を過ごしているはずードラゴン🐲が経験したようにーでも、ラッキーにもトラウマ受容の大人が側に居て一緒に苦痛を考えてくれる環境に身を置く事が出来たならば、カプセルに入る必要も無く日々を過ごして行けるのでしょうね

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          未遂に終わり、答えを教えてほしかったです。
          クスリで酔っ払いながらも、一生懸命訴えてましたから、否認しないのではないかと思いますが、あまりの精神的打撃で人格が代わってしまえば、否認に転じるかもしれないですね。
          どちらにしても苦しいでしょうが、否認していては変わることができませんね。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            ドラゴン🐲は未遂に終わった16歳の時、周囲はトラウマ否認だらけでしたー受容してたのは 心の奥底に押し込められたlittle dragon だけですー普通のふりして生きて行く事を強要されるとトラウマ否認をせざるを得ないのですートラウマ受容してる little dragon がムクムク出て来ると過去ばかりに固執してる悪い子扱いされるか、甘ったれた子扱いだったのですーですから殻に入っている以外は身の安全を守る手段はありませんでしたーただ自分の無価値感を少しだけ解消するために話しをしたかっただけなのにーちょっとだけlittle dragon が悲しく感じた事を聞いてもらいたかっただけなのにそれすらも許してもらえなかったートラウマ否認の環境では当たり前の事なのでしょうね

            きっと、トラウマ受容は 自分の意思だけで出来る事ではないですねーどんなに傷ついてもそれを傷と思わずに忘れてしまえる(忘れたフリしてるだけの)トラウマ否認の方々の強要が環境にあれば当然にトラウマ受容するのは難しいですよね

          2. 翠雨 投稿作成者

            普遍的な問題なんでしょうね。
            自殺前の映像だけ見た人たちには、「悪い子」「甘ったれた子」と映るのではないかと思います。
            ちょっと話を聞いてほしいだけで、ちょっと聞けば、背景が理解できる話なのに、訴えている当人にとっては「悪夢」みたいなものです。
            どうして、こんなに簡単なことがどうにもならないのか、本当に不思議です。

  3. ドラゴン🐲

    未遂で終わっても、環境がトラウマ否認に囲まれていたら、その後は惰性で生きて行くしかないのですよー普通のフリして明るく振舞ってても中味は死んでるから長続きしない-time to time 殻に閉じこもって次の普通のフリをするためのエネルギーを蓄えるーPerpetratorsは マテリアリスティック観点からしか観察出来ないから殻に閉じこもってる意味が理解できないー殻にこもる原因を考えずに生産的でないと非難するだけー殻から出て来て暴れようとすれば薬で大人しくさせて動けない様にするーさもなければ、Perpetratorsの快楽の一環として Victimsは 顔を足で押さえつけられて命を弄ばれるーそれを司法は正しい事と判断する…..

    どうやって 納得すれば良いのか…..内緒でトラウマ受容してたLittle Dragonは ずっとそれが疑問だったけど、もう内緒にする必要が無くなって全面的にトラウマ受容したら、Perpetratorsの素顔が見えて来た今日この頃です

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      結果的にですが、アウシュビッツについてのやりとりに出てきた「観察主体」も手放されないまま、時間をかせぐことに成功したわけですね。
      これはとても大事なことだと思われます。
      窮地にある人達が知れば、心境がだいぶ違ってくると期待されますが、届かないんですよね。

      返信
    2. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      「Perpetratorsの素顔が見えて来た今日この頃です」か、それは大変、結構なことです。

      晋精会=アベ友&公認心理師法システムの構築/運用に集結する「専門家」の素顔ですね。

      S先生のブログ記事をリブログして、PTSDとして捉えることが《悪用》されたら、どうするんだみたいなことをお書きの御仁がおわしました。PTSDと捉えて、躁的否認をやめた場合には、一時的には《気弱》に見えるかも知れませんので、その時を狙って集団ストーカーを組織し、配偶者をたぶらかして「あなたがツライのは、あなたのトラウマが原因の部分もあるけど、最悪なのは、黄色いサル女と汚い血を受け継いでしまった息子さん」…と吹き込んで、アンフェタミンを持たせた西洋白人が何処かにいるわけです。神田橋医師と似たりよったりのロンドン忖度&西洋白人ヒエラルキー強化に勤しむ「女性の悪用CIA方式」またはそのサル真似だらけですよね。

      アメブロのキャンザキャンさんは、離島で犬を飼っておいでになり、統合失調症が重篤化する前に把握して悪化しないようにしたいという志のあった精神科医かも知れません。別人かも知れませんけど、似たような感じの人物ですね。神田橋医師と同じで、「懲罰的な医療は誰にとっても(← 患者にとっても医師にとっても)よくない」くらいは思っているでしょう。そういう「普通の人」が多数派なので、コメント
      http://ptsd.red/2018/06/12/%e7%99%ba%e9%81%94%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e6%97%a9%e6%9c%9f%e3%81%a7%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%81%82%e3%81%92%e8%87%aa%e7%ab%8b%e6%94%af%e6%8f%b4%e6%96%bd%e8%a8%ad%e5%85%a5%e6%89%80%e3%81%a7%e6%96%b0%e5%b9%b9/#comment-17436
      に、
      “integrity” の意味は、この文脈では
      「治験に参加することによって損なわれたものがない状態」ということゆえ
      “integrity of research subjects” は、
      「被験者の全人的な状態の保全」
      を意味する…と書いたら「あ、そうかも」くらいには考え直して下さり、次の私見:
      《おそらく「完全無欠性」と誤訳したのは、被験者になりたい「人間としてハードウェア的に瑕疵がある日系男児」を「完全無欠な状態にする」という思い込み(=認知の歪み)があるから、被験者に対して「治験に参加することによって損なわれたものがない状態」と文脈に沿った読み方ができなかったのでしょう》という点にも、そうかも知れない?と思い、
      「自然人類学/文化人類学の知見を外していて、Jacobiの図も描けない専門性の低さを露呈しつつ、公認心理師法システムによる日本人庶民の思想弾圧を目論んだことは間違い」という指摘は、「ええと…理解できない」という感じで、
      精神外科系の連中は、「ヘルシンキ宣言を共有する」と実験動物がゲットできなくなるから「ヘルシンキ宣言の精神を共有する」といった言い換えて、一言一句「医師の責務」を守る必要はないことにしよう…と目論んでいるでしょう…という予想については「悪く取りすぎている」と感じる可能性があります。

      でもね、ナチス・ドクターは、まさに、その「まさか」そんな阿漕なことを考える連中ですよね。

      Jacobi site:.ameblo.jp/aya-quae/
      – Поиск в Google
      https://bit.ly/2QxWNtL

      返信
      1. ドラゴン🐲

        「S先生のブログ記事をリブログして、PTSDとして捉えることが《悪用》されたら、どうするんだみたいなことをお書きの御仁がおわしました….」

        「CPTSDを悪用」しようとする人は トラウマ否認のPerpetratorsですーpureに生きようとしてる人は「What’s trauma?」を考える事に没頭するものですーでも、それもまたPerpetrators は 邪魔したり非難して没頭してトラウマ受容をしようとする人を悩ませる……

        日本の精神科医療に関わる殆どがPerpetrators特性を兼ね備えてるので、患者さんのピュア度合いには興味がないのですよねーVictimsになる為にわざわざ精神科を受診するのは馬鹿げた事なのですよね

        返信
        1. あ*=franoma

          《おそらく「完全無欠性」と誤訳したのは、被験者になりたい「人間としてハードウェア的に瑕疵がある日系男児」を「完全無欠な状態にする」という思い込み(=認知の歪み)があるから、被験者に対して「治験に参加することによって損なわれたものがない状態」と文脈に沿った読み方ができなかったのでしょう》の部分は、まさにヒロシマにおいて56錠処方をした精神科医を念頭において書きました。

          参考記事:
          https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12397569240.html

          返信
        2. あ*=franoma

          「Perpetrators特性を兼ね備えてるので、患者さんのピュア度合いには興味がない」というのは、極めて正鵠を得ています。
          「患者さんのピュア度合いには興味がない」=「患者さんの “soul” には興味がない」=「患者さんの主体つまり “ātman animated by soul” には興味がない」だから「患者さんの《観察主体》を無視=ネグレクトして、《客体》として思い通りにしたい」ということになっているのです。

          《観察主体》と《客体》については
          https://stat.ameba.jp/user_images/20180727/23/aya-quae/3b/af/j/o1080050714236822917.jpg
          または
          https://ameblo.jp/aya-quae/image-12393733814-14236822917.html
          に書きました。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            おはようございます😃

            別記事でふらのおまさんがコメントしていらした、元ご主人のセラピスト&仲間たちが「黄色い猿の汚い血….」と解釈した事がずっと昨晩、頭の中をグルグル🌀- 「黄色」に反応しているドラゴン🐲です

            CPTSDの養育者/治療者たちは 子供や患者の純粋さを馬鹿にするか無視、或いは、その純粋さが悪いと思い込んでいる

            PーV関係成立する背景にはいつもauthenticityの欠落があるのですねーVictimになる側の人が自分のピュア度合いを頑なに維持し続けていればPV関係は成立しないのですよねーただ、変な子/悪い子/甘ったれな子扱いされ続けるー翠雨先生が仰っていらした様にauthenticity を持ち続けて時間稼ぎに成功すれば、結果として世代間伝達を断ち切りPerpetratorsに進化する事も無く、Human beingとして自分の存在価値を感じる事が出来るのでしょうね

  4. あ*=franoma

    《黄色いサルの子》扱いは、あちらさんが全体的にやっていたことで、有資格のセラピストかは不明ですが、殴るなどの「隠れ虐待」で制圧して、アンフェタミンを使うように誘導したのです。アンフェタミンを処方した「有資格の専門家」が欧州の何処かにいる…ということですね。夫の実母は、とうに50歳を過ぎた息子(=当時は私の配偶者)が統合失調症になったということにしたかったようですが、無理がありすぎました。夫が自分から助けを求めた「青少年の家」みたいなところのカウンセラーは、面と向かって「社会化されたサイコパス」と言ったそうなので、小学生だった息子と私は、カウンセラーの専門性の低さに唖然としました。

    もう欧州では成人ですし、親権の問題が消滅して息子が喜んだので、ささやかにお祝いしました。何が面白くて子どもに親権を悪用した「隠れ虐待」や心理操作をやりまくるのか?…本当に理解不能です。

    返信
    1. ドラゴン🐲

      ドラゴンも個人的な意見ですが、ドイツのカウンセリング能力はかなり低いと感じていますー彼ら/彼女らの教育方針のJa oder Nein に基づいているからなのか、その中間が欠落しているからだと思ってるドラゴンですーYesとNoの中間をウロウロする事を許さない場所では患者の苦痛は増すばかりですーもし、ハンガリアンのカウンセラーだったのなら、ドイツのやり方/オーストリアのやり方にに近いのかな〜って想像しているドラゴン🐲ですー人によって違うとは思うけど….

      S先生は イギリスもドイツも同じヨーロッパと一括りで精神科医療を語っていらっしゃいますが、ドラゴン🐲は全く別物であると感じていますーフロイトが何故、オーストリア(ドイツ思考の凝縮版だと思ってるドラゴンです)からロンドンに来たのかを考えれば想像がつくと思うのですけど…

      だからといって、イギリスが優れていると言ってるのでは無いので勘違いしないで下さいね

      なーんか 、またイミフな事書いてるドラゴン🐲ですースミマセン

      返信

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